2009/03/03ギアニュース

握る力を引き出すグローブ

ミズノは3月20日、握る力を引き出して飛距離増加を可能にするというグローブ『パワーアークプラス』(店頭予想価格2100円前後)を発売する。その特長は、「パワーアークライン」の搭載によって、インパクト…
2010/05/13石川遼に迫る

遼、3連続ボギーを巻き返し17位発進!

。「インパクトを手で調整しているのかなと、ミスパットの傾向を感じていた」と振り返る。 海越えとなる12番パー3ではグリーン手前のラフから寄せきれずにボギーとしたが、13番パー5、そして16番とバーディを…
2018/11/25GDOEYE

チェ・ホソンはなぜ踊る 本人が“虎さんスイング”を解説

チェ・ホソン(崔虎星/韓国)の変則スイング。インパクト直後にテニス選手のように右足を上げてクルっと回転し、ボールの行方を目で追いながら体を左右にくねらせる。6月に韓国ツアーに出場した際、SNSで拡散され…
2014/07/03ギアニュース

しなり分析フィッティングをヤマハがスタート

導入。インパクト時のクラブヘッドの動きだけでなく、しなりも考慮に入れ、フィッティングを行っていく。 しなり分析のシステムでは、アドレスからインパクトまでシャフトのしなりを可視化し、シャフトがどの…
2012/09/12週刊GD

アラフォーの星・藤田寛之は“パットの王様”だ

。 その理由について藤田は「パットでもつかまったボールを打ちたいんです」と語っている。ストロークばかりに気を取られるとインパクトで強さを出せない。強さを意識しないと結果としてラインも出せないし、距離も…
2011/10/28WORLD

【WORLD】未完の大器コーリーが来年のツアーシード権獲得

特別な才能がある』と答えた。体格に恵まれていなかったが、ボールをとにかく強く打つ能力に優れていた点は現在も変わっていない。彼は素晴らしいボールストライカーだ」。 シャンクランドは、コーリーのインパクト…
2013/04/11週刊GD

ゴルフスウィングは「4拍子」が黄金リズム!

トップ選手たちも、形は違えど、バックスウィングからインパクトまでは、ほぼ4拍子のリズムで振っています。詳しくいえば、テークバックからトップまでが3で、ダウンスウィングからインパクトまでが1の比率になる4…
2017/01/26ギアニュース

キャスコが高反発・大型ヘッドドライバーとボール発売

ルールを超えた飛びを実現! キャスコは、飛距離を追求したルール適合外の新ブランド「ゼウスインパクト」を立ち上げた。高反発・大型ヘッドのドライバーと、空気抵抗を軽減させた日本製のボールを2月20日に…
2013/07/08ギアニュース

ナイキが駅ジャックの次はビルボード

まで首都高速沿いのビルボードなど7箇所で大々的なPR広告を展開している。 「駅内外のアドビジョンは、ボーナス時期と新商品の発売時期が重なり、接触人数が多く幅広い層にリーチ、且つ、インパクトのある広告…
2024/09/07ギアニュース

棒ダマで飛ばすリョーマゴルフ「MAXIMA III」誕生

水平線で分割し、上下で異なる構造を組み合わせる新システム「デュアルヘッド」を採用。ヘッド下側は外側比重が高められており、インパクト時にボールを支点に左方向(つかまり方向)に自動で回転する。これにより…