2013/07/24サイエンスフィット 1時間でスライスがドローボールに! インサイドから振ろうとして、ダウンスイングばかり意識している方がいます。しかし、ダウンスイングが外から入る根本的な問題は、テークバックにあるので、いくらインから振ろうと努めても、スライス軌道から…
2015/07/08サイエンスフィット レッスン グリップとスイング軸の密接な関係性 分析では、ややアウトサイドイン。その度合を正確に知るために、インパクトの瞬間を見てみると、4度のアウトサイドイン軌道になっていて、ダウンブロー。アウトサイドダウンの人は、アイアンは比較的悪くないのです…
2014/04/16サイエンスフィット Aゾーンに行こう!(後編) するための下地ができていないんですね。その下地とは、アッパーブロー&インサイドアウトのAゾーン軌道で振れるようになるということなんです。今回は、そのための後編。前編でスライスからフックへ。そしてフック…
2014/01/22サイエンスフィット ヘッドスピードはあるのに飛ばない・・・ 衝突にあります。ヘッドの軌道に対して、フェースが垂直に当たれば正面衝突が可能です。ですから、極端なアウトサイドインやインサイドアウト軌道は、正面衝突がしづらい軌道といえます。渡辺さんは、ビデオ映像では…
2023/09/11U-25世代LESSON 「半年間ずっとボールを挟んできました」清水大成 たように、手でヒョイとインにクラブを上げて、インサイドアウトの度合いがすごくキツくなっていたんです。本当に悪いとチーピンみたいな球が出て、それを嫌がって“ド右”にしか行かなかった。それでも昨年は…
2017/05/25サイエンスフィット レッスン 開きすぎたフェースは絶対に戻せない! ダウンスイングではないのです。トップの時点で、取り返しのつかないほど、開いてしまっているのを直すのが先決。では、取り返しのつかない開きとは、具体的にどの程度のものなのでしょうか? ダウンスイングの改善…
2011/08/10サイエンスフィット ラウンド中に突然襲うチーピンの怪現象 種類あります。まずそれを見極めましょう。一つはインサイドアウトにクラブが降りてきて、体が止まり、手が急激に返ってしまう引っかけ。もう一つは外からクラブが入って、左に出て、さらに左へ曲がる場合。Vゾーン…
2013/06/26サイエンスフィット 時代遅れなボールポジションになっていませんか? 。せめて、逆球が出ないように、曲がる方向を一定にしたいところです。Vゾーンではインサイドアウトに振れていますが、ダウンスイングでクラブが寝てしまうのも気になるところです。 科学の目で原因解明! 一言で…
2013/07/31サイエンスフィット 腕で掴まえようとするほど掴まらない!? 受講者は… ビデオの初見では、Vゾーンのやや外側から下りていて多少アウトサイドインという印象です。しかし、見るポイントをダウンスイングの入り口と、フォローの出口で、クラブの高さを見比べてみると、かなり…
2013/06/19サイエンスフィット プレーン改善に効く!右手1本スイング 、これはまずまずですが、4度もアウトサイドインになっていますよ。インサイドアウトに振る意識があっても、実際とは違いますね。問題はダウンスイングをどう下すかではなく、それ以前のテークバックに、すでに外…
2013/02/27サイエンスフィット リストワークを最大限に生かすコツとは? ではVゾーンのド真ん中にダウンスイングできていますね。ここに振れるアマチュアの方はわずか10%程度なんです。初見では、スイングの軌道に問題なし。ただし、やはり球が右に出ることが多く、スライス回転が…
2017/06/29サイエンスフィット レッスン 「振り遅れ」じゃなく「腕遅れ」って何? 、アウトサイドイン軌道を脱することが先決です。しかし、ドライバーショットにおいて多くのプロと同じようにインサイドアウト&アッパー軌道で振れる上級者であっても、なかなかドライバーが安定しない方も多いものです。そこには…
2015/12/09サイエンスフィット レッスン 2つのアクションでトップの位置が自然に決まる! … インパクトの瞬間のスイング軌道は、2.8度のインサイドアウトで、4度のアッパー軌道。サイエンスフィットが理想とするインサイドアウトの軌道でスイングできていますよ。Vゾーンのやや下からクラブが入り…
2015/11/25サイエンスフィット レッスン 引っ掛けを嫌うほど引っかかる理由 、何よりです。Vゾーンの下から、インサイドアウトでダウンスイングできています。しかし、インパクトのフェース向きがバラバラなのが気になるところ、大きくクローズになることが多いので、引っ掛けに悩まされて…
2011/09/21サイエンスフィット いかにボールを掴まえる?それがスイングの分かれ道 、バッドショットでは一転、うまく掴まらずに飛距離が大幅ダウン…。ボールの掴まえ方は2つのタイプに大別され、それによってスイングも異なるものとなるが、どちらのタイプに進むか、まさに岐路に立っている状況だ…
2018/10/25サイエンスフィット レッスン プロのスイングに迫る!5ステップメソッド始動 。 レベル2のテーマは「インサイド・アタック」。初心者のうちからレベル1をしっかりマスターした人は、陥りにくいものです。フェースが開いたインパクトを続けた多くのアマチュアは、必ず左方向に引っ張るアウト…
2023/07/28lesson-topics 上井邦浩・アラフォーの逆襲 「帰り道でシャットを作る」Lesson Interview vol.2 。 それを上げたところから直線的に下ろすようにして、ハーフウェイダウンで手が体の前に来るように振るというのをしばらくやっていました。ただ、この振り方がちょっと自分とは相性が悪くて、そうしたら直樹さんが、イン…
2010/09/08サイエンスフィット 球筋を大きく左右するグリップの秘密に迫る! 解明! スイングプレーンは、非常に珍しいDゾーン。インサイドアウトの軌道は良いのですが、ダウンブローの傾向が気になります。アイアンショットは得意だと思いますが、ドライバーはアッパーブローが理想的…
2019/06/20サイエンスフィット レッスン 万年スライサーは左手首の使い方が真逆かも!?(前編) は、クラブを外から下ろすアウトサイド・アタックにならざるをえないのです。 体の開きを抑えるべきか否か 鈴木さんは、体が早く開かないように意識しているとのことですが、サイエンスフィットが過去のデータ…
2013/03/29アメリカNo.1ゴルフレッスン フォローで引けちゃう左肘をどう直す? することなく、体がターゲット方向に向かった結果です。 さらに、変化した自覚はないと思いますが、三角形をキープしたことによって、アウトサイドインで左に巻き込んでいたダウンスイングが、インサイドアウトのスイングへと変化しています。今回のレッスンで、気持ちよく振り抜ける実感が得られたと思いますよ!