2013/03/13国内男子 タイランドオープンでのJGTO共同主管とは 。選手もそして、ファンも1つでも多くの試合を望んでいる。JGTOとしては、今後も他国との共催を増やす方向で考えているため、まずはこの大会を成功させて、次年度以降につなげていきたい。(タイ バンコク/本橋英治)
2013/03/12国内男子 2年目の藤本佳則「開幕が1ヶ月早いのはいいっすね」 ことに「4月はさすがに遅すぎますよね。調整がかえって難しいと思います。でも、この時期の試合が入っていれば、早めに調子を整えて戦う準備をすることが出来ます」。今季は昨年以上に充実したオフを過ごし、調子が上向きの状態で2年目のシーズンに突入する。(タイ バンコク/本橋英治)
2020/01/18GDOEYE アジア発の次なるスター? キム・ジュヒョンは17歳の逸材 いた。その後6年、暮らしたフィリピンでアマチュアタイトルを多く獲得。2018年5月、15歳の終わりにプロ転向して同国ツアーでも勝った。現在は拠点をタイ・バンコクに移して2年以上が経つ。だから今週、視察
2021/06/24旅人ゴルファー川村昌弘 「いま僕はココにいます」Vol.115 ドイツ編 を争う日本人街があります。噂には聞いていましたが、驚きの連続でした。 タイのバンコクやインドネシアのジャカルタ、フィリピンのマニラなどアジア各国にはいくつか大きな日本人街がつくられていますが、欧州で
2025/02/18米国女子 初V直前に佐藤心結が知った“タイへのチャンス” ゴルフは堅実、ごはんは「冒険したい」 は、53位に終わった2023年の「全米女子オープン」以来。「ずっと、これに向けて頑張って調整してきました」。2週前には昨年に続いて2度目のタイ合宿を行い、芝質に慣れるためバンコク付近のコースを回って
2017/06/15旅人ゴルファー川村昌弘 「いま僕はココにいます」Vol.12 ベトナム編 僕は、ハノイ&ダナンにいます。 国内ツアー「日本ツアー選手権 森ビル杯 Shishido Hills」を終えて、6月初旬に東南アジアに“帰って”きました(笑)。タイ・バンコク経由でベトナムへ
2025/07/08米国男子 桂川有人、中島啓太、久常涼が全英出場かけた最終戦へ 星野陸也は前哨戦として参戦 スコットランドに集結する。 欧州ツアー上位の資格でプレーするエウヘニオ・チャカラ(スペイン)はメジャーを除いて、2022年5月以来のPGAツアー出場。LIVゴルフで優勝(22年・バンコク)経験のある選手が初めてカムバックする。
2017/01/14アジアン 亀代順哉が堂々3位 来季アジアンツアーの出場権を獲得 アジアンツアーの2017年シーズン出場権を懸けたファイナルQT最終日が、タイ・バンコク近郊のスワンナプームG&CCで行われ、亀代順哉(大阪学院大4年)が通算26アンダーの3位として、シード獲得となる
2017/06/21旅人ゴルファー川村昌弘 「いま僕はココにいます」Vol.13 タイ編 僕は、サムイにいます。 ベトナムでの調整後、前週はアジアンツアー「クイーンズカップ」に出場。タイ・バンコクから南に約1時間のフライトで到着するサムイ島のコースが舞台でした。 当地を訪れたのは初めてな
2013/07/20国内女子 「攻めのゴルフに徹したい」 北田瑠衣は4位Tで最終日へ 、67歳の父が入院することとなり、そんな父に付き添うためだ。先週のオープンウィークには、回復した父とタイ・バンコクを旅行し、父娘水入らずの時間を過ごした。「(快気したことへの安心も)ありますね。あとは私が
2023/02/23旅人ゴルファー川村昌弘 「いま僕はココにいます」Vol.162 インド編 インディアンオープン」です。シンガポールから続いたアジアンスイング“第1弾”の最終戦。次週のオープンウィーク前の勝負どころです。 タイのバンコクからは直行フライト。これまでもインドではアジアンツアーや
2018/04/13国内男子 旅人ゴルファー川村昌弘 “氷河期”脱出に自信 “地元”と感じさせないのが川村のライフスタイル。2月はブルネイでアジアの下部ツアー(ADT)などに出場し、その後は欧州に飛んだ。「キャディバッグは“バンコクに置いて行きました”」という、およそ日本人らしく
2014/01/27国内男子 賞金王を狙う小田孔明「目指さなければ、何のために」 をしたい。それこそ遼や松山が海外に行っている間にね」とニヤリとした。 ツアーは開幕戦の3月「タイランドオープン」がバンコクの非常事態宣言のため延期になったことで、思わぬスケジュールが変更を強いられた
2010/01/09国内男子 【GDO EYE】来年で5周年!「ザ・ロイヤルトロフィ」の今後 今年で4回目を迎えた「ザ・ロイヤルトロフィ」は、タイの首都・バンコクから車で1時間程のところにあるアマタスプリングCCを舞台に行われている。浮島グリーンが特徴的な8番ホール(通常は17番)をはじめ
2010/01/06国内男子 石川遼、共同会見で「許してください…」/ザ・ロイヤルトロフィー 務め、昨年とは出場選手を総入れ替え。「みんな、過去12ヶ月に優勝している選手なので、(選手を選ぶのは)難しい選択ではなかった」と、こちらも強気でタイトル奪還に燃えている。 また、空港やバンコク市内に掲示
2023/05/25旅人ゴルファー川村昌弘 「いま僕はココにいます」Vol.168 オランダ編 。試合の合間の期間は東南アジアならタイのバンコクやマレーシアのクアラルンプール、欧州だとロンドン周辺で生活することが多く、デュッセルドルフも快適に過ごせる場所として最近のお気に入り。今回の会場までは車を
2022/10/06LIV招待 世界ランキングポイント獲得への“近道”か LIVと中東拠点ツアーが戦略提携を発表 ツアーの育成プログラムが強化されるのに加え、今週、タイ・バンコクで行われる「LIV招待」第6戦(10月7日~9日)が2022-23年シーズン開幕戦となり、出場選手にOWGRのポイント獲得資格が与えられる
2011/12/18アジアン 平塚哲二がアジアンツアー賞金ランク2位でフィニッシュ する意向。もちろん米ツアーや欧州ツアーにもスポット参戦する可能性もある。「これ以上(試合に)出たら死ぬな…。でも試合数を減らそうとは思わない。環境を整えてやっていきたい。一年間、調子を持続できるように」。“鉄人・平塚”は2012年も世界を飛び回る。(タイ・バンコク/桂川洋一)
2017/02/09旅人ゴルファー川村昌弘 「いま僕はココにいます」Vol.4 マレーシア編 僕は、クアラルンプールにいます。 タイ・バンコクでオフを過ごした先週のうちに、マレーシアにやってきました。今週は欧州ツアーとアジアンツアーの共催競技「メイバンク選手権マレーシア」に出場します。 試合