2014/02/25ギアニュース

モーダスとの相性バッチリなドライバーシャフト

弾き感を確保している。さらに、手元補強に採用した7軸プリプレグの効果により、手元部の頼りなさを解消している。高弾道・高初速・低スピンの強弾道を生み出すとのこと。 総合シャフトメーカーならではの剛性…
2010/12/16ギアニュース

『ATTAS』から待望のアイアン用シャフトデビュー!

アイアンに対応した新設計により、スムースなヘッドターンはもちろん、ヘッドそのものの持つスピン性能も損なうことがないという。 ラインアップは5シリーズ(50g台)、7シリーズ(70g台)、9シリーズ(90…
2023/02/14ギアニュース

「プロギア アイアン」シリーズの新作4モデルが登場

、重厚感のある打感を実現。また、トップブレードを薄くすることでよりシャープな形状になり、コントロール性に優れた軟鉄鍛造アイアンに仕上がった。 「02」は軟鉄鍛造ボディとニッケルクロムモリブデン鋼フェース…
2009/09/15ギアニュース

角溝最終兵器?『JAWSウエッジ』

名に取り入れている。 ヘッド素材は、軟鉄の中でも非常にソフトなS20Cを採用。グリーン周りでの繊細なタッチ、微妙な距離感のコントロールを可能にするという。スピン性能を進化させるために、トップブレードを…
2012/02/07ギアニュース

匠の技が集結!新「BERES」シリーズが登場

、ショートアイアンではスピンコントロールができるよう「3D溶接構造」を採用して、安定感を出している。7番を試打してみたところ、打感が軟らかいのだが、飛距離性能は抜群に良かった。(東京都港区/宮田卓磨)…
2022/10/27ギアニュース

渋野日向子が実戦投入 ピン「i230 アイアン」1月発売

の(i210 アイアン)よりスピンが入って抜けやすいのが良くて、スッと替えられた」と好印象を口にしている。 目玉となるテクノロジーは、打感と重心にこだわった新構造のヘッド設計。バックフェース全面に…
2013/11/01ギアニュース

ナイキ、プロが認めるキャビティアイアン

スペースにミーリングを施したことから、ボールとの溝の接触面積が初代「X3Xグルーブ」比22%増加。スピン性能が向上したと共に、飛距離のコントロール性能も向上しているという。 開発に携わったグローバル…
2014/05/16ギアニュース

カナモリよりニュードライバー『XX1』発売

とベストマッチなシャフトがオリジナルカーボンシャフト『TO―Be XX1 POWER60』で、4軸組布を採用したもの。チップ部分はインパクト時のバックスピン量を適正にコントロールし、バット部は無駄な…
2010/09/06ギアニュース

スリクソンのカチャカチャ

バックに装着されたチューニングウェイトを交換することで、重心深度を調整しスピン量と打ち出し角度を調整できるという。また、『ニューZ-TXツアー』はヒールとトウのチューニングウェイトを交換することでボールの…