2019/06/27国内女子

原英莉花ら4人が首位 3週連続V狙う鈴木愛は16位

)、菅沼菜々、キム・ハヌル(韓国)が5アンダーの首位で発進した。 1打差の4アンダー5位に宮崎乙実。ディフェンディングチャンピオンの成田美寿々は大城さつき、宮里美香と並び3アンダー6位につけた。 賞金
2022/10/08国内女子

第2ラウンドは日没順延 小祝さくらが暫定首位

ホール、菅沼菜々が1ホールを残して通算8アンダーの暫定2位につけている。 この日21歳の誕生日を迎えた西郷真央(15ホール終了)は、吉田優利(17ホール終了)らと並んで通算7アンダーとしている
2021/07/30国内女子

女子ゴルファーたちが注目する東京五輪の競技は?

「スケートボードの女子を見た。今まで見たことがなかったんですけど、新しい競技もたくさんあって楽しい」 ■菅沼菜々 「(開催に)色々賛否はあると思いますけど」と前置きした上で「プロアマ日に練習を終わって帰っ
2024/01/01アマ・その他

古江彩佳や中島啓太ら 辰年生まれのプロゴルファー

、2年目の西村優菜、1年目の吉田優利のいわゆる“プラチナ世代”や、国内女子ツアーが主戦場の菅沼菜々や安田祐香、国内男子ツアーで賞金王に輝いた中島啓太らが24歳を迎える。2023年に第一線を退いたイ・ボミ…
2021/10/31国内女子

【速報】渋野日向子とペ・ソンウのプレーオフへ

9アンダーの首位に並んでホールアウト。プレーオフに突入した。 3週連続優勝を目指した古江彩佳と菅沼菜々が通算6アンダー3位に入った。渡邉彩香と西郷真央が5アンダー5位で終えた。
2023/08/13国内女子

プレーオフで惜敗 2勝目を逃した神谷そら

前半で3バーディを奪い、首位の菅沼菜々に1打差まで詰め寄った。後半は一進一退の攻防が続き、菅沼と1打差で迎えた最終18番。ティショットでフェアウェイを捉えると、PWの2打目をピン1mにつけてバーディを…
2022/04/01国内女子

西郷真央とペ・ソンウが首位 16歳アマ上田澪空が大会記録「64」

葛城で2017年アン・ソンジュ(韓国)に並ぶ大会コース記録をたたき出し、50位から通算7アンダー3位に浮上した。 「69」の菅沼菜々も3位につけた。通算5アンダー5位にフォン・スーミン(中国)と全美貞(韓国)。 前年大会覇者で賞金女王の稲見萌寧は通算4オーバー70位と予選落ちを喫した。