2017/09/17アジアン

カナダの26歳が逆転Vでツアー2勝目 チャン・キムは8位

2位でフィニッシュ。通算9アンダー3位に、宋永漢(韓国)、スコット・ビンセント(ジンバブエ)、ソ・ヒョンソク(韓国)の3人が並んだ。 現在国内男子ツアー賞金ランクトップのチャン・キム(米国)は7バーディ、2ボギーの「66」でプレーして、通算7アンダーの8位に滑り込んだ。
2018/07/15アジアン

J.ハーディングがツアー初制覇 高橋賢は20位

。通算18アンダーでアジアンツアー初優勝をとげた。1打差2位にスコット・ビンセント(ジンバブエ)がつけた。 通算16アンダー3位にキム・シバン、チャプチャイ・ニラト(タイ)。日本でもプレーするアンジェロ
2018/07/14アジアン

高橋賢は16位で最終日へ 首位にJ.ハーディング

17アンダーの単独首位で最終日へ。後続に2打差をつけて、初めてのアジアンツアー制覇に前進した。主戦場とする母国サンシャインツアーでは今季2勝を挙げている。 通算15アンダーの2位にスコット・ビンセント
2003/11/19米国シニア

「UBSカップ」プレビュー:シニア版ライダーカップ

・ジャクリンだ。 ◆アメリカ選抜チームの出場選手 ブラッド・ファクソン、ロコ・ミディエイト、マーク・オメーラ、スコット・ホーク、カーチス・ストレンジ、ハル・サットン、レイモンド・フロイド、ヘイル・アーウィン…
2021/10/07国内男子

永野竜太郎が首位発進 小平1打差 石川51位

(韓国)、上井邦裕がつけた。 4アンダー8位で金谷拓実、稲森佑貴、スコット・ビンセント(ジンバブエ)、トッド・ペク、香妻陣一朗ら12人が続いた。 大会3連覇がかかる今平周吾は2アンダー27位。今大会終了後に米下部ツアー予選会に出場する石川遼は星野陸也、木下稜介らと並んでイーブンパーの51位とした。
2021/10/03国内男子

チャン・キム逃げ切りでツアー6勝目 池田勇太ら2位

アンダー5位に順位を上げた。岩田寛、スコット・ビンセント(ジンバブエ)、T.ペクが同じく5位。 19歳の久常涼は8位から「71」と伸ばせず、木下稜介、星野陸也、幡地隆寛、稲森佑貴と並んで通算8アンダー9位
2021/10/29国内男子

26歳の植竹勇太が首位浮上 時松隆光が2打差4位に

など「68」で回り、通算9アンダーとして単独首位に浮上した。北海道出身、東北福祉大卒業の26歳。ツアー初勝利へ最高の位置で折り返した。 今季2勝をマークして賞金ランキング8位につけるスコット・ビンセント
2021/09/23国内男子

今季2勝の木下稜介が首位発進 1打差にアマ河本ら

首位発進。1打差の6アンダー2位で、この日だけで2イーグルを奪ったアマチュアの河本力(日体大4年)が小林伸太郎とともに続いた。 5アンダーの4位グループには、前週優勝のスコット・ビンセント(ジンバブエ
2022/12/09欧州男子

地元のバーメスターが首位発進 久常涼51位

3位で続いた。 前回大会覇者のクリスティアン・ベゾイデンハウト(南アフリカ)は2アンダー31位で、アーニー・エルス(同)、ルイ・ウーストハイゼン(同)、スコット・ビンセント(ジンバブエ)らと並んだ
2021/09/03国内男子

今野大喜が首位発進 第1ラウンドが終了

が6アンダーとして、首位発進を決めた。 2打差の4アンダー2位に前週優勝のスコット・ビンセント(ジンバブエ)。アマチュアの杉浦悠太(日大2年)、古川雄大、大西魁斗、幡地隆寛、リュー・ヒョヌ(韓国)ら
2022/08/25国内男子

清水大成が2年連続の首位発進 1打差に河本力ら 石川56位

大会に続く首位発進を決めた。1打差でツアールーキーの河本力、同じくルーキーの長野泰雅ら5人が続いた。 前年大会覇者のスコット・ビンセント(ジンバブエ)は稲森佑貴、谷原秀人らと並んで5アンダー8位。前週の
2022/08/26国内男子

ルーキー河本力、長野泰雅ら4人が首位ターン 石川遼27位

アンダーとして、同じくルーキーの長野泰雅、前年大会覇者のスコット・ビンセント(ジンバブエ)、イ・サンヒ(韓国)と並ぶ首位に浮上した。 1打差にブラッド・ケネディ(オーストラリア)。通算9アンダー6位で
2025/05/24アジアン

サクサンシンが首位で最終日へ ビンセント6位

つける。 日本ツアー3勝のスコット・ビンセント(ジンバブエ)は5打差6位から「72」でプレー。通算1アンダー6位で最終日を迎える。 大会は7月のメジャー「全英オープン」(北アイルランド・ロイヤルポートラッシュ)の予選会を兼ねており、有資格者を除く上位1人が出場権を獲得する。