2017/10/19国内女子

畑岡奈紗ら5人が首位発進 鈴木愛97位出遅れ

、小橋絵利子、ささきしょうこ、ベイブ・リュウ(台湾)の5人。さらに1打差の11位には14人がひしめき、マスターズGC所属でホステスプロのイ・ボミ、賞金ランキング1位のキム・ハヌル(ともに韓国)、今年の
2023/08/05国内女子

鈴木愛が単独首位に浮上 小祝さくらは4位に後退

バーディ「68」で回り通算10アンダーの単独首位に浮上。2021年「資生堂レディース」以来のツアー通算18勝目に王手をかけた。 9アンダーの1打差2位にはツアー3勝のささきしょうこと同2勝の川崎春花。7
2023/08/06国内女子

鈴木愛が2年ぶりのツアー18勝目 3打差2位に桑木志帆

開催大会2連勝がかかっていた地元北海道出身の小祝さくら、来週メジャー「AIG女子オープン(全英女子)」に出場する櫻井心那と川崎春花は、ささきしょうこと並んで通算10アンダー3位だった。 同じく「AIG
2023/11/12国内女子

西郷真央が1年半ぶりの復活V 逃げ切りでツアー6勝目

」以来となる通算6勝目を挙げた。 13アンダー2位に木村彩子。12アンダー3位に鈴木愛、リ・ハナ(韓国)、吉田優利、蛭田みな美の4人が並んだ。 鈴木と同じく2位から出た小祝さくらはささきしょうこ、森田遥と
2022/09/10日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

山下美夢有がメジャー連勝に王手 2打差2位に森田遥

たたき、浜崎未来、ささきしょうこ、川崎春花と同じ通算9アンダーの4位に後退した。 小祝さくら、佐藤心結、青木瀬令奈らが7アンダー8位から追う。 前年大会優勝の稲見萌寧は13位から「73」で、通算4アンダーの30位に後退した。
2021/07/04国内女子

鈴木愛が1年8カ月ぶりV 短縮36ホールの大混戦制し17勝目

ひしめく大混戦の中、16番(パー5)のイーグルでただ一人、2桁アンダーパーに乗せて抜け出した。 1打差の2位に勝みなみと19歳の西郷真央。49位から出て「66」をマークしたささきしょうこ、山下美夢有が
2017/10/14国内女子

イ・ミニョンが単独首位 鈴木愛は3打差3位

柏原明日架のほか、笠りつ子、川岸史果の3人が並んだ。 同ランク1位のキム・ハヌル(韓国)は1イーグル4バーディ、1ボギーの「67」で回り、ささきしょうこと並ぶ通算6アンダーの7位。前週優勝の吉田弓美子は
2023/04/08国内女子

山下美夢有が単独首位で最終日へ 1打差に岩井千怜

通過した。 稲見萌寧は5ボギー「77」と崩れ、5オーバー90位で2週連続の予選落ちを喫した。 前週「ヤマハレディースオープン葛城」でプレーオフで敗れたささきしょうこは4ホール終了後に棄権した。
2018/10/14国内女子

「TOTO」出場権が決定 新垣比菜ら6人が初

ジエ、鈴木愛、成田美寿々、比嘉真美子、黄アルム、菊地絵理香、小祝さくら、岡山絵里、フェービー・ヤオ、イ・ミニョン、テレサ・ルー、福田真未、新垣比菜、ユン・チェヨン、永峰咲希、有村智恵、全美貞、ささき…