2018/10/18国内女子 今季4勝のアン・ソンジュが首位発進 木村彩子と岡山絵里が1差 /ささきしょうこ、永井花奈、申ジエ、西山ゆかり、東浩子、大江香織、カン・スーヨン、松田鈴英、O.サタヤ、佐々木慶子
2017/10/19国内女子 畑岡奈紗ら5人が首位発進 鈴木愛97位出遅れ 、小橋絵利子、ささきしょうこ、ベイブ・リュウ(台湾)の5人。さらに1打差の11位には14人がひしめき、マスターズGC所属でホステスプロのイ・ボミ、賞金ランキング1位のキム・ハヌル(ともに韓国)、今年の
2021/04/18記録 <記録・国内女子>初優勝の年少記録 2018 CAT Ladies 20歳53日 ささきしょうこ 2016 大東建託・いい部屋ネットレディス 20歳84日 諸見里しのぶ 2006 SANKYOレディース 20歳89日 西村優菜 2020 樋口久子 三菱電機レディス
2023/08/11国内女子 小祝さくらが2週連続の首位発進 1打差2位に若林舞衣子 に今年4度目の挑戦でプロテスト合格を目指すアマチュア六車日那乃、ツアー未勝利の菅沼菜々、同3勝のささきしょうこが続いた。 3打差6位には18年大会覇者の黄アルム(韓国)、福田真未、野澤真央、川岸史果
2022/11/12国内女子 上田桃子が単独首位浮上 山下美夢有は2打差2位 、菅沼菜々、ささきしょうこ、阿部未悠の5人が通算7アンダー5位で続いた。 前年大会覇者の稲見萌寧、新垣比菜、尾関彩美悠らが通算6アンダー10位。アマチュアの馬場咲希(代々木高2年)は原英莉花らとともに通算5アンダー17位で最終日を迎える。
2017/07/27国内女子 キム・ハヌルが首位発進 3打差6位に有村智恵 アンダーの8位に上田桃子、岡山絵里、次週に海外メジャー「全英リコー女子オープン」を控える川岸史果ら7人が続いた。 前年優勝のささきしょうこは、2週間ぶりに出場のアン・シネ(韓国)らと並ぶ2アンダーの22位で初日を終えた。
2017/09/23国内女子 表純子の鉄人記録は241試合で幕「解放感はある」 複雑な思いを口にし、女子ゴルフ界の“鉄人”はコースを後にした。 継続中の記録ではささきしょうこの53試合(2016年「サントリーレディス」~)が最多となっている。(宮城県利府町/糸井順子)
2018/09/16国内女子 香妻琴乃が涙の初優勝 が続いた。 首位から出たささきしょうことセキ・ユウティン(中国)はともに伸ばせず、それぞれ通算10アンダーの10位、通算8アンダーの15位に終わった。
2018/04/21国内女子 上田桃子と成田美寿々が首位 勝みなみは10位に後退 。 1打差の通算7アンダーの3位に、前年大会で3位に入った松森杏佳。通算6アンダーの4位に葭葉ルミ。通算5アンダーの5位に永峰咲希が続く。さらに1打差の6位に、菊地絵理香、青木瀬令奈、ささきしょうこ
2018/04/15国内女子 比嘉真美子が逆転で今季初優勝 成田美寿々は1打及ばず 。ささきしょうこと権藤可恋が通算4アンダー3位。6位から出た葭葉ルミは「71」とし、通算3アンダー5位とした。 昨年覇者の西山ゆかりは通算イーブンパーの16位で、不動裕理らと並んだ。昨季の賞金女王・鈴木愛
2018/10/10国内女子 シーズンは残り7戦 鈴木愛ら賞金トップ5がそろって復帰 日本代表として予選リーグ敗退に終わった同4位の比嘉真美子、同5位の成田美寿々も復帰する。 前週「スタンレーレディス」で優勝したささきしょうこ、昨季から出場した9試合すべてで予選通過するアマチュアの安田祐
2018/06/07国内女子 復活V大山志保と有村智恵が1打差2位発進 首位にジョン・ジェウン タイトルを狙う有村智恵。6アンダーの4位に菊地絵理香、ささきしょうこ、木戸愛、直近2試合で連続2位フィニッシュと好調が続く勝みなみの4人が続いた。 前年覇者のキム・ハヌル(韓国)は1アンダーの55位と静かな
2023/04/04世界ランキング 勝みなみは5ランク、穴井詩は68ランクアップ/女子世界ランキング たささきしょうこのランクは30上がり、124位になった。 5月の米ツアーの国別対抗戦「ハンファ ライフプラス インターナショナルクラウン」(カリフォルニア州TPCハーディングパーク)の出場資格が今回の
2023/03/14世界ランキング 吉本ひかる143ランクアップ 渋野日向子40位/女子世界ランク 敗れて2位だったささきしょうこは、39ランクアップの155位だった。 1位リディア・コー(ニュージーランド)、2位ネリー・コルダ、3位コ・ジンヨン(韓国)から10位畑岡奈紗までのトップ10の順位に変動は
2023/04/08国内女子 山下美夢有が単独首位で最終日へ 1打差に岩井千怜 通過した。 稲見萌寧は5ボギー「77」と崩れ、5オーバー90位で2週連続の予選落ちを喫した。 前週「ヤマハレディースオープン葛城」でプレーオフで敗れたささきしょうこは4ホール終了後に棄権した。
2022/09/11日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯 ルーキーの川崎春花が国内メジャーでツアー初優勝 大会最年少の19歳V 喜んだ。 単独首位から国内メジャー連勝を狙った山下美夢有は「71」で通算13アンダーの2位に終わったが、メルセデスランキングトップの座を守った。12アンダーの3位に菅沼菜々が続いた。 佐藤心結、ささき…
2023/03/10国内女子 20歳・佐久間朱莉が首位で第2ラウンドへ 勝みなみ、古江彩佳ら7位 打差の3位で続く岩井明愛も前日のうちにホールアウト。ささきしょうこが6アンダー4位、18番グリーン上のプレーのみ残していた金澤志奈が脇元華と5アンダー5位で並んだ。 昨季年間女王の山下美夢有、大会に
2016/09/16国内女子 選手コメント集/マンシングウェアレディース東海クラシック 初日 イメージでスイングしている。(後輩のささきしょうこが優勝するなど)いつの間にか後輩が出来ていて、先輩として負けられないという思いもある。良い意味で刺激になっている」
2018/10/14国内女子 「TOTO」出場権が決定 新垣比菜ら6人が初 ジエ、鈴木愛、成田美寿々、比嘉真美子、黄アルム、菊地絵理香、小祝さくら、岡山絵里、フェービー・ヤオ、イ・ミニョン、テレサ・ルー、福田真未、新垣比菜、ユン・チェヨン、永峰咲希、有村智恵、全美貞、ささき…
2022/07/19国内女子 北海道から後半戦へ 山下美夢有はランクトップ浮上なるか かかる。予選ラウンドは新垣比菜、ささきしょうこと同組となった。 同週の海外メジャー「アムンディ エビアン選手権」(フランス・エビアンリゾートGC)に出場する今季5勝の西郷真央、今季2勝の西村優菜は不在