2011/08/21国内男子 単独2位の白佳和、優勝できずも「自信にはなる」 パーパットを外した白は、2番で下り2mのパットを沈めてバーディを奪う。その後も7番でバーディを奪ったが、首位をひた走るチョ・ミンギュ(韓国)との差は広がるばかり。 「追いつこうと思ってもとても追いつけ
2010/07/25国内男子 薗田、プレーオフ敗退も悔い無し しまい、風にも流された」とグリーン左手前に池へ。それでも、4打目を1.5メートルにつけてパーを死守。小山内護、チョ・ミンギュとの三つ巴のプレーオフに進出した。 プレーオフは18番の繰り返し。1ホール目
2016/02/06記録 <記録・国内男子>18ホールの最少ストローク記録(1985年以降) 龍 1998年「三菱ギャラントーナメント」 1R 60 -10 松村道央 2014年「中日クラウンズ」 1R 60 -11 チョ・ミンギュ 2015年「ミュゼプラチナムオープン」 2R 6 61
2014/10/03国内男子 選手コメント集/トップ杯東海クラシック 2日目 もセンターネックに替えた。パッティングは今のところ感触がいい」 ■チョ・ミンギュ 5バーディ、3ボギー「70」、通算5アンダー3位タイ 「今週はパターの調子がいいですね。長い距離も入ってくれています
2024/06/11国内男子 韓国開催の日韓共同主管大会 前週Vの岩田寛、比嘉一貴ら出場 ・ジュンソク(オーストラリア)、ともに日本ツアー2勝のパク・サンヒョンとチョ・ミンギュ(いずれも韓国)らが顔をそろえた。
2017/11/16記録 「フジサンケイクラシック」歴代優勝者 回数 年度 優勝者 第45回 2017年 リュー・ヒョヌ 第44回 2016年 趙珉珪 第43回 2015年 金庚泰 第42回 2014年 岩田寛 第41回 2013年 松山英樹 第40回
2019/07/07日本プロ 石川遼が3季ぶりツアー15勝目 プレーオフ制し涙 比嘉一貴、チョ・ミンギュ(韓国)、デービッド・ブランスドン(オーストラリア)、今平周吾が並んだ。前年覇者の谷口徹は通算6アンダー15位に終わった。 大会は豪雨の影響で初日が中止となったため、金曜日(5日)の第1ラウンドから始まり、この日の最終日は第3ラウンドと最終ラウンドの36ホールで争われた。
2011/08/21GDOEYE 序盤に崩れたドンファン「痛いところだらけです」 日本語が得意ではないチョ・ミンギュとは韓国語で会話をしながらのラウンドとなった。 追いかける立場のドンファンとしては、攻めのゴルフでスコアを伸ばしたかったが、その気持ちが裏目に出てしまう。1番で4オン1…
2023/06/25アジアン スンス・ハンがツアー初優勝 「全英」出場権も獲得/アジア ・ロイヤルリバプール)の出場権を獲得した。 1オーバー3位にチョ・ソンミン(韓国)。4オーバー4位にはブレンダン・ジョーンズ(オーストラリア)、連覇を狙ったキム・ミンギュ、イ・ドンミン(ともに韓国)ら5人
2017/08/24GDOEYE ツアー初の演出! 登場曲“勝手に”ランキング 。そんな中、アマチュアながらもちゃんと曲を指定した2人には敢闘賞を授与! 【第1位】 チョ・ミンギュ「Time to Say Goodbye(イル・ディーヴォ)」 I.J.ジャン「I like…
2013/03/17国内男子 P.マークセンが母国で逆転勝利 谷原秀人が10位タイ 。 通算22アンダーの単独2位にスコット・ストレンジ、1打差の単独3位にニック・カランのオーストラリア勢。チョ・ミンギュとハン・ジュンゴン(ともに韓国)が通算20アンダーの4位タイ。「65」をマークした
2017/11/23国内男子 片岡、時松、谷口が首位発進 小平智は大きく出遅れ 、ドンファン(ともに韓国)の2人。2アンダーの6位に今平周吾、岩田寛、香妻陣一朗、小池一平、上平栄道、チョ・ミンギュ、J.B.パク(ともに韓国)、ブレンダン・ジョーンズ、ブラッド・ケネディ(ともに豪州
2018/08/27記録 「フジサンケイクラシック」歴代優勝者 開催年 優勝者 コース 2017 リュー・ヒョヌ 富士桜カントリー倶楽部 2016 趙珉珪 富士桜カントリー倶楽部 2015 金庚泰 富士桜カントリー倶楽部 2014 岩田寛 富士桜カントリー
2019/11/01国内男子 岩田寛の複雑なショット評「気持ち悪くないと、逆に気持ち悪い」 キープした。プレー内容については「ボチボチです」との評価ながら、2015年「セガサミーカップ」以来となるタイトルに前進。3日目は首位に並ぶチョ・ミンギュ、2打差を追うハン・ジュンゴンの韓国勢と最終組を
2017/11/22国内男子 男子シード争いは最終局面 今年のボーダーは誰だ? は80位のチョ・ミンギュ(韓国)となっている。 例年、悲喜こもごものドラマがあるのが、高知の秋の終わり。昨年は今大会で2位フィニッシュを決めた正岡竜二が、ランキングを88位から51位に上げて逆転でフル
2017/08/30国内男子 2週連続V懸かる池田勇太、飛距離UPで長距離コース攻略に自信 ようになっている。そのへんはだいぶ良いですね」と、長距離コースの攻略に自信をのぞかせた。 初日は午後0時15分に、ディフェンディングチャンピオンのチョ・ミンギュ(韓国)と小平智と同組で1番ティからスタートを切る。(山梨県富士河口湖町/塚田達也)
2011/10/13GDOEYE シード権危機の手嶋多一「諦めずに」 国内男子ツアーの今季メジャー第3戦「日本オープン」初日、韓国のチョ・ミンギュが4アンダーの単独首位発進する中、混戦模様の2アンダー2位タイグループにベテランの手嶋多一が入った。 5番までに2つの
2011/08/20GDOEYE 5位タイに後退の武藤俊憲「リズムが合わない!」 プレーが早い選手の部類に入る。対するネベン・ベーシックと、チョ・ミンギュは自分の打順になってからじっくりと考えてプレーに入るタイプとなる。中でも武藤が首をかしげたのが、9番パー5。 フェアウェイからの2打
2016/09/08ギアニュース タイトリスト「917シリーズ」を10月21日に発売 」を制したジミー・ウォーカーや国内男子「フジサンケイクラシック」で勝ったチョ・ミンギュ(韓国)らが先行使用しているモデル。前作の915シリーズから搭載されたタイトリスト独自のソール溝「アクティブ
2010/11/28国内男子 2011年のシード獲得者が決定! 田中秀道、深堀らは届かず を予感させるプレーを見せてくれただけに、予選会を上位で突破し、来年の活躍に期待したいところだ。 ■初シード獲得者(数字は賞金ランク) 薗田峻輔(10)、金度勲(大邱)(11)、J.チョイ(17)、チョ…