2021/10/15国内女子 青山加織が6年ぶり大会2勝目へ首位発進/ステップアップツアー 怜奈、常文恵が1打差2位。3アンダー4位に槇谷香、阿部未悠、福田侑子、鬼頭さくら、保坂真由、廣田真優、宅島美香、石山千晶と8人が並んだ。 ルーキーの岩井明愛が2アンダー12位。双子の妹・岩井千怜は前回…
2024/07/02topics ブリヂストンの新アイアン「241CB」 どこが進化?男女プロの使用状況は? 。 吉田以外にも、桑木志帆(241CB)、阿部未悠(241CB)、佐藤心結(241CB)、鶴岡果恋(242CB+)らがテストを行い、実戦投入に向け調整を重ねている。 一方、男子ツアーでも比嘉一貴、木下
2024/08/20国内女子 “全英”同週開催でポイントランクトップ10まで不在 菊地絵理香は地元で連覇なるか 12人が不在となる。 ツアーの主力が抜けたフィールドで大会を盛り上げるのは、ランク最上位の11位・高橋彩華、“全英”出場を見送った12位の桑木志帆に加え、連覇のかかる菊地、阿部未悠、政田夢乃ら地元勢…
2024/09/07ソニー日本女子プロ選手権 国内メジャー初制覇へ竹田麗央が首位キープ 3打差2位に岩井明愛 4位の岩井明愛。後半11番でトリプルボギーを喫したが、6バーディで「69」をマークした。 通算12アンダーの3位に山下美夢有、藤田さいき、阿部未悠の3人が並んだ。2年連続年間女王で同ランク2位の山下は…
2025/08/31国内女子 「永久シードの30勝を目指して」鈴木愛が3打差逆転で今季初V 31歳の元女王がツアー21勝目 11アンダー2位に「71」で回ったツアー未勝利の金澤志奈と大出瑞月が並んだ。 通算10アンダー4位に前年覇者の桑木志帆、今季1勝の神谷そら、阿部未悠、永井花奈、上野菜々子。 通算9アンダー9位に今季1勝…
2025/11/02国内女子 「すごく緊張した3日間でした」プロ3年目の仲村果乃が初優勝 渋野日向子は13位 「今回だけで満足せず、2勝目、3勝目を目指して頑張ります」。涙は見せず、終始笑顔だった。 12アンダー2位に、今季2勝の河本結、ツアー1勝の阿部未悠、未勝利のウー・チャイェン(台湾)が並んだ。 単独首位…
2026/07/25国内女子 19歳の加藤麗奈が初Vへ単独首位キープ 2打差2位に仲宗根澄香と皆吉愛寿香 勝目を挙げた阿部未悠は8アンダー47位。ツアー13勝の成田美寿々は小祝さくら、稲見萌寧らと並ぶ5アンダー67位で3日目を終えた。…
2025/11/04世界ランキング 山下美夢有が自己最高4位に浮上 初Vの仲村果乃は62ランクアップ/女子世界ランク 三菱電機レディス」でプロ初優勝を挙げた仲村果乃は前週204位から142位へランクアップ。大会2位の河本結は1ランクアップの50位、阿部未悠は19ランクアップの164位、ウー・チャイェン(台湾)は23ランクアップの165位だった。
2022/10/21国内女子 河本結が単独首位 3打差に脇元華 アマ馬場咲希は予選落ち 同じく初勝利を狙う阿部未悠がつけた。 河本と並んで首位から出た原英莉花は「71」でプレーし、通算8アンダー4位。2週連続Vと大会連覇が懸かる古江彩佳は小祝さくら、岩井千怜らと並んで通算5アンダー10位
2025/07/10国内女子 渡邉彩香、内田ことこ、ウー・チャイェンが首位発進 アマ長澤愛羅1打差4位 プレーオフで惜敗した木戸愛はイーブンパー66位。北海道出身でミネベアミツミ所属の阿部未悠は1オーバー81位と出遅れた。
2023/10/15国内女子 悪天候で最終ラウンド開始120分遅れ セカンドカットも実施 11時にティオフ予定。 大会は2日間36ホールを終えて、通算12アンダーの単独首位に櫻井心那。1打差の2位に阿部未悠と岩井千怜が並ぶ。 ※ツアー規定第40条(競技コンセプト・セカンドカット)抜粋 3
2022/07/20国内女子 小祝さくら「テキトーに打つのが一番いい」 地元Vへ無心のパター 試合を観戦してリフレッシュした。 「パターが良くなれば、スコアも作りやすくなる。それをテーマに頑張りたい」。初日はアウトコースから12時10分に田村亜矢、阿部未悠とスタートを切る。(札幌市南区/玉木充)
2022/10/14国内女子 古江彩佳が連覇へ2位発進 首位に西郷真央 アマ馬場咲希8位 、7アンダー首位発進を決めた。 前年大会覇者でホステスプロ古江彩佳は7月以来の国内ツアー。6バーディ「66」で回り、阿部未悠、イ・ナリ(韓国)と並んで6アンダー2位と好位置につけた。 吉田優利、鈴木愛
2023/04/09国内女子 山下美夢有が逃げ切りで今季初優勝 岩井千怜との接戦制し7勝目 未悠と岩井千怜が入った。岩井は山下と並んでいた最終ホールでボギーを喫し、ツアー3勝目を逃した。 通算7アンダー4位に仲宗根澄香。福田真未、高橋彩華、イ・ミニョン(韓国)の3人が通算5アンダー5位で続い…
2023/04/08国内女子 山下美夢有が単独首位で最終日へ 1打差に岩井千怜 、福田真未、阿部未悠の3人が並んだ。 2アンダー6位に前年覇者の上田桃子、野澤真央、森田遥、桑木志帆ら7人。1アンダー13位に西郷真央、比嘉真美子、菅沼菜々、新垣比菜、19歳でアマチュアの吉澤柚月ら
2023/04/11世界ランキング 山下美夢有が自己最高21位 畑岡奈紗13位/女子世界ランク みなみ51位(変動なし)と続く。 「富士フイルム-」でいずれも2位に入った岩井千怜が12ランクアップの73位、阿部未悠が43ランクアップの147位となった。
2023/06/16国内女子 山下美夢有が首位発進 前週Vの岩井千怜は3打差7位 イン(台湾)。5アンダーの3位に三ヶ島かな、東浩子、吉田弓美子、石川明日香の4人が続く。 4アンダーの7位に、前週優勝の岩井千怜、前日に37歳の誕生日を迎えた上田桃子、福田真未、阿部未悠、安田彩乃
2021/09/24国内女子 竹山佳林が単独首位 岩井明愛が姉妹3連勝へ4位浮上/ステップアップツアー 未悠は賞金ランキング1位のリ・ハナ(韓国)らと同じ3アンダー9位に後退。ツインズの妹・岩井千怜は藤田光里らとともに1アンダー16位で最終日を迎える。…
2024/07/02国内女子 小祝さくらは地元で連覇に挑戦 予選は菊地絵理香、政田夢乃と“道産子”組 。 フィールドには今季2勝の小祝に加えて、前週にツアー初優勝を飾った桑木志帆、大会2日目の5日に22歳の誕生日を迎える岩井千怜らが名を連ねた。 大会スポンサーを務めるミネベアミツミと所属契約を結ぶ阿部未悠は優勝
2024/02/29国内女子 小祝さくらがプレーヤーズ委員長に 副委員長に木村彩子と天良枝里子 ミツミレディス北海道新聞カップ」までにツアー通算9勝を挙げている。 副委員長には昨シーズンに委員長を務めた木村彩子と、天良枝里子が就いた。ほかの委員としてシード選手から阿部未悠、青木瀬令奈、蛭田みな美の3人。シード