2015/03/07米国女子

朴仁妃が単独首位!コー、ルイスが2打差で追う

・ルイス。通算9アンダーの4位にアサハラ・ムニョス(スペイン)、アンナ・ノルドクビスト(スウェーデン)、スーザン・ペターソン(ノルウェー)の3選手が続いている。 前日、首位タイにつけていたカルロタ…
2016/10/18米国女子

賞金シード圏内を死守へ 横峯さくら、上原彩子が出場

は、リーアン・ペース(南アフリカ)が通算16アンダーでバーディ合戦を制した。 前週「LPGA KEB・ハナバンク選手権」でツアー初優勝を遂げたカルロタ・シガンダ(スペイン)は、2週連続優勝がかかる。世界ランク2位のアリヤ・ジュタヌガン(タイ)、同5位のブルック・ヘンダーソン(カナダ)らも出場する。
2022/11/13米国女子

24歳ルーキーが初優勝へ単独首位 笹生優花20位 古江彩佳36位

・トンプソン、初日首位のマリア・ファッシ(メキシコ)、新人で優勝を飾っているマジャ・スターク(スウェーデン)が並んだ。 ディフェンディングチャンピオンのネリー・コルダがカルロタ・シガンダ(スペイン)とともに8
2022/05/27米国女子

古江彩佳は1勝1分けに エンジェル・インを3&2で下す

オールスクエアに戻ったが、直後の13、14番を立て続けに獲って再び2アップとすると、16番でインがダブルボギーをたたいて決着した。 あす27日が22歳の誕生日となる古江は、ここまで2戦2勝のカルロタ…
2022/09/17米国女子

古江彩佳が2打差4位で週末へ 渋野と上原は13位

・ヘンゼライト(ドイツ)が10アンダー首位。9アンダー3位にツアー2勝のカルロタ・シガンダ(スペイン)が続いた。 古江と同じ5アンダー3位から出た渋野日向子は7番(パー5)でイーグルを奪取。1
2021/04/22米国女子

コルダ姉妹が好スタート 河本結ら日本勢は出遅れ

ポイントレースをリードするネリー・コルダのほか、オースティン・アーンスト、カルロタ・シガンダ(スペイン)ら5人がつけた。 19年に優勝したディフェンディングチャンピオンのミンジー・リー(オーストラリア)は1
2017/07/17全米女子オープン

韓国の23歳ルーキー!パク・ソンヒョンが全米女子OP初制覇

アマチュアに輝き、50年ぶりのアマチュア優勝にもあと一歩に迫る活躍で大会を盛り上げた。 通算7アンダーの3位にハー・ミジョンとユ・ソヨンの韓国勢。通算6アンダーの5位にカルロタ・シガンダ(スペイン
2017/07/14全米女子オープン

フォン・シャンシャンが首位発進 宮里藍47位

(韓国)、4アンダー3位にホールアウトした世界ランク1位のユ・ソヨン(韓国)、同4位のリディア・コー(ニュージーランド)、1ホールを残したカルロタ・シガンダ(スペイン)が続いた。 日本勢では、5ホールを
2019/06/29米国女子

畑岡奈紗は大会連覇へ3打差8位発進 首位に朴仁妃

ているポーラ・クリーマーのほか、カルロタ・シガンダ(スペイン)、シャーマン・サンティワットタナポン(タイ)の3人が通算8アンダー2位タイで並んだ。 前週の「KPMG女子PGA選手権」を腰痛で途中棄権し
2018/11/18米国女子

トンプソンが3打リードで最終日へ 畑岡奈紗は12位

プレーし、通算16アンダーでその座を堅守。後続に3打のリードをつけて、今季初優勝と節目のツアー通算10勝目に前進した。 通算13アンダーの2位にネリー・コルダ。通算10アンダーの3位にカルロタ・シガンダ
2018/11/15米国女子

シーズン最終戦 畑岡奈紗に年間タイトル&100万ドルのチャンス

ブルック・ヘンダーソン(カナダ)、5位にパク・ソンヒョン(韓国)が続く。なお、12位(1200pt)のカルロタ・シガンダ(スペイン)までが年間タイトルの可能性を残している。 上原はランク60位。横峯は76位ながら欠場者が出たことによる繰り上がりで出場権を得た。
2017/10/11米国女子

舞台は韓国 野村敏京、上原彩子、アン・シネが出場

(韓国)の引退試合となった前年大会はカルロタ・シガンダ(スペイン)がアリソン・リーをプレーオフで下して優勝した。 賞金ランク1位のパク・ソンヒョン、同2位のユ・ソヨンは母国で年間タイトル獲得に向けた弾み
2023/09/04米国女子

19歳ルーキーのワナセンが初V 古江26位、渋野41位

を通過しての出場で、予選会からの米ツアー優勝は2015年のこの大会でのブルック・ヘンダーソン(カナダ)以来3人目となった。 リン・シユ(中国)が通算22アンダー2位。イン・ルオニン(中国)、カルロタ…
2023/10/17米国女子

渋野日向子はメジャー覇者と初日同組 午前10時20分ティオフ/BMW女子選手権

・ヤン(中国)と同組で10番から出る。 前年大会を8位で終えた笹生優花は午前9時58分に10番から、カルロタ・シガンダ(スペイン)、サラ・ケンプ(オーストラリア)とスタートする。 勝みなみはウェーティング(待機選手)1番手、西村優菜は2番手のまま。開幕2日前の時点で出場資格を得られていない。