2023/10/06国内男子

18歳・清水蔵之介が9人目のアマ制覇 生源寺龍憲が賞金王/男子下部

・日章学園高)は「74」とスコアを落とし、通算6アンダーの5位で終えた。 なお、大会を終えて賞金ランキング1位に立つ生源寺龍憲の賞金王が確定した。次戦のシーズン最終戦を前に、2位につける鈴木晃祐との差(409万8271円)が最終戦の優勝賞金(360万円)を上回ったため。
2023/10/06国内男子

生源寺龍憲は下部ツアーで“裏シード”が確定

勝した鈴木晃祐が一足早くレギュラーに軸足をシフトし、下部賞金王の可能性が高くなったこともあり、自身もレギュラーに活動をシフトした。 「下部の賞金ランクで2位との差も開いていた」という生源寺は「来季は
2023/04/16国内男子

蝉川泰果がプロ初優勝 前年大会で悔し涙のリベンジ

シーズンを見据えた。 4打差の2位には幡地隆寛が入った。12アンダー3位で鈴木晃祐と宇喜多飛翔(うきた・つばさ)が続いた。 蝉川とともに最終組でプレーした永野竜太郎は11アンダー5位。同じく最終組の河本力は
2018/06/10トヨタジュニアワールドカップ

打ち砕かれた自信 大堀裕次郎がジュニア時代に感じた世界との差

倶楽部 石野コースで開幕する。 今年の日本代表は、男子が中島啓太(東京・代々木高3年)、鈴木晃祐(西武台千葉高3年)、小寺大佑(大阪学院大高2年)、久常涼(岡山・作陽高1年)。女子は西村優菜(大阪商業大高…
2026/04/08ツアーギアトレンド

タイトリスト「GTS」ドライバーを男子ツアーで発見 「GTS2」が人気?

前向き。鈴木晃祐、杉本スティーブが「―2」の投入を決めるなど、今回は「―2」が男子プロに人気のようだ。唯一、杉本エリックが「―4」を選んでいた。 試合での投入状況、選手の使用感など、また情報を集めてお届けしたい(三重県桑名市/服部謙二郎)
2023/08/06国内男子

明暗分けた“魔の8番” 中島啓太は「作戦勝ち」に胸を張る

、前の組の蝉川と鈴木晃祐がともに左のブッシュに入れてトラブルを招いたことは確認できなかったという。結果的にこのホールで首位に立って逃げ切り。「僕はレイアップと最初から決めていた。作戦成功です」と胸を張った。(横浜市保土ケ谷区/桂川洋一)
2024/07/09ツアーギアトレンド

タイトリスト最新「GT」ドライバーが日本にも 幡地隆寛は“4”、阿久津未来也“3”

史朗、浅地洋佑が「GT3」、マイケル・ヘンドリー、鈴木晃祐、ジャスティン・デロスサントス(フィリピン)、勝俣陵、副田裕斗が「GT2」をテスト。約半数がいきなり試合で投入しそうだ。クラブ契約外のプロたちも、試打風景を興味深そうに眺めていた。(北海道千歳市/服部謙二郎)