2023/02/11アジアン 金谷拓実が首位で週末へ 久常涼1打差2位 ケプカは予選落ち 未来夢が5オーバー57位で予選を通過した。 ブルックス・ケプカとルイ・ウーストハイゼン(南アフリカ)は8オーバー87位、岩田寛は9オーバー96位で予選落ちとなった。
2023/04/09マスターズ 大雨で翌日順延 ケプカ首位 松山英樹は暫定17位で長丁場の最終日へ が、最終組が前半6番を終えた段階でサスペンデッドになった。 ブルックス・ケプカが通算13アンダーの単独首位。2019年「全米プロ」以来のメジャー通算5勝目、初のグリーンジャケット獲得に向けて最高の位置
2023/04/11PGAツアーオリジナル 23歳アマが大健闘 オーガスタを沸かせたサム・ベネットの使用ギア 2022年「全米アマチュア選手権」王者のサム・ベネットは、「マスターズ」第3ラウンドをブルックス・ケプカ、ジョン・ラームとともに最終組でプレーした。テキサスA&M大5年生のベネットは、その自信
2024/07/19全英オープン 松山英樹は82位スタート 川村昌弘が日本勢最上位 「全英」初出場の29歳が首位 ランキング1位のスコッティ・シェフラー、メジャー通算5勝のブルックス・ケプカら7人が並んだ。 8人が出場する日本勢は、3バーディ、2ダブルボギーの「72」でプレーした川村昌弘が1オーバー31位で最
2018/11/17国内男子 世界ランクポイントは米ツアー超え 今平周吾が見据えるオーガスタ ランキングポイントは、ツアーや大会の“格”に加え、出場選手の最新ランクによって決まる。世界ランク1位のブルックス・ケプカ、同23位の松山英樹がフィールドに入った今年の「ダンロップフェニックス」は優勝者に今季の
2023/05/16全米プロゴルフ選手権 松山英樹が月曜日からコースで打ち込み 比嘉一貴、星野陸也も会場入り ドライビングレンジではスイングはもとより、クラブ調整に熱を込めて打ち込んだ。前週はダンロップ スリクソン ZX5 Mk II ドライバーとZX5 Mk II LSドライバーを併用。ブルックス・ケプカの隣
2023/05/23米国男子 全米プロ2位のシェフラー&ホブラン参戦 話題のクラブプロも推薦出場 (メジャー9勝)を挙げた故ベン・ホーガンの息吹が根付くコロニアルCCに、激戦を終えたばかりのトッププレーヤーが多く集まる。 ブルックス・ケプカが優勝した「全米プロ」で2位に終わったビクトル・ホブラン
2023/06/16全米オープン ショット、パット決まらず、バンカー地獄… 松山英樹は練習場直行 ないパットにため息をこぼし、松山英樹は初日を終えた。ロリー・マキロイ(北アイルランド)、ブルックス・ケプカと回る注目組としてティオフしたが、思うようなプレーができず、2バーディ、2ボギー1ダブルボギーの
2023/06/17全米オープン ファウラー単独首位 39位の松山英樹ら日本勢全4人が週末へ から出た永野竜太郎が6バーディ、3ボギーの「67」で回り、通算2アンダーの12位に浮上。桂川有人は「71」でイーブンパー、5月の「全米プロ」を制したブルックス・ケプカ、コリン・モリカワらと同じ30位で
2023/10/01米国男子 欧州選抜がタイトル奪還に前進 5ptリードのまま最終日へ ・トーマス&ジョーダン・スピース組に2&1で勝利。 続く2組目のビクトル・ホブラン(ノルウェー)&ルドビグ・アバーグ(スウェーデン)組も、スコッティ・シェフラー&ブルックス・ケプカ組を9&8の大差で
2014/02/15欧州男子 Qスクール上がりの米国人、ジョン・ハーンが暫定首位 。 「普通では決まらないようなパットを決めることができたし、予期しないものが入ってくれた」。同郷のピーター・ユーラインやブルックス・ケプカの欧州での活躍に刺激を受けたというハーンは、コース内だけでなく
2020/07/26米国男子 22年発足目指すプレミアゴルフリーグ ミケルソン、スコットら勧誘 (イングランド)、ポール・ケーシー(イングランド)、リッキー・ファウラー、ヘンリック・ステンソン(スウェーデン)、フィル・ミケルソンらに新ツアーから参戦勧誘のレターが送られたもよう。3月に「僕は生涯PGAツアーでプレーするつもり」と話していたブルックス・ケプカにも、引き続き声がかかっているという。
2021/11/18国内男子 大会連覇はレジェンド5人 金谷拓実は前週2位から「自分に期待」 (2004、05年)、ルーク・ドナルド(2012、13年/イングランド)、ブルックス・ケプカ(2016、17年)以来、史上6人目。彼らの名前を眺めればもちろん快挙だが、「連覇という気持ちよりは、(この試合で)優勝したいという気持ち」と向き合い方は変わらない。(宮崎県宮崎市/桂川洋一)
2017/11/14国内男子 松山英樹が今季日本ツアー初出場 ジャンボ尾崎らと予選同組 、残り3戦となり賞金総額2億円、優勝賞金4000万円を国内・海外の精鋭たちが奪い合う。舞台は日本神話の国・宮崎。あらたな伝説が誕生するだろうか。 昨年は日本ツアー初出場の招待選手ブルックス・ケプカが、通算
2020/11/17国内男子 前年覇者の今平周吾が“特例”参戦 伝統のフェニックスに挑む若手たち フェニックスCCで開幕する。1974年に始まって今年で47回目。タイガー・ウッズ、ブルックス・ケプカ、トム・ワトソン、セベ・バレステロス(スペイン)ら錚々たるメンバーが歴代チャンピオンに名を連ねる大会は、無
2026/02/02米国男子 久常涼が米ツアー自己最高2位 松山英樹11位、45歳ローズが記録的V は10アンダー22位。LIVゴルフからPGAツアー復帰初戦のブルックス・ケプカは4アンダー56位だった。
2026/02/03LIVゴルフ ビッグネームの離脱続くLIVゴルフがサウジで開幕 浅地洋佑が初参戦 離脱が相次いでいる。リーグ初年度からプレーしていたメジャー通算5勝のブルックス・ケプカ、同1勝のパトリック・リードがPGAツアーに復帰するためにリーグから離脱した。 一方で新たな顔ぶれも登場する。米
2026/02/06米国男子 松山英樹、久常涼、平田憲聖が5打差暫定13位 シェフラーが30ラウンドぶりオーバーパー 選手権」3ラウンド(R/パー70で72)以来、8試合30Rぶりのオーバーパーを記録した。 LIVゴルフから復帰2戦目のブルックス・ケプカは4オーバー116位と出遅れた。
2026/02/01米国男子 45歳のローズが独走 「ショット好調」久常涼が3位 松山英樹9位で最終日へ 予選通過した中島啓太と平田憲聖は「76」とスコアを落とし、イーブンパーの68位に後退した。 58位で週末に進んだブルックス・ケプカは「73」で回り、2アンダー61位でPGAツアー復帰初戦の最終日に入る。
2026/03/17米国男子 「勝つよ」久常涼は前年4位 フロリダスイング最終戦に日本勢3人がエントリー オーガスタナショナルGC)を3週後に控え、エリート選手も数多くエントリーした。プレーヤーズ選手権で惜敗の2位だったマシュー・フィッツパトリック(イングランド)、世界ランキング7位のザンダー・シャウフェレも参戦。ブルックス・ケプカはLIVゴルフ移籍直前の2022年以来の登場となる。