2021/11/12米国女子

畑岡奈紗が3打差3位スタート 笹生優花は23位

のネリー・コルダのほか、レキシー・トンプソン、ダニエル・カン、畑岡を含め7人が3位につけた。 前週は滋賀県での国内女子ツアー「TOTOジャパンクラシック」に出場した笹生優花は5バーディ、1ボギー1
2021/10/23米国女子

21歳の“国内組” イム・ヒジョンが4差つけて単独首位

含む米ツアー10勝して世界ランキング2位のコ・ジンヨンという韓国勢2人。 通算13アンダー4位にダニエル・カンとユ・ヘラン(韓国)。通算12アンダー6位にチョン・インジ(韓国)とミンジー・リー(オーストラリア)が続いた。
2019/10/26米国女子

韓国ツアーの若手2人が首位タイで最終日へ

)、首位から後退したダニエル・カンが続いた。 14位から出たチョン・インジ(韓国)は「67」で通算10アンダーとし、首位に3打差の7位に浮上。賞金&ポイント争いでトップに立つコ・ジンヨン(韓国)は、通算9アンダーの8位で最終日を迎える。
2019/10/19米国女子

ジェシカ・コルダが単独首位 畑岡奈紗は6打差4位に浮上

し、通算15アンダーで単独首位に立った。 3位で出た昨年大会覇者のダニエル・カンが1打差の2位につけた。前日首位のブルック・ヘンダーソン(カナダ)は通算10アンダーで3位に後退した。 9位から出た畑岡
2019/10/18米国女子

エース達成のヘンダーソン首位 畑岡奈紗は9位に後退

ボギーの「64」をマークし、通算11アンダーとして単独首位に躍り出た。2番(パー3)でホールインワンを奪った。 通算9アンダーの2位にジェシカ・コルダ、通算8アンダーの3位にダニエル・カンが続いた
2019/10/17米国女子

畑岡奈紗が今季初の首位発進 横峯さくらは53位

。 ジェシカ・コルダ、エンジェル・インが4アンダーの3位。リディア・コー(ニュージーランド)、ブルック・ヘンダーソン(カナダ)、ダニエル・カンらが3アンダーの5位で並んだ。 横峯さくらは3オーバーの53位で初日を終えた。
2022/01/31米国女子

【速報】笹生優花 首位と1打差で後半へ/米女子最終日

ボギーの「33」(パー36)として3つ伸ばし、首位と1打差の3位タイでサンデーバックナインに入った。 ダニエル・カンとリディア・コー(ニュージーランド)が通算11アンダーの首位に立っている。 笹生と同
2019/04/01米国女子

【速報】畑岡奈紗は1打リードの単独首位でハーフターン

アーカンソー選手権 by P&G」、同年「TOTOジャパンクラシック」に続くツアー通算3勝目へ前進を続けている。 通算15アンダーに9ホールを終えたシダパ・スワンナプラ(タイ)。通算14アンダーにアサハラ・ムニョス(スペイン)、ダニエル・カン、「62」でホールアウトしたキム・ヒョージュ(韓国)がつけている。
2018/10/12米国女子

【速報】初日首位の畑岡奈紗はパー発進

にスタート。最初の1番をパーで滑り出した。1打差の2位に、同じ最終組でバーディ発進としたダニエル・カンが続く。 また、マレーシアでは米国男子ツアー「CIMBクラシック」が開催中。日本勢として唯一出場の小平智は前半4番(パー3)までパーを並べ、スタート時と同じ通算1アンダーとしている。
2021/07/09米国女子

畑岡奈紗が10アンダー「61」で首位発進 笹生優花は65位

)、イエリミ・ノら5人が5アンダー3位で続いた。 前回大会覇者のダニエル・カンは1アンダー44位。 笹生優花は1バーディ、1ボギーの「71」で、イーブンパー65位とやや出遅れた。 上原彩子は5オーバー130位、山口すず夏は6オーバー137位で初日を終えた。
2021/06/13米国女子

台湾の26歳が首位に浮上 上原彩子は39位

通算9アンダーで単独首位に浮上した。 通算7アンダー2位にマチルダ・カストレン(フィンランド)とローレン・キムが並んだ。 首位から出たダニエル・カンは「74」と落とし、通算5アンダー6位に後退した
2018/03/04米国女子

ミッシェル・ウィが4季ぶり優勝 15歳アマは8位

たネリー・コルダ、ダニエル・カン、ブルック・ヘンダーソン(カナダ)、ジェニー・シン(韓国)が通算16アンダーの2位タイ。 前週「アジアパシフィック女子アマチュア選手権」を制して出場権を得た15歳の
2018/03/01米国女子

ジェニファー・ソンが首位発進 15歳アマは17位

・ジュタヌガン(タイ)、ジェシカ・コルダ、ダニエル・カン、チョン・インジ(韓国)ら9選手が続いている。 前週、初開催となった「アジアパシフィック女子アマチュア選手権」を制した15歳のアマチュア、アタヤ
2018/10/24米国女子

舞台は台湾 畑岡奈紗、横峯さくら、上原彩子が出場

「65」で回って通算17アンダーとし、8季ぶりの復活優勝を遂げた。 フィールドにはチのほか、前週「ビュイックLPGA上海」を制して調子を上げるダニエル・カン、昨年大会2位で3年ぶり2度目の制覇を目指す
2018/10/20米国女子

カルロタ・シガンダが首位浮上 横峯さくらは25位

プレー。2016年「ロレーナ・オチョア招待」以来となるツアー3勝目に向けて、通算11アンダーでキム・セヨン(韓国)とともに首位で最終日に臨む。 1打差3位にブリタニー・オルトメア、ダニエル・カン