2023/06/09国内女子 岩井千怜が首位堅持 4打差に脇元華 渋野は予選落ち 脇元華。通算9アンダー3位に大会連覇がかかる山下美夢有、永井花奈、安田彩乃、申ジエ(韓国)の4人が続いた。 通算8アンダー7位に岩井明愛とフェービー・ヤオ(台湾)の2人。通算7アンダー9位に菅沼菜々
2019/05/09ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ 25歳ペ・ソンウが首位発進 1打差に三ヶ島かな、申ジエら バーディ、1ボギーの「68」でプレーし、4アンダーの単独首位で発進した。 1番(パー5)で同組の三ヶ島かな、脇元華と3人がバーディを奪って「お互いにいい効果が生まれて流れが良くなった」と前半だけで3つ…
2024/06/16国内女子 8位の大出瑞月が滑り込み 菅楓華と政田夢乃も“圏内”に/第1回リランキング結果 ※カッコ内は今季開幕時のQTランク 1/河本結(4) 2/小林夢果(8) 3/小林光希(30) 4/柏原明日架(-) 5/鶴岡果恋(11) 6/藤田かれん(3) 7/脇元華(7) 8/工藤遥加(17…
2023/11/29国内女子 新垣比菜と菅楓華が首位ターン 小倉彩愛3位 アン・シネ4位/女子最終QT2日目 以来の国内ツアー復帰を目指すアン・シネ(韓国)、岸部桃子の2人が並んだ。通算4アンダー6位にプロテスト合格組の宋佳銀(韓国)。 通算3アンダー7位にツアー1勝の河本結、竹内美雪、脇元華、高木優奈ら7人が…
2023/11/18国内女子 悪天候のため3日目中止 シード争い最終戦は54ホール短縮に ラウンドを終えた上位成績は以下の通り。 1/-11/岩井千怜 2/-9/青木瀬令奈 3T/-8/宮田成華、櫻井心那、上田桃子 6T/-7/川崎春花、尾関彩美悠、堀琴音、原英莉花 10T/-6/脇元華、大里桃子、木村彩子、高橋彩華、藤田さいき、西郷真央、岩井明愛
2021/10/24国内女子 古江彩佳が2週連続優勝 ツアー通算6勝目 アンダー4位に勝みなみ、通算7アンダー5位に脇元華、宮田成華が並んだ。 今大会最後に現役引退を発表したキム・ハヌルは2バーディ、3ボギーの「73」でホールアウトし、通算2アンダー20位で終えた。キムと
2025/11/21国内女子 佐久間朱莉が初の年間女王 神谷そらの予選落ちで確定 脇元華は首位タイから「71」と伸ばせず、今季国内3試合目の原英莉花、笠りつ子、ウー・チャイェン(台湾)とともに通算6アンダー5位につけた。 鈴木愛、河本結、菅楓華ら9人が通算5アンダー9位に並んだ。 米ツアーが主戦場の西村優菜は通算2オーバー62位で予選落ちした。
2026/06/11国内女子 韓国の14歳アマが衝撃「63」で単独首位発進 1打差2位に全米帰りの桑木志帆 。 ポイントランク1位の佐久間朱莉、前年覇者の高橋彩華、2週連続優勝の懸かる吉田鈴は3アンダー31位に並んだ。 腰痛によるトーナメント特別保障制度から復帰初戦の脇元華は2オーバー103位。2020-21年賞金女王の稲見萌寧は「78」をたたき、6オーバー119位と大きく出遅れた。…
2025/07/19国内女子 仲村果乃、佐藤心結が首位で最終日へ 永峰咲希が64で急浮上 勝みなみ予選落ち ながらやると思います」と意気込んだ。 2週前の「資生堂・JAL レディスオープン」で5年ぶりに優勝した永峰咲希が8バーディ、ボギーなし。自己ベストを1打更新する「64」で36位から、脇元華と並ぶ11…
2026/07/23国内女子 倉林紅が2勝目へ首位発進 1打差2位に都玲華、西村優菜47位 、レギュラーツアー初優勝へ好スタートを切った。 6アンダー3位に今季1勝の吉田鈴、2023年韓国ツアー年間女王のイ・イェウォン(韓国)、ツアー13勝の成田美寿々、脇元華、森田遥、中村心ら9人が続いた…
2020/07/16国内女子 安田祐香、小祝さくら、勝みなみらがペアマッチ 19日放送 インターネットカップ」 (優勝賞金100万円)が19日午後4時から、テレビ東京系列6局の地上波で放送される。 サマンサグローバル(香妻琴乃、原江里菜)、GMOインターネット(脇元華、吉本ひかる)、歴代優勝
2022/06/18国内女子 ルーキー宮澤美咲とフェービー・ヤオが首位浮上 1打差に吉田弓美子ら/女子下部 た。通算2アンダー6位で篠崎愛、成澤祐美、脇元華の3人が続いた。 6月16日に19歳の誕生日を迎えたばかりの尾関彩美悠が通算1アンダー9位。2週前の「ECCレディス」で下部ツアー初優勝を果たした櫻井心那は通算5オーバー42位で予選を通過した。
2019/03/31国内女子 20歳の河本結がツアー初優勝 ルーキーが5打差で逃げ切り の2位にユン・チェヨン(韓国)とS.ランクン(タイ)。通算9アンダーの4位にペ・ヒギョン(韓国)、河本と同じ最終組のルーキー脇元華が続いた。 最終組を構成したもうひとりのルーキー臼井麗香は吉本ひかる、全美貞(韓国)と並んで通算8アンダー6位。前週優勝の上田桃子は通算5アンダーの14位で終えた。
2019/03/30国内女子 河本結が5連続バーディで首位浮上 4打差追う同期2人と最終組対決へ 、ノーボギーの「65」をマーク。通算13アンダーとして単独首位に立ち、後続に4打差をつけた。 首位から出た21歳の脇元華は5バーディ、3ボギーの「70」でプレーし、20歳の臼井麗香とともに通算9アンダーの2位
2022/10/20国内女子 原英莉花と河本結が首位発進 ホステスプロのイ・ボミは3打差8位 8バーディ、1ボギー、河本はボギーなしの7バーディでプレー。いずれも今季初勝利を目指す。 ともに昨年6月のプロテストで合格した佐久間朱莉と阿部未悠が1打差3位。33歳の金田久美子が、脇元華、沖せいらと
2023/06/08国内女子 【速報】渋野日向子は初日2アンダー 山下美夢有5アンダー バーディ、3ボギー「71」で1アンダー。 フェービー・ヤオ(台湾)が「65」で回り、7アンダーの首位に立つ。脇元華も2ホールを残して7アンダーとした。
2022/10/09国内女子 小祝さくらが逃げ切り今季2勝目 3日間ボギーなしで通算8勝目 したのは初めてとなる。 通算11アンダー2位に今季5勝の西郷真央、ツアー1勝の永井花奈、菅沼菜々。通算10アンダー5位に大里桃子、通算9アンダー6位に脇元華が続いた。 小祝、菅沼とともに最終組から1打
2022/09/09日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯 山下美夢有、菅沼菜々、川岸史果が首位に並んで週末へ にペ・ソンウ(韓国)がつけた。通算7アンダー5位で脇元華、大里桃子、森田遥が並んだ。 ディフェンディングチャンピオンの稲見萌寧は「71」で回り、通算5アンダー13位。 前週大会を制したセキ・ユウティン(中国)は、原英莉花、西郷真央らと並んで通算1アンダー43位で決勝ラウンドに進んだ。
2024/08/25国内女子 「3、4勝目を目指して」桑木志帆が今季2勝目 2位に鶴岡果恋、ペ・ソンウ 美咲、森田遥、政田夢乃と並ぶ10アンダー4位。 アマチュア優勝を狙った横山珠々奈は「71」で、首位から出た脇元華と同じ9アンダー8位に終わった。
2024/08/23国内女子 バースデーウィークの鶴岡果恋が初Vへ首位 堀琴音、桑木志帆が2打差追う の桑木志帆は4バーディ、2ボギー「70」で、それぞれ2打差で鶴岡の背中を追う。 ツアー2勝の永峰咲希、1勝の天本ハルカ、1勝の小滝水音、脇元華が6アンダー4位。蛭田みな美、森田遥、木戸愛、鬼頭さくらの