2010/09/29サイエンスフィット

女性パワーヒッターがよりパワフルに大進化!

今回の受講者は、時に40m/s近いヘッドスピードも出る女性ゴルファー。しかし、ドライバーはスライスが多く、どこに行くのか分からない状態というのが、スコアの足を引っ張る悩みの種。この恵まれたヘッド…
2010/07/14サイエンスフィット

ドライバーの低弾道をすぐ直すべきか否か?

明らかに! 今回の受講者は・・・ 現在のスコアが95くらいというのが信じられないくらいです。ベストスコアが76というだけあって、とても綺麗なスイングで、確かにボールは低いのですが、とても良い球を打ってい…
2013/08/27フィッティングでゴルフは変わる

フィッティングでパットも変わる!

ショットの回数に比べ明らかに多く、スコアアップのためのポイントとして、その比重は高い。ツアープロのセッティングを見てみると、ドライバーやアイアンはなかなか変えないが、パターは試合ごとにコロコロ変えるという…
2016/04/14サイエンスフィット レッスン

アプローチが苦手な人はズバリこれ!

、ドライバーは体格の割には飛ばないと言われて、もっと飛距離を伸ばしたいという願望がありますね。それと、苦手なのはアプローチ。寄らないし、ダフったり、ホームランもあるし、これを得意にできれば、もう少しスコアが…
2014/11/05サイエンスフィット

オーバースイングの原因はココだ!

しようとは考えないことです。トップの形を直そうとすれば、かなりの遠回りを強いられるところですが、8時までを正すことで、インパクトの改善に直結することができました。 【大きなスコアアップが見込めるはずです…
2012/10/31サイエンスフィット

アイアンが全然飛びません・・・

方向性は安定していて、80台前半くらいのスコアでラウンドできる腕前だが、飛距離に大きな不満を持っているのが今回の受講者。ドライバーもさることながら、特にアイアンはまったく飛距離が出ず、スコアアップも…
2009/09/09サイエンスフィット

今回の成果「飛距離のビッグロス、その原因を究明!!」

アプローチのミスは、ボディターン型なのに、中途半端にリストを使っていたことが原因だと思わるからです。アプローチにおいても、ボディターン型であることを意識し、リストを使わないショットを目指していけば、スコアアップに直結することでしょう。…
2015/08/05女子プロレスキュー!

“ティショット打つ前、これだけは…!” 笹原優美

ドライバーショットが手に入れば、スコアアップも間違いなし。そこで、「得意クラブはドライバー。曲がらないのが持ち味」という笹原プロに飛距離&方向性アップのコツを伝授してもらう。 笹原優美(ささはら…
2016/02/03女子プロレスキュー!

“直前のパット練習、これでOK♪” 山村彩恵

パッティングをレスキュー! 今回から全6回にわたり、プロ5年目を迎える山村彩恵プロのレッスンがスタート。テーマは“部屋の中でもできるパット術向上”だ。パッティングはスコアに直結する大切な要素。部屋に…
2016/12/01サイエンスフィット レッスン

90をコンスタントに切るためのスイング改善【1】

スコアの壁とスイングの壁の関係性を知り、スコアの壁を破るためのスイングを身につける企画を進行中ですが、今回は、90の壁。コンスタントに80台を出したいけれどたまにしか出ず、90台をさまよっている…
2015/09/15大人のゴルBODY

「バーディの後にボギーはなぜ起きる!?」 メンタル編vol.4

。 平凡なスコアに戻る安心感 その理由とは、心の何処かにいつもの自分のプレーに戻って安心したいという意識が働くからです。絶好調の自分は別の人間がしていること、いまの自分は本当の自分ではないと思っている…
2015/09/14教えて○○プロ、正解はどっち?

ラインの狙い方「直線」or「曲線」、どっち?/教えて市原弘大編

パット力を上げる「ラインの読み方」は…? スコアメイクを大きく左右するパッティングの中で、重要な役割を占める“ライン読み”。読み方はプレーヤーによって様々だが、ツアープロは果たしてどのようなイメージ…
2013/06/07アメリカNo.1ゴルフレッスン

理想のトップは逆「K」

ことができ、レッスン直後に、良くなったところがすぐ分かるので、やりがいを感じています。この機会に方向を安定させてスコアアップを目指したいですね」 しっかり復習されているようで、アドレスの形は問題ありませ…
2013/07/19アメリカNo.1ゴルフレッスン

アドレスの意識で肩の回転が変わる!

「最近飛ばなくなってきました…」 「スコア的には80台の中盤をキープしていますが、最近強く感じるのが、飛ばなくなってきたことです。今まで届いていた番手だと、ショートしてしまうことが多いことでも明らか…