2018/04/18国内女子 永田あおいが首位発進/ステップアップツアー のパナソニックとスポンサー契約を結び、大会2連覇を狙う野澤真央が4アンダー3位に続いた。 大会は3日間54ホール競技。賞金総額2000万円(優勝360万円)をかけて争われる。
2018/04/19国内女子 高木萌衣が単独首位 4打差7位に香妻琴乃/ステップアップツアー に吉川桃、通算3アンダーの3位に初日首位の永田あおい、井上りこ、野澤真央、渋野日向子の4人が並んだ。 香妻琴乃が通算2アンダーの7位タイにつけた。
2021/07/17国内女子 【速報】渋野日向子は「75」で通算2オーバー 予選通過厳しく た8番(パー5)で決めきれず、1打目をグリーン左のラフに外した最終9番(パー3)はボギーフィニッシュとなった。 9アンダー首位から出た若林舞衣子と野澤真央が前半9ホールを終えて、通算12アンダーとスコアを伸ばしてトップを並走している。
2022/03/19国内女子 上田桃子が首位発進 1打差に吉田優利と西村優菜 第1ラウンド終了 遥加、大城さつき、野澤真央、内田ことこ、セキ・ユウティン(中国)の6人が2アンダー5位グループを形成した。 前年大会覇者の小祝さくらは1アンダー16位につけた。 稲見萌寧は体調不良のため、第1ラウンド
2022/07/01国内女子 吉田優利ら3人が首位浮上 地元の原英莉花は2打差9位 。 通算7アンダー4位にペ・ソンウ(韓国)、笠りつ子、野澤真央、イ・ナリ、青木瀬令奈。地元・横浜出身の原英莉花は6バーディ、1ボギーの「67」でプレーし、ユン・チェヨン(韓国)と並んで通算6アンダー9
2022/11/20国内女子 藤田さいき11年ぶりの復活V ツアー新記録「263」 決めるとその場でしゃがみ込み、涙を流しながらガッツポーズした。 1打差2位は鈴木愛。通算15アンダー3位に菊地絵理香が入った。 通算13アンダー4位は上田桃子、岩井明愛、野澤真央、リ・ハナ(韓国)の4
2023/08/11国内女子 小祝さくらが2週連続の首位発進 1打差2位に若林舞衣子 に今年4度目の挑戦でプロテスト合格を目指すアマチュア六車日那乃、ツアー未勝利の菅沼菜々、同3勝のささきしょうこが続いた。 3打差6位には18年大会覇者の黄アルム(韓国)、福田真未、野澤真央、川岸史果
2023/08/12国内女子 菅沼菜々がツアー初優勝に王手 3打差2位に小祝と神谷 「65」をマークした稲見萌寧と、服部真夕、野澤真央、桑木志帆、金澤志奈が続いた。 大会主催のNECと所属契約を結ぶ安田祐香は5アンダー19位。腰の手術から復帰2戦目の原英莉花は4アンダー22位。3位から出
2023/06/18国内女子 山下美夢有が完全Vで節目のツアー10勝目 3打差2位に岩井明愛 同じ最終日最終組で回った岩井ツインズの姉・明愛が14アンダーの2位、同じく妹・千怜と佐久間朱莉が12アンダーの3位になった。 通算10アンダーの5位に福田真未、鶴岡果恋、木村彩子の3人。通算9アンダーの8位にサイ・ペイイン、穴井詩、後藤未有、永井花奈、野澤真央、東浩子の6人が並んだ。
2019/05/31国内女子 原英莉花が単独首位発進 20代前半の若手が上位を独占 流したが、好調をキープして初日から首位争いに加わった。 4アンダーの4位にこちらも20歳の小貫麗(うらら)、21歳の幡野夏生、22歳の野澤真央の3人が並んだ。20代前半の若手が上位を占める幕開けとなっ
2021/06/18国内女子 田辺ひかりと全美貞が首位発進 稲見萌寧は出遅れ56位 アンダー3位に野澤真央と森田遥が続いた。 15日に結婚を発表した上田桃子のほか、米ツアーから復帰した河本結、菊地絵理香、吉川桃ら7人が3アンダー5位で並んだ。 2アンダー12位に原英莉花、吉田優利、申
2021/09/03国内女子 大里桃子が首位発進 小祝さくら3打差15位 「66」で回り、6アンダーで単独首位発進した。2018年のツアー参戦以降、初日を首位で滑り出したのは初めて。 1打差5アンダー2位に脇元華、野澤真央、篠原まりあ。4アンダー5位にイ・ミニョン(韓国)、森岡
2022/11/25ツアー選手権リコーカップ イ・ミニョンが首位浮上 山下美夢有は3打差2位 渋野日向子17位 、西村優菜、吉田優利、鈴木愛、野澤真央の5人。 2週連続優勝を狙う藤田さいきは通算4アンダー13位。渋野日向子は3バーディ、3ボギーの「72」と伸ばせず、通算3アンダー17位で大会を折り返した。 古江彩佳は笹生優花らと並んで通算2アンダー19位とした。
2021/09/26国内女子 西村優菜が2週連続V 自身初逃げ切りで完全優勝 渋野日向子8位 の原英莉花は古江彩佳、野澤真央とともに9アンダー3位でフィニッシュ。大里桃子、前回2019年大会優勝の柏原明日架が8アンダー6位。 渋野日向子は3バーディ、3ボギーの「72」でプレー。後半13番で今
2021/05/23国内女子 稲見萌寧が6打差圧勝で今季6勝目 大里桃子が2位 危なげなくフィニッシュした。 前週優勝の大里桃子が6打差の2位。8アンダー3位に古江彩佳、7アンダー4位で福田真未、青木瀬令奈、野澤真央、小祝さくらが並んだ。 1位小祝、2位稲見、3位古江の賞金レース
2018/07/15国内女子 有村智恵が涙の復活優勝 6年ぶり通算14勝目 位に青木瀬令奈と沖せいら。通算10アンダーの4位にツアールーキーの小祝さくら。通算9アンダーの5位に野澤真央、フェービー・ヤオ(台湾)、申ジエ(韓国)の3人が並んだ。 通算8アンダー8位に黄アルム(韓国)、カリス・デイビッドソン(オーストラリア)、永井花奈、笠りつ子、川岸史果が続いた。
2024/06/20国内女子 高橋彩華が首位発進 1打差に天本ハルカ、原英莉花4位 アンダー3位に金澤志奈が続いた。 原英莉花が5バーディ、1ボギーの「68」。青木瀬令奈、仲宗根澄香、藤田さいき、野澤真央とともに4アンダー4位につけた。キャディに男子ツアー31勝のプロゴルファー片山晋呉を
2023/03/12国内女子 24歳・吉本ひかる涙のツアー初優勝 「黄金世代」で12人目 16アンダー3位で並んだ。金田久美子が通算15アンダー5位で続いた。ホステスプロ勝みなみが野澤真央、川岸史果、竹田麗央と並ぶ通算14アンダー6位。 前年大会覇者のサイ・ペイイン(台湾)は通算4アンダー43位で終えた。
2023/04/23国内女子 神谷そらが涙のツアー初優勝 プロテストトップ合格の20歳ルーキー アンダー2位で並んだ。 2アンダー5位にペ・ソンウ(韓国)。1アンダー6位で上田桃子、野澤真央、平岡瑠依、吉田優利が続いた。 1打差2位から大会連覇を狙った高橋彩華は「76」と崩れ、イーブンパー10位でフィニッシュした。
2014/05/19全米女子オープン 成田美寿々ら5名が全米女子OP出場権を獲得 16歳の新鋭アマも (うちアマチュア21人)が出場し、成田美寿々が「69-71」の通算4アンダーでトップ通過。3アンダーの2位タイで並んだ6選手によるプレーオフが行われ、一ノ瀬優希が1ホール目で、アマチュアの野澤真央が3