2019/04/04国内女子

黄アルムが首位発進 連勝狙う河本結は4打差

プレー。3アンダーで単独首位発進した。 1打差の2位に昨季の賞金女王アン・ソンジュ(韓国)がつけた。1アンダーの3位タイにツアー1勝の岡山絵里、23歳の金澤志奈、ユン・チェヨン(韓国)、小橋絵利子の4
2019/04/07国内女子

成田美寿々が逆転で通算12勝目 日本勢開幕5連勝

た新垣比菜と、今季から国内ツアーに加わったペ・ソンウ(韓国)。通算イーブンパーの5位に、イ・ミニョン、黄アルム(ともに韓国)、岡山絵里の3人が並んだ。 2位スタートの金澤志奈は「78」と崩れ、通算5オーバーの14位で終えた。
2021/09/10日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

勝みなみ2打差で首位キープ 渋野日向子は38位で決勝へ

アンダーとし、後続に2打差をつけてその座を維持した。 西郷真央、大山志保、木戸愛、金澤志奈、大城さつきの5人が通算6アンダー2位につけた。5アンダー7位に笠りつ子、穴井詩、石井理緒の3人。 稲見萌寧は
2022/06/30国内女子

43歳・李知姫が首位発進 稲見萌寧2打差4位

、小野祐夢、笠りつ子、大出瑞月と並んで5アンダー4位につけた。 前週にツアー初優勝を挙げた木村彩子は7バーディ、3ボギーの「68」。ささきしょうこ、脇元華、青木瀬令奈、金澤志奈らとともに4アンダー9位に
2023/08/12国内女子

菅沼菜々がツアー初優勝に王手 3打差2位に小祝と神谷

「65」をマークした稲見萌寧と、服部真夕、野澤真央、桑木志帆、金澤志奈が続いた。 大会主催のNECと所属契約を結ぶ安田祐香は5アンダー19位。腰の手術から復帰2戦目の原英莉花は4アンダー22位。3位から出
2021/06/20国内女子

申ジエがシーズン3勝目 全美貞との韓国勢プレーオフ制す

イン(台湾)が9アンダー3位で続き、8アンダーの仲宗根澄香が日本勢トップの4位に入った。 吉田優利、菊地絵理香、藤本麻子、金澤志奈、穴井詩が7アンダー5位。 首位タイスタートの森田遥は「74」とスコアを
2021/10/22国内女子

ささきしょうこが首位キープ 渋野日向子は予選落ち

。通算8アンダーでトップの座をキープして大会を折り返した。 1打差の通算7アンダー2位に勝みなみ、金澤志奈、笠りつ子の3人。通算6アンダー5位に穴井詩、菊地絵理香、石川明日香が続いた。 東京五輪の銀
2018/08/25国内女子

アン・ソンジュが首位 三ヶ島、有村ら1打差追う

の2位に三ヶ島かな、有村智恵、森田遥がつけた。3アンダー5位に渡邉彩香、金澤志奈、サイ・ペイイン(台湾)が並んだ。 首位から出た青木瀬令奈は「78」と崩れ、前年覇者・申ジエ(韓国)、比嘉真美子、原英莉
2017/07/26国内女子

新垣比菜3位、勝みなみ15位で2Rへ /女子プロテスト

・ニンジニア RKBレディース」でアマチュア優勝を飾った新垣比菜。3アンダーの4位に、松田鈴英、大里桃子、西畑萌香、金澤志奈の4人が続いた。 14年のレギュラーツアー「KKT杯バンテリンレディスオープン
2020/09/13日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

永峰咲希が逆転でメジャー初制覇 ツアー2勝目

、金澤志奈と並んで通算7アンダー7位に終わった。 8月の海外メジャー「AIG女子オープン」(全英女子)に出場し、新型コロナウイルス感染拡大防止のための隔離期間を経て出場した上田桃子は通算1オーバー44位。
2020/10/31国内女子

勝みなみ5打差つけ単独首位キープ 渋野日向子は予選落ち

」で回り、通算5アンダー2位。 通算4アンダー3位に、ともにツアールーキーの西村優菜、山下美夢有が続いた。通算3アンダー5位に高橋彩華、金澤志奈、木村彩子、ユン・チェヨン。通算2アンダー9位に上田桃子