2022/09/23国内女子 「やばい、怖い、本当に」 みんなビックリのツアー新記録 最少ストロークを更新した。青木瀬令奈5アンダー、菅沼菜々4アンダーと同組の選手も好プレーだったが、驚きの表情で歴史的な場面を振り返った。 菅沼は「やばい、怖い、本当に。山下さん、触っとこう。御利益
2025/06/28国内女子 河本結は首位で最終日へ 1打差2位に佐久間朱莉と菅沼菜々 しのいでになって、いい流れを作ることができなかった。あしたガンガン伸ばせるように準備したい」とインタビューで答えた。 9アンダー2位に今季2勝でランキング首位の佐久間朱莉と同1勝の菅沼菜々が並んだ
2022/06/03国内女子 稲見萌寧、勝みなみら4人が首位発進 1打差に渡邉彩香ら 月「CATレディース」以来となる首位発進を決めた。吉田優利、勝みなみ、菅沼菜々の3人が並んだ。 1打差の5位には今季1勝の渡邉彩香、成田美寿々、ささきしょうこら5人が並んだ。1アンダー10位で木下彩
2019/06/27国内女子 原英莉花ら4人が首位 3週連続V狙う鈴木愛は16位 )、菅沼菜々、キム・ハヌル(韓国)が5アンダーの首位で発進した。 1打差の4アンダー5位に宮崎乙実。ディフェンディングチャンピオンの成田美寿々は大城さつき、宮里美香と並び3アンダー6位につけた。 賞金
2025/06/29国内女子 佐久間朱莉が3カ月連続Vでツアー3勝目 1打差2位に菅沼菜々 河本結は3位 10アンダーの2位に菅沼菜々。首位スタートの河本結は「73」とスコアを落とし、通算9アンダーで岡山絵里と並んで3位に終わった。 大会2勝の申ジエ(韓国)、高橋彩華、櫻井心那が通算8アンダーの5位。菅楓華
2024/02/20国内女子 国内女子ツアーの“広報担当”9人決定 櫻井心那、蛭田みな美らが初就任 日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)は20日、2024年シーズンの選手によるツアー広報担当「JLPGAブライトナー」に申ジエ(韓国)、吉田優利、青木瀬令奈、原英莉花、菅沼菜々、櫻井心那、蛭田みな美…
2022/10/08国内女子 第2ラウンドは日没順延 小祝さくらが暫定首位 ホール、菅沼菜々が1ホールを残して通算8アンダーの暫定2位につけている。 この日21歳の誕生日を迎えた西郷真央(15ホール終了)は、吉田優利(17ホール終了)らと並んで通算7アンダーとしている
2026/06/28国内女子 【速報】パク・ヒョンギョン、阿部未悠が首位で第2ラウンド終了 1打差に菅沼菜々、バースデーV目指す倉林紅 」でプレーした阿部は、2024年「富士フイルム・スタジオアリス」以来となるツアー2勝目を目指す。 あす29日に21歳の誕生日を迎えるルーキー倉林紅は「67」でプレーし、今季1勝の菅沼菜々と並んで5
2021/07/30国内女子 女子ゴルファーたちが注目する東京五輪の競技は? 「スケートボードの女子を見た。今まで見たことがなかったんですけど、新しい競技もたくさんあって楽しい」 ■菅沼菜々 「(開催に)色々賛否はあると思いますけど」と前置きした上で「プロアマ日に練習を終わって帰っ
2025/12/16国内女子 スリットドレスの脇元華に「脚、お願いします!」 河本結は“プリンセス風”ピンク/JLPGAアワード 表現した。 個性派といえば菅沼菜々。昨季のシード喪失から一転、5月「パナソニックオープンレディース」の優勝で晴れ舞台に返り咲き、2年前に続いて推しのアイドルグループ「乃木坂46」への愛情を詰め込んだ…
2024/01/01アマ・その他 古江彩佳や中島啓太ら 辰年生まれのプロゴルファー 、2年目の西村優菜、1年目の吉田優利のいわゆる“プラチナ世代”や、国内女子ツアーが主戦場の菅沼菜々や安田祐香、国内男子ツアーで賞金王に輝いた中島啓太らが24歳を迎える。2023年に第一線を退いたイ・ボミ…
2024/07/17国内女子 気になる選手の「通信簿」 山下美夢有は3年連続女王へ貫禄のランキング1位 なるツアー2勝目も近そうだ。 ◇不調 昨年はツアー初優勝を含む2勝をあげた菅沼菜々はランキング57位(昨年11位)と調子が上がっていない。今季は17試合に出場し、トップ10が1回。パーオン率が全体43
2023/10/12ツアーギアトレンド 女子ツアーで発見!「ゼクシオ」の新作らしき2機種をすっぱ抜き プロの反応は? は、エースでいくか新しいゼクシオでいくか「五分五分」とのこと。 同じく新しい“エックス”を試していた菅沼菜々は、小祝よりさらに投入の可能性が高そうな雰囲気。「ヘッドがアスリート的な感じ」と、まず…
2021/10/31国内女子 【速報】渋野日向子とペ・ソンウのプレーオフへ 9アンダーの首位に並んでホールアウト。プレーオフに突入した。 3週連続優勝を目指した古江彩佳と菅沼菜々が通算6アンダー3位に入った。渡邉彩香と西郷真央が5アンダー5位で終えた。
2022/10/09国内女子 小祝さくらが逃げ切り今季2勝目 3日間ボギーなしで通算8勝目 したのは初めてとなる。 通算11アンダー2位に今季5勝の西郷真央、ツアー1勝の永井花奈、菅沼菜々。通算10アンダー5位に大里桃子、通算9アンダー6位に脇元華が続いた。 小祝、菅沼とともに最終組から1打
2023/08/13国内女子 プレーオフで惜敗 2勝目を逃した神谷そら 前半で3バーディを奪い、首位の菅沼菜々に1打差まで詰め寄った。後半は一進一退の攻防が続き、菅沼と1打差で迎えた最終18番。ティショットでフェアウェイを捉えると、PWの2打目をピン1mにつけてバーディを…
2026/04/30国内女子 「NTTドコモビジネスレディス」悪天候予報で1日の競技を中止 54ホール短縮へ ・ギャラリーの安全を最優先に考えた」と中止の理由を説明した。 30日の第1ラウンドを終え、岡山絵里が9アンダーで首位に立ち、菅沼菜々と松原柊亜が7アンダーで続いた。
2022/05/29国内女子 小祝さくら今季初Vでツアー7勝目 全米女子オープンへ弾み 17アンダーで逃げ切って昨年8月「CAT Ladies」以来となるツアー7勝目を挙げた。 次週の海外メジャー「全米女子オープン」(ノースカロライナ州パインニードルズ・ロッジ&GC)に弾みをつけた。 菅沼…
2022/10/09国内女子 予選ラウンド完了 上田桃子が1打差で小祝さくら追い最終ラウンドへ 菅沼菜々。7アンダー4位に内田ことこ、永井花奈、吉田優利、笠りつ子、西郷真央、福山恵梨が続いた。 1アンダー45位までの61人が予選を通過した。 首位から4打差以内に12人がひしめく最終ラウンドは、引き続き行われる。
2022/04/01国内女子 西郷真央とペ・ソンウが首位 16歳アマ上田澪空が大会記録「64」 葛城で2017年アン・ソンジュ(韓国)に並ぶ大会コース記録をたたき出し、50位から通算7アンダー3位に浮上した。 「69」の菅沼菜々も3位につけた。通算5アンダー5位にフォン・スーミン(中国)と全美貞(韓国)。 前年大会覇者で賞金女王の稲見萌寧は通算4オーバー70位と予選落ちを喫した。