2024/08/14国内シニア 片山晋呉が「64」で首位発進 ホストプロ倉本昌弘は84位/国内シニア 永久シード保持者で今季賞金ランキング2位の片山晋呉が8アンダー、後続に3打差をつけて首位スタートを切った。9バーディ、1ボギーの「64」で回った。 5アンダーの2位にチェ・ホソン(韓国)、塚田好宣
2019/09/06国内男子 【速報】第1R終了 チャン・キムが首位 石川遼3打差6位 とアンジェロ・キュー(フィリピン)が5アンダーの2位で発進した。 4アンダーの4位で市原弘大、トッド・ペクが続く。 今季2勝の石川遼は3アンダーの6位で、今平周吾、チェ・ホソン(韓国)、鍋谷太一らと並んだ。 前年覇者の星野陸也はイーブンパーの32位とした。第2ラウンドはすでに順次始まっている。
2019/09/05国内男子 【速報】石川遼は痛恨ダボで「68」 首位と3打差でホールアウト 、チェ・ホソン(韓国)と同組でスタートした。 前半で4つスコアを伸ばしたが、1番でボギー。3番(パー5)、6番(パー5)でバーディを奪うも、9番でダブルボギーをたたいた。6バーディ、1ボギー1
2019/11/14国内男子 宮里優作ら3人が首位発進 石川遼は出遅れ 。 主催する太平洋クラブ所属の小斉平優和は2アンダーの7位。前週優勝のチェ・ホソン(韓国)はイーブンパーの15位。賞金ランキングトップを走る今平周吾は2オーバーの39位で滑り出した。 前年覇者の額賀辰徳は4オーバーの59位。前週に今季初の予選落ちを喫した石川遼は7オーバーの74位と出遅れた。
2025/10/02コマツオープン 宮本勝昌が首位発進 賞金ランク1位の岩本高志、前年Vの平塚哲二ら2位 走る新人の岩本高志、62歳の崎山武志が2打差の6アンダー2位で並んだ。チェ・ホソン(韓国)と横田真一、寺西明が5アンダー5位で滑り出した。 前週の国内シニアメジャー「日本プロシニア選手権」で優勝したサイモン・イエーツ(スコットランド)は深堀圭一郎、増田伸洋らと同じ1アンダー34位で2日目を迎える。
2025/09/27日本プロシニア 岩本高志は首位と1打差3位に後退 スリロットがシニアメジャー2連勝へ首位浮上 アンダー4位。崔虎星(韓国)が7アンダー6位で続いた。 賞金ランク2位の宮本勝昌はイーブンパー35位で最終日に臨む。
2022/05/07アジアン イ・ドンミン、キム・ビオ、17歳アマの地元韓国勢3人が首位 (韓国)は通算1アンダー20位。「虎さん」の愛称で日本でも親しまれているチェ・ホソン(韓国)は通算1オーバー38位で大会を折り返した。…
2014/05/13ワンアジア 今週も舞台は韓国 松村道央が出場 プレーできず2位に終わった。 今年も多くの韓国勢が出場を果たす。先週に続き日本ツアーがオープンウィークということもあり、キム・ヒョンソン、S.K.ホ、チェ・ホソン、キム・ドフンらシード選手が出場。さらに…
2018/11/29日本シリーズJTカップ Y.E.ヤンが首位発進 今平7位 ノリスは最下位 アンダーをマークしたY.E.ヤンが単独首位。4アンダーで出水田大二郎、小平智、チェ・ホソン(韓国)の3選手が続いた。 前週、5年ぶりのツアー優勝を飾った“虎さん”ことチェの2学年上で、アジア人唯一の
2018/08/26国内男子 25歳の出水田大二郎がツアー初優勝 ていたチェ・ホソン(韓国)と13アンダーで並んだが、17番(パー3)でバーディを奪い逃げ切った。 笑顔でガッツポーズ。高校の先輩で今季2勝の秋吉翔太と抱き合い、涙を流した。 13アンダー2位に韓国の…
2019/09/06国内男子 石川遼はパー4でイーグルも19位に後退 「きょうはホソンさんの日」 前向きにとらえていた。 一方で、同組のチェ・ホソン(韓国)がコースレコードを2打更新する「62」をマークした。「本当にコースレコードのプレーでした。チップインも4回、そのうち3回は難しいアプローチや…
2019/11/10国内男子 今平周吾は今季5度目の2位「優勝しないと意味ない」 バーディ発進。4番(パー3)では3mを沈めてバーディとし、同組で首位のチェ・ホソン(韓国)に並んだ。8番(パー3)でもバーディを奪い、単独首位に浮上した。 一進一退の攻防が続き、チェと並んで首位で迎えた…
2013/08/12プレーヤーズラウンジ <ワイルドからマイルドに。“タイガー・スター”もイメチェンの夏> 2戦「インドネシアPGA選手権」で優勝した「崔虎星」のことである。それだけでも非常に印象深い名前は「チェホソン」と読むのだが、その風体やプレースタイルは名前以上のインパクトであった。 最終日は最終…
2014/03/25国内男子 舞台はインドネシア アジアシリーズ初戦に池田勇太、藤田寛之らが参戦 。 同じインドネシアのエメラルダGCで開催された昨年大会は、韓国のチェ・ホソンが首位スタートの横尾要をかわして逆転優勝。横尾は2打差の2位、谷原秀人と武藤俊憲がさらに1打差の5位で終えた。 今年も156名
2018/04/26国内男子 星野陸也が首位発進 小平智と石川遼は21位 ・ジョーンズ(オーストラリア)の5人。3アンダーの8位に谷口徹、大堀裕次郎、韓国のY.E.ヤン、ソン・ヨンハンとチェ・ホソンの5人が続いた。 前週はモロッコ開催の欧州ツアーに出場した宮里優作は、「68」でプレー
2019/01/17国内男子 雷雨で半数が終えられず 池田勇太が暫定2位、石川遼は22位 つけた。 終盤3ホールで2ボギーをたたいた石川遼は「69」で回り、比嘉一貴、チェ・ホソン(韓国)、大会連覇を狙うセルヒオ・ガルシア(スペイン)らと同じ2アンダーの暫定22位タイで終えた。 前年度賞金王
2022/05/09アジアン 地元・韓国のキム・ビオがツアー初優勝「両親に感謝」 、通算5アンダー4位にヤン・ジホといずれも韓国勢が上位に入った。 日本ツアー4勝のハン・ジュンゴン(韓国)は通算2アンダー10位、同3勝のチェ・ホソン(韓国)は通算4オーバー36位だった。
2022/05/08アジアン キム・ビオがアジアンツアー初Vへ単独首位 17歳アマは8位後退 アマチュア、ソン・ミンヒョク(韓国)は「75」をたたき、3アンダー8位に順位を落とした。 日本ツアーでもおなじみのハン・ジュンゴンとチェ・ホソン(ともに韓国)は、2アンダー13位で最終日を迎える。
2014/03/25ワンアジア 舞台はインドネシア アジアシリーズ初戦に池田勇太、藤田寛之らが参戦 。 同じインドネシアのエメラルダGCで開催された昨年大会は、韓国のチェ・ホソンが首位スタートの横尾要をかわして逆転優勝。横尾は2打差の2位、谷原秀人と武藤俊憲がさらに1打差の5位で終えた。 今年も156名
2013/12/10ワンアジア 山下和宏、上平栄道が中国の地で戦う 呉が慣れ親しんだコースということもあり、地の利を生かしチームの勝利に貢献できるか。また、タイのタワン・ウィラチャン、オーストラリアのスコット・レイコック、韓国のチェ・ホソンなど日本ツアー出お馴染みの選手たちが出場を予定している。