2002/09/13日本女子プロゴルフ選手権大会コニカ杯

今季2勝の藤野オリエが7アンダーで単独首位に浮上した

た。やっぱり明日もアンダーで回れれば嬉しいですけどね」 3年連続の賞金女王とともに、メジャータイトルも狙う不動裕理は、この日は1つスコアを伸ばした。通算イーブンパーで13位まで順位を上げている。あと2
1999/08/21国内女子

3アンダー首位は新井敬子と入江由香

2日目に首位に来たのは、3アンダーの新井敬子と入江由香。3位には塩谷育代。服部道子と追い上げを掛けた不動裕理が4位につけた。 「ショットは80点位です」とは全体的に調子の上がってきた新井敬子
2005/03/28クラフトナビスコチャンピオンシップ

年間グランドスラムに向け、アニカが今季初メジャーを制覇!

た。「次に生かして行きたい」と宮里が語ったとおり、アメリカでのプレーを目指す宮里には、多くの課題を与える結果となった。 日本の女王、不動裕理は最終日を1アンダーでラウンド。トータル8オーバーの39位
2005/06/25全米女子オープン

M.ウィ、P.クリーマーなど10代が大活躍!アニカは苦戦、日本勢は・・・

スコアを落とす大乱調。通算9オーバーの64位タイで1打足らず予選落ちとなった。そして、5年連続賞金女王の不動裕理は、通算14オーバーの117位タイ。東尾理子は16オーバーの131位タイ。山口千春は通算20オーバーの147位タイでフィニッシュ。日本勢で予選を通過したのは、肥後のただ1人となった。
2004/12/10アマ・その他

横峯が新人戦を制す!宮里は追い上げ届かず5位タイ

最終戦まで賞金女王の不動裕理にプレッシャーをかけつづけた注目の宮里藍は、最終日にスコアを2つ伸ばすも1オーバーの5位タイ止まり。「女子プロテスト」1位通過の上原彩子は、5オーバーの11位タイと奮わず競技
2003/05/13国内女子

ビックマネーをかけて女性達の熱き戦いがはじまる

たちが顔をそろえる。昨年賞金女王である不動裕理は、今期すでに1勝をあげ、4年連続賞金女王に向けて幸先の良いスタートを切っている。4月初めに痛めた右手小指が気になるが、この大会では優勝を含め、全てベスト
2016/10/25国内女子

2000万円突破か? 国内女子の賞金シードが史上最高額ペース

不動裕理が一人で、今も破られていないツアー年間最多の年間10勝(最終戦の『LPGAツアー選手権リコーカップ』含む)を挙げたシーズン。翌04年に宮里藍らが大活躍したことで女子ゴルフブームが起こり、05年以降のV字回復につながったとみられる。
2011/06/16GDOEYE

茂木宏美が「全英」へ繰上げ出場

、アン・ソンジュ(韓国)、佐伯三貴、横峯さくら、李知姫(韓国)、そして5位の不動裕理にその権利が与えられた。 ところが、1日後の13日(月)に李が辞退を申し入れた。腰痛を抱える李にとっては、長時間の渡航
2008/08/30国内女子

北田瑠衣、パットが冴えて単独首位!

名がつけている。ディフェンディングチャンピオンの不動裕理は、横峯さくららと並び通算2アンダーの6位タイ。なお、レフティプロの多田純子は、左利き選手としては2003年の熊谷定江以来、5年ぶりの予選突破を果たしている。
2008/10/18国内女子

三塚優子が自己ベストをマーク! 独走態勢で最終日へ

」という不動裕理と、「67」をマークして17位タイから浮上した服部真夕がつけている。明日の最終組は、三塚、福嶋、服部という日本でも屈指の飛ばし屋の競演となる。 今季初優勝への期待が高かった横峯さくらは
2008/11/29LPGAツアーチャンピオンシップリコーカップ

上田が2位浮上、古閑、横峯も可能性を残して最終日へ

首位を守るのは韓国の宋ボベ。この日も1つ伸ばして通算5アンダーとした宋は、2位の上田に1打のリードを保っている。3位タイには、不動裕理、福嶋晃子、全美貞(韓国)の3選手が続いている。
2008/05/31国内女子

飯島茜が首位キープも中島真弓が2打差に接近!

・エスド(韓国)。さらに1打差の1アンダーに原江里菜がつけている。この日も多くのギャラリーに取り囲まれた古閑美保は、スコアを1つ落とし、1オーバーの12位タイ。ディフェンディングチャンピオンの不動裕理は3オーバー28位タイと順位は上げたが優勝は難しい状況となっている。
2008/10/05日本女子オープンゴルフ選手権競技

李知姫が悲願の初メジャー制覇!宮里は1打差で惜敗

」と、悔しさと共に戦い抜いた充実感を漲らせた。 通算2アンダーの単独4位は不動裕理。横峯さくらは1オーバーの7位タイ、上田桃子は2オーバーの9位タイ。なお、今大会で優勝賞金2,800万円を獲得した李は、獲得賞金を9,873万円とし、賞金ランキングで福嶋晃子を抜いてトップに浮上した。