2022/05/12国内男子

岩田寛と大西魁斗が首位発進 アマ中島啓太は2打差6位

魁斗が首位発進を決めた。ともに7バーディ、2ボギーの「65」をマークした。 首位と1打差3位に今平周吾、トッド・シノット(オーストラリア)、ベリー・ヘンソン。2打差6位には世界アマチュアランキング1位
2022/08/18国内男子

エース達成の金谷拓実が単独首位発進 丸山奨王は31位

)でホールインワンを達成するなど、1イーグル4バーディ、ノーボギー「66」をマークし、6アンダー単独首位で発進した。 プロ2年目の清水大成と39歳の上井邦裕が1打差の2位。今季2勝の今平周吾が、岩田寛
2022/09/04国内男子

23歳・大西魁斗がプレーオフを制してツアー初優勝

通算9アンダー4位に入った。 サンデーバックナインで1イーグル4バーディ「30」をマークしてトータル「67」で回った石川遼が、木下稜介、岩崎亜久竜と並んで通算8アンダー5位だった。 前年大会覇者の今平周吾は通算5アンダー13位、賞金ランキングトップの比嘉一貴は通算3オーバー43位で4日間を終えた。
2022/09/02国内男子

51人ホールアウトできず 岩崎亜久竜が暫定首位で日没順延

尚之は2ホールを残して、通算2アンダーとスコアを落とした。 前年大会覇者の今平周吾は石川遼と並び、通算2アンダーで第2ラウンドを終えた。 第2ラウンドは3日午前6時45分に再開される。 ※編注:見出しと本文のホールアウトできなかった人数を差し替えました(JGTOの訂正による)
2022/04/22国内男子

首位に6人並ぶ大混戦 23歳・桂川有人が「63」で急浮上

経験者、片岡尚之ら9人が並ぶ伸ばし合いとなっている。 今平周吾、今季1勝のホストプロ香妻陣一朗らが5アンダーまで伸びたカットラインギリギリの60位で決勝ラウンドへ。 石川遼は1バーディ、2ボギー1ダブルボギーの「74」とスコアを落とし、1オーバー123位で予選落ちとなった。
2022/06/02BMW 日本ツアー選手権森ビル杯

大学生プロ平田憲聖が1打差2位発進 石川29位

アンダー6位には星野陸也、出水田大二郎の2人が並んだ。 前年大会覇者の木下稜介は「70」で回り、今平周吾、アンソニー・クウェイル(オーストラリア)らと並んで1アンダー15位。石川遼は「71」のイーブンパーで
2022/06/23国内男子

佐藤大平が首位発進 1打差2位に宮本勝昌ら

、平本世中(ひらもと・せじゅん)、勝亦悠斗の9人が並んだ。 石川遼は5バーディ、1ボギーの「68」で回り、稲森佑貴らと並んで4アンダー15位。 今季2勝の今平周吾は時松隆光らとともに1アンダー56位とし
2022/06/21国内男子

ジャパンゴルフツアー選手会の主催大会 イベントも満載

王者に輝いた。 連覇を狙う片岡をはじめ、選手会副会長の堀川未来夢、理事を務める石川遼や池田勇太、今季2勝の今平周吾、2戦連続優勝のかかる池村寛世らが参戦。前週のメジャー「全米オープン」に出場した星野陸也
2022/05/20国内男子

B.ケネディが首位 2打差2位に池田勇太と大槻智春

小田孔明、山本隆大、中里光之介が続いた。 前週大会を制した今平周吾は西コースを「67」でプレー。大西魁斗、清水大成らと並んで通算8アンダー13位で週末にターンした。 約2年半ぶりにレギュラーツアー参戦した54歳の伊澤利光は終盤で3連続ボギーを喫し、通算2アンダー75位で予選落ちを喫した。
2022/09/03国内男子

岩崎亜久竜が単独首位で第3ラウンドへ 河本力は予選落ち

。 首位で出た片岡尚之は3アンダー8位に後退した。 前年大会覇者の今平周吾は大会2勝の石川遼らと並び、通算3アンダー16位につけた。 2週連続優勝を狙った河本力はトリプルボギーを喫した後半15番(パー5)で2日目を終えた後、再開後も2ボギーをたたいて通算5オーバー76位で予選落ちした。
2019/07/07日本プロ

時松隆光が首位浮上 石川遼は4打差追い午後の最終Rへ

陸也が通算11アンダーの4位で続いた。 ショーン・ノリス(南アフリカ)が通算10アンダーの5位。石川遼と今平周吾が通算9アンダーの6位。前年覇者の谷口徹は通算7アンダーの12位から最終ラウンドに臨む。 最終ラウンドは組み合わせを変えず、すでにスタートしている。石川ら最終組は午後0時55分にティオフする。
2019/08/30国内男子

比嘉一貴が暫定首位に浮上 石川遼は5打差7位

アンダーで小田孔明と今平周吾。岩田寛ら3人が通算11アンダーで追う。 3戦連続優勝を狙う石川遼は5バーディ、ボギーなしの「67」でプレー。通算10アンダーとし、宮本勝昌、時松隆光らと暫定7位で並んだ。 前年
2019/08/29国内男子

池田勇太が暫定首位 大雨で日没順延

地元福岡の小田孔明、岩田寛、ハン・ジュンゴン(韓国)、ニコラス・ファン(マレーシア)の4人が続いた。6アンダーで、約3カ月ぶりに日本ツアーに参戦する小平智、今平周吾、浅地洋佑、J.チョイが並んだ。 前年