2022/12/12国内女子 “誓いの言葉”は「プロテストより緊張」 神谷そららプロテスト合格者20人が入会 ”と思ってくれるように頑張りたい」と力を込めた。 <2022年プロテスト合格者、95期生> 荒川怜郁、池ヶ谷瑠菜、ウー・チャイェン、大須賀望、奥山純菜、神谷そら、小暮千広、小林光希、P.サイパン、ジョン
2024/06/16国内女子 8位の大出瑞月が滑り込み 菅楓華と政田夢乃も“圏内”に/第1回リランキング結果 琴音(-) 18/宋ガウン(1) 19/山路晶(32) 20/ウー・チャイェン(-) 21/竹内美雪(21) 22/上野菜々子(12) 23/荒川怜郁(52) 24/葭葉ルミ(56) 25/高木萌衣
2024/05/02サロンパスカップ 佐久間朱莉が首位発進「一日も早くリベンジを」 2位に川崎春花ら6人 終えたこともあり、「悔しい思いをしているので一日でも早くリベンジしたい」と雪辱を誓った。 3アンダーの2位に川崎春花、森田遥、木戸愛、新垣比菜、ウー・チャイェン(台湾)、世界ランキング50位以内の資格で
2024/10/11国内女子 野澤真央が首位発進 1差2位に櫻井心那 馬場咲希7位 に並んだ。 メルセデスランキング1位の竹田麗央、プロとして初めて国内ツアーに出場の馬場咲希、小祝さくら、イ・ヒョソン(韓国)、ウー・チャイェン(台湾)が5アンダー7位に続いた。 大会3勝のホステスプロ
2024/11/17国内女子 山下美夢有「とてもうれしい」 ツアー新記録の“完全V”で今季2勝目 月5~9日/アラバマ州・マグノリアグローブGC)を見据えた。 通算20アンダーの2位に今季2勝の鈴木愛。通算17アンダーの3位に、すでに年間女王を決めている竹田麗央、台湾のウー・チャイェンが続いた
2024/11/19ツアー選手権リコーカップ ともに“史上初”かかる国内女子ツアー最終戦 竹田麗央と山下美夢有が初日同組 脇元華、鶴岡果恋、小林夢果、小林光希、ウー・チャイェン(台湾)の7人。 山下、岩井ツインズ、2020年大会優勝の原英莉花は12月5日から始まる米ツアー最終予選会(Qシリーズ/アラバマ州マグノリアグローブ
2024/08/31国内女子 降雨による第2R順延で36ホール短縮 混戦のまま最終日へ )の午前7時を予定している。 上位は第2ラウンドをスタートできておらず、通算5アンダーの暫定首位にルーキーの村田歩香、ささきしょうこ、ウー・チャイェン(台湾)の3人。4アンダーの暫定4位に、第1組から
2025/03/09国内女子 岩井千怜が逆転で開幕戦連覇 菅楓華は2位、申ジエ生涯獲得賞金トップに アンダー5位。神谷そらが「68」でプレーし、通算4アンダー6位で終えた。 妹の千怜とともに米ツアーから参戦した岩井明愛は「70」で荒木優奈、柏原明日架、桑木志帆、ウー・チャイェン(台湾)とともに通算3
2025/07/03国内女子 永峰咲希と吉本ここねが首位発進 1打差3位に金田久美子 イーグル3バーディ、1ボギーの「68」で回った。 3アンダー4位に今季1勝で年間ポイントランキング3位の高橋彩華、泉田琴菜、ウー・チャイェン(台湾)。2アンダー7位に2週前の「ニチレイレディス」を制した
2025/07/13国内女子 プロ5年目の内田ことこが初優勝 4日間“完全V”では15年ぶり&北海道勢4人目の地元V 頑張るので、引き続き応援よろしくお願いします」と述べ、周囲への感謝とともに喜びを言葉にした。 10アンダー2位に仲村果乃、山城奈々、泉田琴菜。9アンダー5位にウー・チャイェン(台湾)。8アンダー6位に
2025/11/15国内女子 佐久間朱莉が「65」で1打差2位浮上 首位に永峰咲希 、脇元華。8アンダー10位に川崎春花、三ヶ島かな、金澤志奈、ウー・チャイェン(台湾)が続いた。 今季国内ツアー2戦目の原英莉花は「68」で回って稲見萌寧らと同じ7アンダー14位。 年間レース2位で首位
2025/11/24国内女子 最後まで優勝を狙った原英莉花 2025年は「人生一、楽しかった」 一戦を、原英莉花は4バーディ、1ダブルボギーの「69」で回って通算8アンダー7位で終えた。 国内ツアーの今季3戦目。5打差を追って8位から最終組の3組前を回った最終日、優勝したウー・チャイェン(台湾
2025/09/17国内女子 もうシーズン26戦目…2人目の複数回優勝者が出るか? 国内メジャー明けの3日間大会 回)、4位タイのウー・チャイェン(台湾、10回)や「日本女子プロ」2位の桑木志帆(トップ10数10回)、同3位の小林光希(同6回)の“未勝利好調勢”がシーズン初優勝を飾るのか? また、次週
2026/04/10国内女子 「ショットが安定」稲垣那奈子が地元で単独首位スタート 渋野日向子は57位 、同1勝のウー・チャイェン(台湾)ら6人が続く。 富士フイルム契約のホステスプロで主戦場の米ツアーから2年連続でスポット参戦する竹田麗央、同組でプレーした小祝さくらは「69」とし、3アンダー11位で
2026/04/12国内女子 佐久間朱莉は惜敗もわずか1週で年間ポイントレース首位を奪還「地元で勝ちたい気持ちが強くなった」 「プレーオフになったらラッキーだな」と後続の結果を待ったが、優勝したウー・チャイェン(台湾)に2打届かなかった。 初日は3月「ダイキンオーキッドレディス」を制したピン スコッツデール DS72 パターでは
2026/04/17国内女子 菅楓華「一日を通して安定」今季初の首位発進 佐久間朱莉は出遅れ64位 ディフェンディング大会として臨む佐久間朱莉は「74」で、2オーバーの64位と出遅れた。 2週連続優勝がかかるウー・チャイェン(台湾)は佐久間と並ぶ64位。今季初戦を地元・熊本で迎えた永久シード保持者の不動裕理は「76」で回り、4オーバーの96位で初日を終えた。
2026/04/18国内女子 鈴木愛がツアー最少18パット 大会コース記録の「63」で高橋彩華と並ぶ首位浮上 落として10位に後退した。 2週連続優勝がかかるウー・チャイェン(台湾)は1オーバー56位。今季初戦を地元・熊本で迎えた永久シード保持者の不動裕理は5オーバー88位でともに予選落ちを喫した。
2026/03/10国内女子 国内女子ツアー2戦目は台湾の“高額新規大会” 佐久間朱莉、古江彩佳ら日本勢54人が出場 ツアー年間ランク13位のウー・チャイェン、メジャー5勝のツェン・ヤニ、日本ツアー16勝のテレサ・ルーら台湾勢、韓国勢、タイ勢らも出場する。 予選ラウンドの組み合わせは10日午後3時半ごろに発表され
2026/05/21国内女子 菅楓華、佐久間朱莉、藤本愛菜が首位発進 雨中決戦は混戦 納得の表情だった。3月の「台湾ホンハイレディース」以来の今季2勝目を目指す。5月17日に誕生日を迎えたばかりでもあり、21歳初Vに向けても好発進となった。 首位と1打差の4位には河本結、菅沼菜々、ウー…
2026/09/11ソニー日本女子プロ選手権 永井花奈が2打差単独トップに浮上 吉澤柚月2位、勝みなみ3位 位に続いた。 通算4アンダー4位に、8月「AIG女子オープン(全英女子)」で海外メジャー初制覇を遂げた桑木志帆、ウー・チャイェン(台湾)。通算3アンダー6位に、今季米ツアー2勝の山下美夢有、単独首位