2024/05/16国内女子 岩井明愛が7連続バーディ 河本結と「65」で首位発進 プレーしやすかった。久々にバーディを量産できた。ショットも悪くない感じで、全部がうまくかみ合った」と振り返った。 河本は2019年「アクサレディス」以来となるツアー2勝目を目指す。 高木優奈が6
2024/10/17国内女子 「自分ができることをしっかりと」 桑木志帆とイ・ミニョンが首位発進 小祝さくらら3人が1打差 たいとは思いますけど、自分のできることをしっかりやりたい」と話した。 年間レース4位で今季2勝の小祝さくらは6バーディ、ノーボギーの「66」で回った。初優勝を目指す仁井優花、高木優奈とともに6アンダー3
2019/12/06国内女子 安田祐香は2位で来季出場権 香妻琴乃、原江里菜ら逃す/ファイナルQT /イ・ソルラ 42/鶴岡果恋 43/高木優奈 44/加賀其真美 45/新海美優 : 55/香妻琴乃 69/吉田弓美子 72/藤田光里 73/原江里菜
2023/11/30国内女子 小倉彩愛が首位で最終日へ 3打差に菅楓華と脇元華/女子最終QT3日目 、ベイブ・リュウ(台湾)が通算3アンダー15位。 今季シードを失った大里桃子は服部真夕、高木優奈らとともに通算イーブンパー22位。三ヶ島かな、渡邉彩香、セキ・ユウティン(中国)らが通算1オーバー31位で
2021/04/03国内女子 山下美夢有と高橋彩華が首位 歴代覇者の比嘉真美子が2打差3位浮上 、それで結果が良かったらいい」と話し、まずは自分自身のプレーに集中する構えを見せた。 2013年大会覇者の比嘉真美子が「67」で回り、高木優奈、鶴岡果恋と並んで通算7アンダー3位に浮上。通算イーブンパー
2025/05/15国内女子 台湾で女子下部ツアーが開幕 寺岡沙弥香が3打差3位発進 5位に4月「YANMAR HANASAKA Ladies」でプロ初優勝を飾った與語優奈と未勝利の乗富結。1アンダーの12位に高木萌衣、宮澤美咲、大林奈央の3人。 前週の日本メジャー「サロン
2025/06/28国内女子 河本結は首位で最終日へ 1打差2位に佐久間朱莉と菅沼菜々 。 7アンダー4位に鈴木愛と小林光希、6アンダー6位に「64」でプレーした菅楓華、泉田琴菜、櫻井心那、安田祐香、高木優奈が続いた。 プロ2年目の菅は裏街道インから出て8バーディ、ボギーなしでカットライン
2025/06/22国内女子 吉川桃が出場2試合で滑り込み 荒木優奈、吉田鈴らルーキー勢も続々/第1回リランキング結果 (24) 32/吉本ここね(8) 33/渋野日向子(-) 34/木下彩(-) 35/金田久美子(49) 36/高木優奈(62) 37/工藤優海(27) 38/小野祐夢(22) 39/上野菜々子(45) 40/青木香奈子(134)…
2024/09/22国内女子 ひと頑張り必要だった横峯さくらはセカンドカット 第2回リランキングが終了 (30)、15/宮田成華(12)、16/岡山絵里(11)、17/沖せいら(34)、18/菅楓華(33)、19/大出瑞月(35)、20/高木優奈(10)、21/仲宗根澄香(56)、22/高木萌衣(25
2021/11/03国内女子 高久みなみ首位キープ 尾関彩美悠ら2位/女子最終プロテスト2日目 」を出して、トータル1アンダー。初日53位から仁井優花、荒川侑奈、平岡瑠依、大村みなみ、小林夢果(埼玉・大宮中央高)と並ぶ8位まで順位を上げた。 高木優奈、吉田優利を姉に持つ吉田鈴(よしだ・りん、千葉
2021/05/15国内女子 3連続バーディから順延 V争い原英莉花の静かな闘志 弱まったりしていたので、どうだろうと思っていたけど、予報を見ると厳しいのかなと思った。ただ行く準備も、心構えもしていました」。順延決定までの2時間30分、集中力を切らさずに待った。 小祝さくら、高木優奈と
2024/05/18国内女子 “ガッツボギー”発進でグータッチ 竹田麗央「我慢」の2位後退 ◇国内女子◇ブリヂストンレディスオープン 3日目(18日)◇袖ヶ浦CC 袖ヶ浦コース(千葉)◇6731yd(パー72)◇晴れ(観衆3766人) 河本結、高木優奈との最終組に入った竹田麗央の3日目
2024/10/05国内女子 河本結と佐藤心結が首位で最終日へ 竹田麗央は4打差8位 アマチュアだった2021年大会、プロ1年目の22年「ニチレイレディス」以来3度目となる。 9アンダーの2打差3位に、プロ3年目でツアー1勝の尾関彩美悠と第1Rでコースレコードタイ「63」を出した高木優奈。8
2021/05/30国内女子 単独首位の最終日は初めて 工藤遥加「気持ちで負けないように」 「曲げた」ことが伸ばしきれなかった要因とした。 リーダーボードを見れば、この日「67」で回って2位につける新垣比菜をはじめ、勝みなみ、高木優奈、大里桃子といわゆる1998年度生まれの「黄金世代」が後ろに
2026/03/31国内女子 難コースで穴井詩が3度目の大会制覇へ 永峰咲希は2週連続Vを目指す 、24年覇者で今シーズン左手首のけがから復帰した小祝さくら、今季優勝者で年間ポイントレース1位の佐久間朱莉、ランク2位の菅楓華らがエントリーした。 大会主催のヤマハと契約するホステスプロの有村智恵、高木…
2025/10/02日本女子オープン 安田彩乃が国内メジャーで首位発進 桑木志帆、神谷そら、菅楓華5位 合いの感じがします」と言う。「ただ、どの大会でも自分がやることは一緒です」と平常心を強調した。 ツアー2勝の堀琴音と森田遥、プロ2年目の高木優奈が1打差の2位に続いた。9月の国内メジャー第2戦「ソニー
2025/10/04日本女子オープン 堀琴音が首位キープ 15歳アマ廣吉優梨菜が畑岡奈紗以来2人目の快挙へ1打差2位 争い、1打差2位だった堀は2日目に続くノーボギーラウンド「68」。スタート時と同じ1打のリードを守り、国内メジャー初優勝に王手をかけた。 ツアー未勝利の高木優奈が12アンダー3位。前週初優勝の菅楓華
2025/07/13国内女子 「自信を持ってやり切れたのは大きい」 内田ことこが迷いを断ち切り涙の初V 伸ばせたのも大きいですし、きょうもグリーンが硬くなって難しくなっていたが、チャンスにつけてパターも修正してできて良かった」。 グリーン横では北海学園札幌高2年先輩の政田夢乃、宮田成華、高木優奈らから祝福
2026/09/11ソニー日本女子プロ選手権 永井花奈が2打差単独トップに浮上 吉澤柚月2位、勝みなみ3位 から「76」と落としたサイ・ペイイン(台湾)、河本結、高木優奈が並んだ。 69位から出た岩井明愛がこの日のベストスコアタイ「68」をマークし、通算1アンダー13位に急浮上した。8位スタートの畑岡奈紗は
2025/11/03新製品レポート カーボンフェース第2弾は驚きの“初速性能” ヤマハ「RMX DD-1/DD-2」ドライバー 距離性能とフィーリングを大幅に向上。女子ツアーでは高木優奈が8月の試合で早くも投入し話題となっている。ギア知識が豊富なミタさんがヘッドの特徴を解説。飛距離性能、打感、構えやすさを、アスリートゴルファーの