2022/04/17国内男子

比嘉一貴が逃げ切りV 星野陸也は連覇へ1打届かず

。 ハン・リーが9アンダー3位、岡田絃希が8アンダー4位、木下稜介と岩田寛が7アンダー5位で続いた。アマチュアの宇喜多飛翔(大阪学院大)が池田勇太、阿久津未来也、小西貴紀とともに6アンダー7位に食い込んだ
2019/04/26国内男子

空手2段の23歳デロスサントスが初勝利

。 通算10アンダー3位タイに副田裕斗、香妻陣一朗、阿久津未来也、ガン・チャルングン(タイ)の4人。通算9アンダー7位に富村真治、仲村譲二、小池一平、古田幸希、清水大成(日大)が入った。
2023/03/05アジアン

ブレンダン・ジョーンズが逆転優勝 池村寛世2位

の連続ボギーが響いて「72」にとどまり、通算13アンダー12位に終わった。 その他の日本勢は米澤蓮が「68」で11アンダー22位、浅地洋佑も「68」で10アンダー26位。堀川未来夢、香妻陣一朗、木下稜介は8アンダー35位。阿久津未来也は7アンダー44位だった。
2023/03/03アジアン

嘉数光倫が4位に浮上 日本勢は8人が決勝へ

位に阿久津未来也(RMK)、木下稜介、池村寛世、香妻陣一朗(いずれもCOR)。通算6アンダーの26位に浅地洋佑(COR)、通算5アンダーの38位に米澤蓮(COR)、通算4アンダーの51位に堀川未来夢
2023/03/04アジアン

嘉数光倫が3打差3位 池村寛世7位で最終日へ

ボギー「66」で回り、通算12アンダー7位に浮上。通算10アンダー12位には木下稜介がつけた。 米澤蓮が通算8アンダー22位。通算7アンダー31位に浅地洋佑、阿久津未来也、香妻陣一朗が並んだ。堀川未来夢は通算6アンダー42位で最終日に臨む。
2020/12/04日本シリーズJTカップ

小斉平優和とチャン・キムが首位 石川遼と金谷拓実は5差7位

藤田寛之、通算4アンダー6位に阿久津未来也がつけた。 大会連覇を狙う石川遼は「70」でホールアウト。「ダンロップフェニックス」に続く連勝がかかるルーキー金谷拓実と並んで通算3アンダー7位でハーフターンし
2020/12/03日本シリーズJTカップ

池田勇太が首位発進 連覇狙う石川遼、金谷拓実は3打差8位

ボギーの「64」をマークして6アンダー首位で滑り出した。 1打差の5アンダー2位に谷原秀人。さらに1打差に初出場の杉山知靖、阿久津未来也ら5人が並んだ。 2連覇がかかる石川遼は4バーディ、1ボギーの
2024/11/14国内男子

佐藤大平が初Vへ首位発進 松山英樹は8位、石川遼48位

、6アンダー首位発進を決めた。プロ10年目の31歳がツアー初勝利を目指す。 阿久津未来也が6バーディ、1ボギー「66」で、賞金ランク3位の木下稜介、米ツアーを主戦場とするレフティのアクシェイ・バティア
2021/05/16国内男子

星野陸也が4打差圧勝 ツアー5勝目で全英切符も獲得

、香妻陣一朗、阿久津未来也、小田孔明が通算7アンダー4位。 宮里優作は通算6アンダー8位。中島啓太(日体大)がアマチュア最上位で今平周吾らと並んで通算5アンダー13位。石川遼は通算3アンダー20位に終わった。
2023/06/10国内男子

2週連続完全Vへ金谷拓実が首位で最終日へ 3差2位に中島啓太

ツアー初優勝を目指す阿久津未来也、大堀裕次郎、地元福岡県出身の岡村了の5人が並んだ。 通算15アンダー8位に杉原大河と木下稜介。通算14アンダー10位に稲森佑貴が続く。 蝉川泰果は通算12アンダー17位。谷原秀人は通算11アンダー21位。河本力は通算9アンダー33位で最終日を迎える。
2023/06/09国内男子

連勝へ金谷拓実が後続に4打差 中島啓太2位

2位にはこの日1イーグル6バーディ、ノーボギーの「64」をマークした中島啓太がつけた。12アンダー3位にはツアー初優勝を目指す26歳の岡村了。 通算11アンダー4位に大堀裕次郎、阿久津未来也、小田孔明
2025/06/12国内男子

岩田寛&大槻智春が4位発進 日韓の共同主管大会

の出水田大二郎が5アンダー15位に並んだ。 賞金レースのトップを走る生源寺龍憲は4アンダー23位。今季1勝の阿久津未来也は3アンダー37位。前年覇者の小木曽喬は1アンダー69位と出遅れた。
2025/06/14国内男子

ツアー8勝目へ岩田寛が3打差3位 ノリス5位 岩崎亜久竜8位

。 堀川未来夢とソン・ヨンハン(韓国)が通算10アンダー14位。今季1勝の阿久津未来也、細野勇策、鍋谷太一、塚田よおすけが通算9アンダー21位。 賞金レースのトップを走る生源寺龍憲は通算8アンダー32位、前年覇者の小木曽喬は通算7アンダー41位で3日目を終えた。
2025/06/29国内男子

生源寺龍憲が逆転で今季2勝目 1打差2位に大岩龍一

差2位から出て6バーディ「65」で回った。通算23アンダーで逆転し、4月「東建ホームメイトカップ」以来となるツアー2勝目をあげた。 ホールアウト後、大会実行委員長の阿久津未来也から優勝インタビューを