2014/05/10ワールドレディスサロンパスカップ フォンが単独首位で最終日へ 成田美寿々が「66」で2打差に急浮上 打差には19歳の藤田光里が宮里美香、フェービー・ヤオとともに3位に並び、最終日は「国内メジャー最年少優勝記録」(平瀬真由美・20歳27日)の更新をかけてプレーすることとなった。 18番終了時点で通算7
2014/05/09ワールドレディスサロンパスカップ 15歳アマ勝みなみがコースレコードタイ記録 フォンらが暫定首位 打差、通算3アンダーの暫定3位には今季「フジサンケイレディス」でツアー初勝利を飾ったフェービー・ヤオ(台湾)と3ホールを残したジョン・ヨンジュ(韓国)が並んでいる。 通算2アンダー暫定5位には夕暮れ
2021/11/30国内女子 横峯さくら5位発進 エイミー・コガ首位/女子ファイナルQT シーズン賞金ランキング95位のエイミー・コガがボギーなしの6バーディ「66」でプレーし、首位発進を決めた。 5アンダー2位に高久みなみ、石井理緒、フェービー・ヤオ(台湾)、高久みなみの3人が並んだ。 ツアー
2023/06/08国内女子 岩井千怜が単独首位 山下美夢有が連覇へ4打差発進 渋野日向子24位 こと、優勝争いを目標にやっています。すごくいいスタートが切れました」と笑顔で話した。 7アンダーの2位にフェービー・ヤオ(台湾)と脇元華が続いた。 大会連覇とシーズン4勝目がかかる山下美夢有が「67
2023/06/10国内女子 初の完全Vへ岩井千怜が首位キープ 5差2位に山下美夢有ら3人 、永井花奈、フェービー・ヤオ(台湾)の3人が11アンダー8位で並んだ。前週優勝の川岸史果はイ・ミニョン(韓国)とともに8アンダー15位とした。 大会を主催するサントリーとスポンサー契約を結ぶアマチュアの
2019/03/16国内女子 大城さつきが首位タイ浮上 2打差3位に鈴木愛ら アンダー9位に新垣比菜、フェービー・ヤオの2人。 イ・ボミ(韓国)は通算イーブンパー21位。17位からでた比嘉真美子は2オーバーの「74」で回り、通算1オーバー37位へと順位を下げ、青木瀬令奈、柏原明日架らと並び決勝ラウンドに進んだ。
2019/11/22国内女子 ペ・ソンウ首位 鈴木愛5位、渋野日向子9位 藤本麻子らシード喪失 賞金ランキング50位までを巡る来季シード争いでは、圏外で予選落ちしたカリス・デイビッドソン(オーストラリア/53位)、藤本麻子(64位)、フェービー・ヤオ(台湾/67位)、佐伯(69位)、木戸愛(73位
2014/07/25米国女子 日本はグループ首位発進!藍&さくらコンビが先勝 アンド3と大敗。ステーシー・ルイ&レクシー・トンプソンはフェービー・ヤオとペアを組んだヤニ・ツェンに最終ホールでバーディを決められ1ダウンで敗れた。 計4ポイントを挙げた台湾を筆頭に、3ポイントでスペイン
2016/06/25国内女子 選手コメント集/アース・モンダミンカップ3日目 これを外したら最終組じゃないなと思って、“ボミさんと!”という気持ちだった」 ■フェービー・ヤオ 5バーディ(ノーボギー)「67」 通算8アンダー4位 「今日はショットもパットも良かった。台湾は風が強い
2014/07/26米国女子 2連勝のタイ代表 靴に国旗がない理由 .サタヤとポルナノン・ファトラムが、ヤニ・ツェンとフェービー・ヤオ組と対戦した。勝負はオールスクエアのまま18番を迎えたが、ここでO.サタヤが6メートルのバーディパットを沈めて1アップで勝利。ギャラリー
2018/06/01国内女子 “鉄人”のキャディと初タッグ 22歳・木村彩子が7位発進 若林舞衣子やフェービー・ヤオ(台湾)を中心にキャディを務めている。 木村が師事する仲村満コーチと、広樹さんが友人同士という縁で今回の初タッグが実現。広樹さんは表との夫婦コンビで2013年大会に優勝した
2023/06/19国内女子 鶴岡果恋が今季ベスト5位で “安全圏”へ/第1回リランキング結果 ) 10/仲宗根澄香(9) 11/比嘉真美子(82) 12/フェービー・ヤオ(3) 13/葭葉ルミ(6) 14/安田彩乃(31) 15/大出瑞月(21) 16/鶴瀬華月(13) 17/新垣比菜(14
2023/09/21国内女子 リランキング上昇へ 荒川怜郁が“人生初”の2ボールパターを投入 .71 25/フェービー・ヤオ/211.00 26/藤本麻子/197.91 27/泉田琴菜/194.90 28/比嘉真美子/191.56 29/宮田成華/190.71 30/鶴瀬華月/186.57 31
2024/04/18国内女子 安田祐香「優勝したら答えが見つかるかな」 悲願達成へ 年/上原彩子※ 2009年/タミー・ダーディン※ 2010年/服部真夕 2011年/金田久美子※ 2012年/大江香織※ 2013年/佐伯三貴 2014年/フェービー・ヤオ※ 2015年/藤田光里
2013/05/09ワールドレディスチャンピオンシップサロンパスカップ 藤田、リューが首位発進 佐伯、原が1打差につける 試合連続勝利を狙う佐伯三貴のほか、原江里菜、フェービー・ヤオ(台湾)、福田真未。10年大会覇者のモーガン・プレッセル(米国)が藤本麻子らと並び2アンダーの7位タイにつけた。 そして宮里美香、吉田弓美子
2018/11/18国内男子 練習グリーンに再び吉報 市原弘大の恩返しと野望 3月に、同じ宮崎での女子ツアー「アクサレディス」でフェービー・ヤオ(台湾)の優勝をアシスト。土地との縁はそれだけではない。市原が今季契約するウエアブランド「P’MAS」は、県内で“ご当地Tシャツ”を
2019/11/24国内女子 13人が初の賞金シード入り 過去最年少の平均26.3歳 位)、藤本麻子(64位)、ジョン・ジェウン(韓国/65位)、フェービー・ヤオ(台湾/67位)、佐伯三貴(69位)、木戸愛(73位)、権藤可恋(75位)、木村彩子(76位)、一ノ瀬優希(77位)、大江
2015/05/17国内女子 イ・ボミが大会連覇&今季初優勝 2位に大山志保 ◇国内女子◇ほけんの窓口レディース 最終日◇福岡カンツリー倶楽部 和白コース(福岡県)◇6375yd(パー72) 1打差2位から出たイ・ボミ(韓国)が6バーディ、ノーボギーの「66」でプレーし、2位に4打差をつける通算10アンダーで逆転優勝。今季は「4試合連続2位」のツアー記録を作るなど惜敗が続いていたが、今季1勝目を自身初の大会連覇で飾ってみせた。 通算6アンダーの2位に大山志保。通算5アンダーの3位にテレサ・ルー(台湾)。さらに1打差の4位に、前週「ワールドレディスサロンパスカップ」を2位で終えた上田桃子が続いた。 単独首位からスタートしたジョン・ジェウン(韓国)は「74」と崩れ、通算3ア...
2014/10/19国内女子 アン・ソンジュが2週連続優勝 菊地、横峯はプレーオフで敗れる ◇国内女子◇富士通レディース 最終日◇東急セブンハンドレッドクラブ 西コース(千葉県)◇6,635ヤード(パー72) 最終組をプレーしたアン・ソンジュ(韓国)、菊地絵理香、横峯さくらの3人が通算11アンダーで首位に並んでホールアウト。勝負は18番の繰り返しによるプレーオフに持ち越され、1ホール目に唯一バーディとしたアンが2週連続優勝を果たした。アンはこの優勝で今シーズン5勝目となり、賞金女王レースで後続との差を広げた。 菊地は後半12番から単独首位に立ち続けたが、終盤の17番、1打差リードで迎えた18番で痛恨の連続ボギー。プレーオフ1ホール目もパーセーブできず、またもツアー初優勝を逃す結果に終...
2016/10/20国内女子 笠りつ子が首位発進 前週優勝の松森彩夏は2打差で追う ◇国内女子◇NOBUTA GROUP マスターズGCレディース 初日(20日)◇マスターズGC(兵庫)◇6523yd(パー72) 今季2勝を挙げ、年間獲得賞金1億円を突破している笠りつ子が、6バーディ、1ボギーの5アンダー「67」で回って首位発進を決めた。前週2位と惜敗したが、今週も再び好スタートを切った。 1打差の4アンダー2位には鈴木愛、全美貞(韓国)、そして約2年ぶりの優勝を目指す2007年の賞金女王上田桃子の3選手が続いている。 前週、ツアー初優勝を飾った松森彩夏は3アンダー5位。成田美寿々、表純子、キム・ハヌル(韓国)らと並んだ。 ホステスプロのイ・ボミ(韓国)は、2バーディ、2ボギ...