2022/12/14女子プロレスキュー!

3パットを減らす練習グリーンでのインプット術 松原果音

「パットの距離感が合わない人」をレスキュー♪ 3パットを減らす練習グリーンでのインプット術 松原果音がレスキュー♪ 【アマチュアゴルファーHさんの悩み】 「ピンを大オーバーしたと思ったら、次は大…
2012/03/08国内女子

ホステスプロの原江里菜「今年は不安感より緊張感」

ホステスプロとして今大会を向かえる原江里菜だが、昨年とその心境は大きく異なっている。一年前は自分のゴルフができないという不安感。今年は「自分で手応えを感じているので緊張感が強いです」と武者震いに似た…
2012/04/06国内女子

選手コメント/スタジオアリス女子オープン初日

■山本薫里/-2 3位タイ 「今日はセカンドショットの距離感が良かった。前半は風が強かったけど、わりと上手くいきました。アゲインストかフォローかわからないところもあったけど、ミスをしても手前だった…
2026/03/27藤田寛之アプローチのレシピ

知ってた? バンカーは通常の“2~3倍の振り幅”が正解【藤田寛之アプローチのレシピ#18/バンカーショットの距離感】

感の出し方」について。 1.距離感の基本は振り幅 距離感は振り幅で出すのが前提にあります。しかし、直接ボールを打たないバンカーショットでは、通常のショット時ほどボールは飛びません。私の場合は、通常の…
2009/10/22石川遼に迫る

遼、ピンチをしのいで最後はイーグル締め!

「ブリヂストンオープン」初日、10番ティからスタートした石川遼は、序盤から耐えるゴルフを強いられる。「ドライバーは思い切りスイングができていたし、飛距離も出ていた」というものの、セカンドの距離感が…
2009/02/18米国男子

ツアー3勝のディマルコが石川遼を絶賛

アイアンでは飛ばなくなる。アプローチも距離感が難しいので、ヘッドスピードを上げつつ距離を出さないロブショットが重要になってくる」と分析。さらに、注意すべきホールとして、12番パー4(479ヤード)、14番…
2022/03/26米国女子

畑岡奈紗は首位と6打差で週末へ カギは“下から3本”

の9位で決勝ラウンドを迎える畑岡奈紗のポイントは明確だ。「特にウェッジの距離感が合っていない。せっかくドライバーで距離を稼いでも、そこからパーになってしまうのが残念。100yd以内、“下から3本”の…
2009/05/01GDOEYE

飯島茜、まさに「怪我の功名」で首位発進

を増やしていて、疲れが来たのかなと思う」と、他人事のように説明するが、その姿は痛々しい。 今年に入って、アイアンの距離感が合わなかったという飯島。オフのトレーニング効果で飛距離は伸びたものの、それが…
2011/11/13米国女子

6位浮上の藍「まだまだ上に行ける」

、さらに3つのバーディを奪った。昨日まで苦戦していたショットの距離感も「微妙な5ヤード以内の距離感が、やっと出せてきているという感じはあった」と、日に日にその手応えは増している。 中盤までノーボギーで…
2010/08/14桃子のガッツUSA

桃子、体調の回復とともにプレーも復調

のか、ボールの飛び方もそうだけど、ファーストバウンドが思ったより弾いたり、距離感が掴みづらい」。特にウエッジの距離感に戸惑っているようで、「今からウエッジを練習してきます」と、課題克服に向け練習場へと向かった。
2012/05/25有村智恵 夢を叶える力

通算1オーバーの有村、苦悩の35パット

ボギーとすると、4番でも再び3パット。「しっかり気持ちよく打てたのが、すごく距離感が合っていなくて・・・。それから、距離感を合わせようとして、打ちきれなくなってしまいました」。 それでも、スコアは2
2011/06/09有村智恵 夢を叶える力

有村、8位発進もパットに課題「入る日を待つのみ」

が良くなかったので、気分転換に」と、今週からパターをチェンジ。「ショートパットは安定した」と一定の効果を認める一方で、ミドルパット以上では「まだ距離感を掴めていない」と感覚の不慣れも口に。「2~3…
2011/04/29米国女子

藍は4オーバーと出遅れ「しっかりとした決断力を」

、「ショット、パット、ショートゲームとまんべんなく、すごく充実した練習ができた」と、万全の状態で初日に臨んだ。 だが、この日はセカンドショットの距離感に苦しみ、序盤からスコアメイクに苦しむ展開に。「風の影響…
2016/04/29国内女子

選手コメント集/サイバーエージェント レディス初日

■川満陽香理 3バーディ、1ボギー「70」 2アンダー、3位 「グリーンが難しいので1打1打で縦の距離感を気をつけラウンドしました。あと2つくらいは伸ばせたかな。8番で短いのを決められなかった。でも…
2022/04/14国内女子

初優勝の地で山下美夢有「昨年を超えるスコアを」

「まだまだ足りないところがある」と、縦の距離感を課題としてショートゲームに注力した。 今季はここまで出場5戦でトップ10入りが2回だが、「まだ、あまり思うようにいっていない」と悩みはなくならない。「この2…