2022/11/23国内男子

賞金シード争い 武藤俊憲は来季出場に黄信号

永漢(韓国・74位)らツアー優勝らも今週が踏ん張りどころ。来季の出場権をかけて、最後の戦いが幕を開ける。 <初シード見込み選手> 桂川有人、岩崎亜久竜、河本力、大西魁斗、長野泰雅、J.デロスサントス、鍋谷太一、田村光正、勝俣陵、平田憲聖、吉田泰基、小西貴紀、坂本雄介
2023/09/01国内男子

金谷拓実、中島啓太ら4人が首位ターン 石川遼2打差6位

4アンダーの首位で並んだ。ツアー1勝の片岡尚之、未勝利の鍋谷太一とともに後続を1打リードして週末を迎える。 金谷は2打差の7位から3バーディ、1ボギーでラウンド。アマチュアとして初出場した2020年
2024/11/19国内男子

平田憲聖は勝てば初の賞金王 シード権争いも最終局面

。 ディフェンディングチャンピオンの鍋谷太一は賞金ランキング29位で、次週の最終戦出場をかけてプレー。昨年は最終日に金谷らと並ぶ首位タイから「68」で回り、通算14アンダー(274)でツアー初優勝を手にした
2024/11/28日本シリーズJTカップ

中島啓太が首位発進 15年ぶり賞金王へ優勝必須の石川遼24位

ない。勝つために必死でやります」と、最終戦での今季国内初優勝への意欲を口にした。 ツアー初優勝を含めてシーズン2勝の幡地隆寛、今季賞金ランキング22位の片岡尚之、ランク33位の鍋谷太一が4アンダーで1打
2012/08/17国内男子

選手コメント集/関西オープンゴルフ選手権競技 2日目

、アゲンストだったしドライバーで打っちゃったよ。直ドラはやるよ、けっこう。明日もジワジワと伸ばして、いいところで最終日を迎えたいね」 ■鍋谷太一(アマ)/8バーディ、1ダブルボギー「65」 通算4アンダー
2025/08/12国内男子

国内男子ツアーは苫小牧市でISPS主催大会2連戦 桂川有人が今季初めて日本でプレー

単独首位から敗れた河本力は、前週に同じ北海道で姉の河本結が優勝したばかり。流れに乗って3年ぶりのタイトルを狙いたい。 12日に予選ラウンドの組み合わせが発表され、桂川は鍋谷太一、堀川未来夢と同組に入った。 また、最終日の競技終了後には、会場で「大阪プロレス」が3試合を実施する。