2021/10/10国内男子 杉山知靖がツアー初優勝 2位の片岡尚之&香妻陣一朗とともにZOZO出場権 」をマークし、通算15アンダー4位に食い込んだ。 今大会後に渡米して米下部ツアーの予選会に出場する石川遼は前回覇者の今平周吾と並び、通算6アンダー28位で終えた。
2021/11/18国内男子 市原弘大と秋吉翔太が首位発進 賞金トップ金谷拓実45位 続く優勝を目指す谷原秀人、星野陸也、今平周吾らと並んで3アンダー14位。 賞金ランキングトップで大会連覇がかかる金谷拓実は2バーディ、2ボギーの「71」と伸ばせず、イーブンパー45位で初日を終えた。
2021/10/09国内男子 杉山知靖がコースレコードタイ「62」で単独首位浮上 片岡尚之3打差2位 、杉本エリックが通算10アンダー3位で続いた。 通算9アンダー6位に香妻陣一朗、伊藤有志、石坂友宏、張棟圭(韓国)、竹谷佳孝が並んだ。 大会3連覇を狙う今平周吾は通算4アンダー36位。石川遼は1イーグル
2021/09/04国内男子 大会3勝目へ 石川遼が2打差の単独首位 ツアー初勝利を目指す池上憲士郎。5アンダー3位に史上5人目のアマチュア優勝を狙う杉浦悠太、2018年&19年賞金王の今平周吾、リュー・ヒョヌ(韓国)が続いた。 通算4アンダー6位に金谷拓実、ショーン
2021/08/29国内男子 スコット・ビンセントが完全優勝でツアー初V 石川遼1打及ばず2位 貞方章男が7位から「67」で回り、通算15アンダー3位に入った。 矢野東、金谷拓実、大槻智春が通算12アンダー4位。 賞金王の今平周吾は通算11アンダー7位。前週優勝の比嘉一貴が池田勇太らと並び、10アンダー10位。賞金ランキング1位の星野陸也は9アンダー13位に終わった。
2021/09/24国内男子 永野竜太郎が初優勝へ首位浮上 未勝利選手ひしめく混戦 」優勝の今平周吾と2019年大会優勝の武藤俊憲がイーブンパー72位、池田勇太、片山晋呉らが1オーバー79位で予選落ちとなった。
2021/06/06日本ツアー選手権森ビル杯 29歳・木下稜介がメジャーでツアー初優勝 2位に5打差圧勝 佳孝らとともに通算3アンダー8位。2018年、19年の賞金王・今平周吾は通算2アンダー13位。 41位から出た石川遼は「67」で回り、通算イーブンパー20位に順位を上げて終えた。
2021/06/03日本ツアー選手権森ビル杯 竹谷佳孝が単独首位発進 1差2位に矢野東 アマチュア枠で出場する杉原大河(東北福祉大)、小斉平優和、ジャン・ドンキュ(韓国)が並んだ。 2018年、19年の賞金王・今平周吾は2アンダー10位、石川遼は1アンダー18位。ともにアマチュアの米澤蓮(東北福祉大)と中島啓太(日体大)は1オーバー52位。
2021/10/10国内男子 香妻、木下、星野、金谷ら10人がJGTO枠で「ZOZO」切符 建ホームメイトカップ~ブリヂストンオープン)上位7人にも資格を付与。木下稜介、スコット・ビンセント(ジンバブエ)、チャン・キム、星野陸也、大槻智春、金谷拓実、今平周吾の出場が決まった。
2017/11/30日本シリーズJTカップ 混戦の幕開け 賞金ランク1位の小平智は出遅れ 」以来の国内参戦となった谷原秀人は2アンダーとし、小田孔明、リュー・ヒョヌ(韓国)と並んで5位につけた。 優勝すると自力での賞金王が決まる賞金ランキング2位の宮里優作は1アンダー「69」とし、今平周吾
2017/09/24国内男子 片岡大育が逆転で今季初勝利 ツアー3勝目 、プーム・サクサンシン(タイ)。通算9アンダーの4位に今平周吾、キム・キョンテ(韓国)、ソン・ヨンハン(韓国)が続いた。賞金ランク2位の宮里優作は46位で終えた。
2017/11/22国内男子 12月の3ツアー対抗戦 出場選手18人が発表 に発表され、会長推薦を含めた各ツアー6人ずつ、計18人が選出された。 ■国内男子ツアー ※10月29日終了時点の賞金ランク上位3人 小平智、宮里優作、池田勇太、(以下推薦)今平周吾、片山晋呉、リュー
2017/10/03国内男子 3年目の舞台は愛知県へ 前年大会はプレーオフ月曜決着 智、2位に後退したチャン・キム(アメリカ)、僅差であとに続く宮里優作、今平周吾らがエントリー。混戦の様相を呈しつつある賞金タイトル争いの動向にも注目だ。 池田は初日、本間ゴルフと契約を結ぶ高山忠洋と
2017/04/18国内男子 賞金王・池田勇太が2017年の国内初戦 大会連覇に挑む の池田は、「マスターズ」からの米国2連戦を経て、今大会が今季国内初戦となる。 昨年同様、今季の男子ツアーも開幕から3戦は外国勢が連勝中。前週の国内初戦を盛り上げた小平智、藤田寛之、藤本佳則、今平周吾ら
2017/09/29国内男子 小平智が首位浮上 2打差に宮里優作ら 。3位から出た今平周吾は「73」と落とし、通算4アンダーの21位に後退した。 3試合ぶりの出場となるチャン・キム(米国)は通算3アンダーの26位。ディフェンディングチャンピオンの片岡大育、前年は片岡に1打差で敗れた池田勇太は、ともに予選カットライン上の通算1オーバー60位で辛くも決勝に進んだ。
2017/09/26国内男子 片岡大育が自身初の2週連続&連覇へ 予選は池田・片山と同組 約184万円と僅差で、好調が続く3位の今平周吾も約547万円差に迫った。久々にそろった賞金ランク上位勢の動向にも注目だ。
2017/05/13日本プロ日清カップ 谷口徹が暫定首位守る 2打差に小平智、宮里優作 位につけた。ホールアウトした市原弘大と、15ホールを消化した今平周吾が通算4アンダーの暫定4位で続いた。 片山晋呉、藤本佳則、上平栄道ら9人が通算3アンダーの暫定6位に並んだ。
2017/04/22国内男子 堀川未来夢がコース記録タイ「63」で1打差2位 首位はハン・ジュンゴン 伸ばせず15位に後退した。2位でスタートした大堀裕次郎も「74」とスコアを落として、ディフェンディングチャンピオンで昨季賞金王の池田勇太、今平周吾らとともに20位となっている。 前週の国内初戦を体調不良
2017/10/01国内男子 小平智が今季初優勝 1差2位に時松隆光 (パー3)で痛恨のトリプルボギーを叩いた。 賞金ランキング2位の宮里優作、同3位の今平周吾は通算9アンダーの9位タイ。前年覇者の片岡大育は通算4アンダーの28位で4日間を終えた。
2017/05/07アマ・その他 74歳・青木功がエージシュート「71」 恵俊彰さんと横尾要が優勝/レジェンドプロアマ ◇ザ・レジェンド・チャリティプロアマトーナメント 最終日(7日)◇麻倉GC(千葉県)◇パー72 プロの部は通算9アンダーの首位で並んだ今平周吾と横尾要のプレーオフとなり、18番(パー5)で行われた1