2009/09/16上達ヒントの宝箱

歩きながら打ってスイングリズムをつかむ

テークバックしながら、右足を踏み出します。 左足を踏み出してフォロースルー そして左足を踏み出しながら、ダウンスイング~フォロースルー~フィニッシュまでを一連の動作として行います。 実際に打つ そして
2009/05/27上達ヒントの宝箱

アプローチでトップが出る場合の応急処置

。 無理にフィニッシュは取らなくてもOK フォローです。フォローもこのくらいまでの位置で止めてください。距離的にカバーできるのは20~30ヤードくらいまでとなります。
2019/06/12女子プロレスキュー!

1mを外さないヘッドの動かし方とは? 鶴岡果恋

. ヘッドをピタッと止める インパクトの緩みを改善するには、フォローをとりすぎないことがポイントとなります。イメージとしては、ボールにフェースが当たった直後にピタッと止める感覚です。フェースがカップを向いた…
2019/10/30女子プロレスキュー!

タオルを挟む練習って何がイイの? 井上りこ

、フォローでは左わきが開かないように、タオルを落とさず上体を回せるようになれば、分厚いインパクトができるようになります。 3. 方向性もアップする フォローでは手元の位置が低く、やや物足りなさを感じるかも
2009/11/04上達ヒントの宝箱

ミート率を上げる

を作るフォロースルー そして、直立姿勢のままフォロースルーの方向に反転します。クラブは体の正面をキープしたままの状態です。 アドレス アドレスですが、短く握る以外は、普段どおりに構えてください
2017/03/01女子プロレスキュー!

コンパクトに振るためには? 木戸愛

つま先”を開く スタンス幅を狭くする際、左足のつま先を少し開いて構えるのもポイントです。つま先を開くことで、フォローでの左への上半身の回転をスムーズにする効果があります。イメージとしては、左足がスクエア…
2026/06/05藤田寛之アプローチのレシピ

「斜面なりに立つor斜面に逆らう」どっちが正解?どっちも正解【藤田寛之アプローチのレシピ#23/左足上がりのピン奥】

フォローで飛ばす 腕っぷしに自信がない方は斜面なりに立って、フォロー側で飛ばしていきます。サンドウェッジに限らず、ロフトの立ったクラブを選ぶと飛ばせるかと思います。アドレスが重要なので、しっかり斜面に沿っ
2010/12/06上達ヒントの宝箱

「変身ポーズ」で脱フック!

を崩さないようにして・・・ テークバックからフォローまで磨き上げる 雑巾がけをイメージした手首の角度を変えないように、テークバックからフォローまで左手を振ってみましょう。丸くて大きなお皿の底を、磨き…
2017/12/12topics

なぜティが飛ばない? 女子プロ総勢89人スイング検証

なりました。そこで、(後方から見て)ダウンとフォローでプレーンが同じ“1プレーン”のスイングが求められるようになってきたのです」 以前は違うスイング? 「はい。以前のクラブ(特にパーシモン時代)では…
2011/01/11上達ヒントの宝箱

「前へならえ!打法」でアプローチの距離感UP!

ように、クラブを2本持って、前へならえをしてみてください。肘を曲げないで、腕をまっすぐピンと伸ばすことがポイントですよ。その状態を保って、左右に体を回してみましょう。 テークバックやフォローで肘が…
2015/06/17女子プロレスキュー!

“意外とやさしい!凄ワザ・アプローチ” 坂下莉彗子

→ 「手首」をやわらか~く! ロブショットのコツはもうひとつ、手首をやわらかく使って振ること。バックスイングから積極的にコックを使い、インパクト付近ではヘッドが手元を追い越し、フォローで急上昇するように…
2014/12/03女子プロレスキュー!

“朝の練習場でお悩み解消! アイアン編” 園田絵里子

決別するポイントです。 高いティアップ打ちで解消! 「今日はなんだかダフるな~」と感じたら、高くティアップしたボールを打つ練習をしてみてください。右肩の高さを変えずにボールだけ打つこと。フォローで…
2015/05/27女子プロレスキュー!

“のらり・くらり♪ 無理なく傾斜攻略” 坂下莉彗子

→ 「フォロー」は低く! 左足下がりのアプローチは、ボールが上がらないのが特徴です。同じ打ち方でも平らなライよりボールが転がります。この状況では、ヘッドアップを注意しながら、傾斜に沿って低くフォローを…
2015/05/20女子プロレスキュー!

“上げる? 転がす? ピッチ&ラン” 坂下莉彗子

。 「フォロー」で差が出る! 安定させるには、リズムよくフォローまでしっかり振ることが大切。ボールを運ぶようなイメージで、バックスイングとダウンスイングのリズムを一定にすること。そして、しっかりフォローを