2010/03/02欧州男子

片山、藤田、谷原ら日本勢6人がエントリー!

大会には、アジアンツアーのシード権を持つ選手も多数出場する。 昨年は、通算17アンダーまでスコアを伸ばしたアンソニー・カンが、逆転でツアー初勝利を手にした。今年の見所は、片山晋呉、藤田寛之、丸山大輔
2005/04/17国内男子

日本チーム惨敗。大差でアジアチームが優勝!

(引き分け)。さらに、5~8組目は惨敗と8組目まで全く勝ち星を奪えないという最悪な展開となった。 すでにアジアチームの勝ちは決まったものの、大敗は避けたい日本だったが残るチームも接戦。なんとか深堀圭一郎と片山…
2003/04/23国内男子

谷口、片山、伊沢の3強が出場!

谷口徹、片山晋呉、伊沢利光にとっては国内初戦。これで日本ツアーの顔が勢揃いすることになる。 また、尾崎将司を始めとしたベテラン勢に、清田太一郎、中島雅生など注目の若手も出場。昨年の賞金ランキング上位者に戦いを挑む。フェアウェイが青づき山の原コースで、新旧入り交じった激戦が予想される。
2009/10/25国内男子

池田勇太が地元千葉で今季4勝目&賞金トップ!

打差の3位には、片山晋呉が続いた。 2日目を終えて単独首位に立っていた横尾要は、1バーディ3ボギーとスコアを落として通算11アンダーの7位タイ。通算2アンダー、40位タイからスタートした石川遼は、18
2009/11/03欧州男子

石川遼がWGCに初登場! 日本のトップ3が世界の強豪に挑む

中で迎える一戦だ。 今年の見所は、国内ツアーで賞金王争いを繰り広げている石川遼と池田勇太。今季は互いに4勝を挙げ、波に乗る日本のホープ2人の活躍に期待が高まる。また、賞金ランク3位で追う片山晋呉も参戦
2003/03/04欧州男子

絶好調のエルスが出場!日本からは片山も挑戦!!

選手権では、まさかの初戦敗退だったエルス。その分休養も充分とれており、今季早くも4勝をあげている実力に期待が集まる。 日本からは片山晋呉が出場予定。エルスの他にも、ダレン・クラーク、トーマス・ビヨーンなど
2011/09/23国内男子

ノーボギーラウンドの藤田寛之が首位に5打差6位

回り通算4アンダー。トップのS.K.ホ(韓国)には5打差ながら6位タイへと静かに順位を上げてきた。 片山晋呉、谷原秀人とラウンドし多くのギャラリーを引き連れた2日目。藤田は序盤から我慢の展開で前半アウト
2006/11/11国内男子

井上信が暫定首位に!宮本勝昌が暫定単独2位、S.ガルシアは暫定6位タイに後退

9アンダーとして、巻き返しを狙っている。 その他注目選手では、首位タイからスタートしたセルヒオ・ガルシア (スペイン)が、この日は2つスコアを落として、通算7アンダーの暫定6位タイ。また、片山晋呉が通算8アンダーまでスコアを伸ばし、暫定4位タイとしてこの日のラウンドを終えた。
2009/10/15日本オープンゴルフ選手権競技

山下と野仲が首位発進!石川は2打差10位

人が続いている。 ディフェンディングチャンピオンの片山晋呉は、前半を2バーディ2ボギー、後半はスコアカード通りのプレーで、イーブンパーの21位タイ、賞金ランキング2位の池田勇太は、スタートホールでのダブルボギーが響いて、通算2オーバーの45位タイと出遅れている。
2009/11/19国内男子

久保谷が単独首位に! 石川は31位、池田は60位

駆け上がった。3アンダーの2位タイに、宮里聖志、片山晋呉、山下和宏、小田龍一、松村道央、地元宮崎県出身の甲斐慎太郎ら6人が続いている。 賞金ランクトップの石川遼は序盤からドライバーが左右に散り、ボギーが
2005/08/07国内男子

深堀が大逆転で今季初優勝。星野は後半失速し2位に終わる

好調、優勝本命かに見えた。しかし、15番から一気に崩れ3連続ボギーを叩いてしまい、自ら優勝戦線から脱落、通算12アンダー3位に終わった。その他、注目のアマチュア、伊藤涼太は善戦し1オーバーの33位タイ。片山晋呉、伊沢利光は揃って通算8アンダー9位タイに終わっている。