2018/10/18国内女子 今季4勝のアン・ソンジュが首位発進 木村彩子と岡山絵里が1差 /ささきしょうこ、永井花奈、申ジエ、西山ゆかり、東浩子、大江香織、カン・スーヨン、松田鈴英、O.サタヤ、佐々木慶子
2017/10/19国内女子 畑岡奈紗ら5人が首位発進 鈴木愛97位出遅れ 、小橋絵利子、ささきしょうこ、ベイブ・リュウ(台湾)の5人。さらに1打差の11位には14人がひしめき、マスターズGC所属でホステスプロのイ・ボミ、賞金ランキング1位のキム・ハヌル(ともに韓国)、今年の
2023/04/04世界ランキング 勝みなみは5ランク、穴井詩は68ランクアップ/女子世界ランキング たささきしょうこのランクは30上がり、124位になった。 5月の米ツアーの国別対抗戦「ハンファ ライフプラス インターナショナルクラウン」(カリフォルニア州TPCハーディングパーク)の出場資格が今回の
2025/06/29国内女子 佐久間朱莉が3カ月連続Vでツアー3勝目 1打差2位に菅沼菜々 河本結は3位 、ささきしょうこ、小林光希の3人が通算7アンダーで8位に入った。 昨年の優勝者小祝さくらは通算5アンダーの15位。2週連続優勝を狙った19歳ルーキー入谷響は、通算3オーバーの55位だった。
2016/09/16国内女子 選手コメント集/マンシングウェアレディース東海クラシック 初日 イメージでスイングしている。(後輩のささきしょうこが優勝するなど)いつの間にか後輩が出来ていて、先輩として負けられないという思いもある。良い意味で刺激になっている」
2023/08/05国内女子 鈴木愛が単独首位に浮上 小祝さくらは4位に後退 バーディ「68」で回り通算10アンダーの単独首位に浮上。2021年「資生堂レディース」以来のツアー通算18勝目に王手をかけた。 9アンダーの1打差2位にはツアー3勝のささきしょうこと同2勝の川崎春花。7
2023/08/06国内女子 鈴木愛が2年ぶりのツアー18勝目 3打差2位に桑木志帆 開催大会2連勝がかかっていた地元北海道出身の小祝さくら、来週メジャー「AIG女子オープン(全英女子)」に出場する櫻井心那と川崎春花は、ささきしょうこと並んで通算10アンダー3位だった。 同じく「AIG
2023/06/22国内女子 岩井明愛と川岸史果が首位発進 1打差に神谷そら、渡邉彩香ら 今季2勝目を狙う川岸史果とともに6アンダーの首位で発進した。 1打差に2020年大会覇者の渡邉彩香、大出瑞月、ささきしょうこ、神谷そら、森田遥の5人が続いた。4アンダー8位には佐藤心結、工藤遥加、申ジエ
2023/11/12国内女子 西郷真央が1年半ぶりの復活V 逃げ切りでツアー6勝目 」以来となる通算6勝目を挙げた。 13アンダー2位に木村彩子。12アンダー3位に鈴木愛、リ・ハナ(韓国)、吉田優利、蛭田みな美の4人が並んだ。 鈴木と同じく2位から出た小祝さくらはささきしょうこ、森田遥と
2022/06/03国内女子 稲見萌寧、勝みなみら4人が首位発進 1打差に渡邉彩香ら 月「CATレディース」以来となる首位発進を決めた。吉田優利、勝みなみ、菅沼菜々の3人が並んだ。 1打差の5位には今季1勝の渡邉彩香、成田美寿々、ささきしょうこら5人が並んだ。1アンダー10位で木下彩
2022/09/10日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯 山下美夢有がメジャー連勝に王手 2打差2位に森田遥 たたき、浜崎未来、ささきしょうこ、川崎春花と同じ通算9アンダーの4位に後退した。 小祝さくら、佐藤心結、青木瀬令奈らが7アンダー8位から追う。 前年大会優勝の稲見萌寧は13位から「73」で、通算4アンダーの30位に後退した。
2019/10/30国内女子 “プラチナ世代”古江彩佳がプロデビュー 賞金ランク2位の渋野は不在 11月1日から3日間、埼玉県飯能市の武蔵丘ゴルフコースで行われる。1983年から続き、今年で36回目。96人が賞金総額8000万円(優勝1440万円)をかけて争う。 昨年は最終日を2位から出たささき…
2019/11/02国内女子 鈴木愛が単独首位 プロデビュー戦の古江彩佳は予選落ち 香織の3人がつけた。 前週「NOBUTA GROUP マスターズGCレディース」を制した柏原明日架は通算1オーバー41位。前年覇者ささきしょうこは通算2オーバー47位で最終日に臨む。 2週前の「富士通
2019/11/01国内女子 鈴木愛と蛭田みな美が首位発進 プロデビュー戦の古江彩佳43位 9位に賞金ランキング1位の申ジエ(韓国)、キム・ハヌル(同)、金田久美子、原英莉花、大山志保、葭葉ルミらがつけた。前年覇者ささきしょうこは2アンダー19位とした。 元賞金女王の森田理香子をキャディに
2019/10/09国内女子 賞金トップ欠場で2位・渋野日向子に好機 イ・ボミらと予選同組 組。今大会2位以内で初めてランクトップに立つ。 通算10アンダーで前年大会を制したささきしょうこは直近7試合連続で決勝ラウンドに残れておらず、今季同ランク94位と低迷。大会3勝(10、14、16年)の
2021/07/04国内女子 鈴木愛が1年8カ月ぶりV 短縮36ホールの大混戦制し17勝目 ひしめく大混戦の中、16番(パー5)のイーグルでただ一人、2桁アンダーパーに乗せて抜け出した。 1打差の2位に勝みなみと19歳の西郷真央。49位から出て「66」をマークしたささきしょうこ、山下美夢有が
2017/10/14国内女子 イ・ミニョンが単独首位 鈴木愛は3打差3位 柏原明日架のほか、笠りつ子、川岸史果の3人が並んだ。 同ランク1位のキム・ハヌル(韓国)は1イーグル4バーディ、1ボギーの「67」で回り、ささきしょうこと並ぶ通算6アンダーの7位。前週優勝の吉田弓美子は
2023/03/14世界ランキング 吉本ひかる143ランクアップ 渋野日向子40位/女子世界ランク 敗れて2位だったささきしょうこは、39ランクアップの155位だった。 1位リディア・コー(ニュージーランド)、2位ネリー・コルダ、3位コ・ジンヨン(韓国)から10位畑岡奈紗までのトップ10の順位に変動は
2023/04/08国内女子 山下美夢有が単独首位で最終日へ 1打差に岩井千怜 通過した。 稲見萌寧は5ボギー「77」と崩れ、5オーバー90位で2週連続の予選落ちを喫した。 前週「ヤマハレディースオープン葛城」でプレーオフで敗れたささきしょうこは4ホール終了後に棄権した。
2018/10/14国内女子 「TOTO」出場権が決定 新垣比菜ら6人が初 ジエ、鈴木愛、成田美寿々、比嘉真美子、黄アルム、菊地絵理香、小祝さくら、岡山絵里、フェービー・ヤオ、イ・ミニョン、テレサ・ルー、福田真未、新垣比菜、ユン・チェヨン、永峰咲希、有村智恵、全美貞、ささき…