2018/10/03米国男子

任成宰と李京勲が米下部ツアーを卒業 PGAにルーキー参戦

として加わることになった。昨季の下部ウェブドットコムツアーでアジア勢初の賞金王に輝いたイム・ソンジェ(任成宰)と、賞金ランキング5位で終えたイ・キョンフン(李京勲)だ。 20歳のイムは2016年から2
2017/12/01日本シリーズJTカップ

パター壊れるも泰然 20年連続出場の片山晋呉

が“次世代のキム・シウー”と目する19歳の任成宰(イム・ソンジェ/韓国)もいるが、片山はイムが生まれる前からこの大会に出続けている。「なにも考えていない。楽にやっていますよ」と笑う44歳が、2002年以来となる大会3勝目を視界にとらえた。(東京都稲城市/今岡涼太)
2023/02/22米国男子

フロリダスイング4連戦がスタート 小平智が出場

年連続のエントリー。3週前に29位で終えた「AT&Tペブルビーチプロアマ」以来の出場となる。 大会連覇を狙うセップ・ストラカ(オーストリア)、20年大会覇者で世界ランキング18位のイム・ソンジェ(韓国
2021/10/15米国男子

「61」のストレブが首位発進 松山英樹は5打差7位

・モリカワらが5アンダー15位に続いた。 前週「シュライナーズチルドレンズオープン」でツアー2勝目を挙げたイム・ソンジェ(韓国)はロリー・マキロイ(北アイルランド)、トニー・フィナウらとともに4アンダー26位で2日目を迎える。 競技は4日間、予選カットなしで行われる。
2022/01/30米国男子

ルーク・リストがPO制して初勝利 松山英樹は30位

・ニーマン(チリ)、イム・ソンジェ(韓国)、ジャスティン・ローズ(イングランド)ら5人が入った。 4アンダー57位から出た松山英樹は5バーディ、1ボギーの「68」で、通算8アンダーの30位で終えた。
2020/10/10米国男子

パトリック・カントレーら5人が首位 松山英樹&小平智は予選落ち

連続優勝を狙うセルヒオ・ガルシア(スペイン)、イム・ソンジェ(韓国)らが通算12アンダーの7位につけた。 59位から出た松山英樹は4バーディ、2ボギーの「69」でプレーし通算5アンダーの81位。同じく「69」で回った小平智も通算イーブンパーの127位で、両者とも予選落ちした。
2019/03/11米国男子

F.モリナリが5打差を逆転し3勝目 松山英樹は33位

(スペイン)、イム・ソンジェ(韓国)が通算9アンダーの3位に入り、上位5人を米国勢以外が占めた。 前年覇者のロリー・マキロイ(北アイルランド)は「72」とし、通算8アンダーの6位だった。松山英樹は2バーディ、3ボギーの「73」とスコアを落とし、通算2アンダーの33位で終えた。
2019/04/25米国男子

PGAツアー唯一のダブルス戦に豪華メンバー集結

。 ツアールーキーのイム・ソンジェ(韓国)は、同国のキム・ミンフィと組んで初めての出場。世界ランキング3位でフィールド最高位のブルックス・ケプカは、弟のチェイス・ケプカと17年大会(9位タイ)以来のタッグを組む。
2018/10/08米国男子

ツエーが初優勝 新シーズンの開幕戦を制す

加わったイム・ソンジェ(任成宰/韓国)のほか、アーロン・バデリー(オーストラリア)、トロイ・メリット、ルーク・リスト、サム・ライダーの5人が並んだ。 フィル・ミケルソンは通算8アンダーの17位で地元開催の開幕戦を終えた。
2019/08/03米国男子

アン・ビョンフンが単独首位 松山英樹&小平智は予選落ち

マークし、通算13アンダーとして単独トップで大会を折り返した。1打差の2位にブライス・ガーネットがつけた。 通算11アンダーの3位タイにはイム・ソンジェ(韓国)、ウェブ・シンプソン、マッケンジー・ヒューズ
2019/10/15米国男子

アジアシリーズは韓国からスタート 松山英樹はケプカと同組

ケプカ、キム・シウー(韓国)が同組になった。 ジェイソン・デイ(オーストラリア)、ジョーダン・スピースら、今季初戦を韓国で迎えるビッグネームたちにも注目。韓国勢では、昨季の最優秀新人のイム・ソンジェ、米ツアー通算8勝のチェ・キョンジュ、日本ツアーを主戦場にするパク・サンヒョンらが母国タイトルを狙う。
2019/09/18米国男子

5年連続でツアー初優勝者が誕生中 前年王者はチャンプ

新人に選出されたイム・ソンジェ(韓国)ほか、ツアー2勝のカイル・スタンリーらが出場する。同週には欧州ツアーのロレックスシリーズ「BMW PGA選手権」(イングランド/ウェントワースC)が開催され、フィールドに世界ランク上位選手は少ない。日本人選手は出場しない。
2019/09/15米国男子

ホアキン・ニーマン首位 チリ勢初の優勝に前進

の5位にアダム・ロングが続く。 昨季の最優秀新人(ルーキー・オブ・ザ・イヤー)を獲得したイム・ソンジェ(韓国)は「67」で通算10アンダーとし、15位から9位に浮上した。