2017/05/21国内男子 今平周吾が完全優勝でツアー初V 後続を6打差圧倒 に片岡大育。通算2アンダーの3位にスンス・ハン(米国)。北村晃一と、デービッド・ブランスドン、カート・バーンズ、ブラッド・ケネディのオーストラリア勢3人が通算1アンダーの4位に入った。 3週連続優勝の
2018/06/02日本ツアー選手権森ビル杯 時松隆光が国内メジャー初制覇に王手 近藤智弘3打差2位 首位の近藤智弘のほか、ブラッド・ケネディ(オーストラリア)、キム・ヒョンソン(韓国)。7アンダー5位に武藤俊憲、木下裕太、市原弘大 2アンダーの27位タイで週末に入った星野陸也が後半17番をダブルボギーとしながら「67」。大会2勝の宮本勝昌らと並び通算6アンダー8位タイに浮上した。
2018/09/02国内男子 22歳の星野陸也が初優勝 富士桜で5打差の完全優勝 アンダーの2位に今平周吾。通算10アンダーの3位に重永亜斗夢。通算6アンダーの4位に木下稜介、ブラッド・ケネディ(オーストラリア)が入った。 池田勇太は通算5アンダーの6位。賞金ランキングトップを走る時松隆光は通算2オーバーの32位で終えた。
2018/09/01国内男子 星野陸也が初勝利へ5打差首位 今平周吾ら2位 「66」で回り、通算11アンダーとして単独首位をキープした。 5打差の2位に4月の「東建ホームメイトカップ」を制した重永亜斗夢、今平周吾、木下稜介。ブラッド・ケネディ(オーストラリア)、浅地洋佑が5
2018/09/07国内男子 8アップ圧勝の今平周吾、池田勇太らが準決勝進出 ホールを奪い、8&6で圧勝した。池田は木下裕太を2&1で破った。 クロンパはショーン・ノリスを4&3、ワナスリチャンはデービッド・ブランスドン(オーストラリア)を1UPで下した。 9位タイ決定戦では深堀圭一郎、キム・キョンテ(韓国)、ブラッド・ケネディ(オーストラリア)、スンス・ハンが勝利した。
2022/09/24国内男子 東北福祉大・蝉川泰果が「61」で首位浮上 大会2年連続のアマチュアVへ 臨む。 通算15アンダー4位で岩崎亜久竜と桂川有人が続いた。14アンダー6位に小田孔明、久常涼、ブラッド・ケネディ(オーストラリア)、稲森佑貴の4人がつけた。 プロデビュー戦の中島は4バーディ、1ボギー1ダブルボギーの「71」と伸ばし切れず、通算5アンダー54位で3日目を終えた。
2019/12/08日本シリーズJTカップ 石川遼が最終戦逆転Vで最年少10億円突破 今平周吾2年連続賞金王 ブラッド・ケネディ(オーストラリア)とのプレーオフに突入。難関18番(パー3)で繰り返された3ホール目で、石川が左手前3mからのバーディパットを沈めて、ケネディを振り切り優勝した。 史上最年少の28歳2
2023/11/18国内男子 アマ杉浦悠太が4打リードの単独首位で最終日へ 松山は4位から7打差追う に王手をかけた。強風でフィールド全体のスコアが伸び悩む中、首位スタートから5バーディ、3ボギー「69」とスコアを伸ばして通算12アンダーとし、後続に4打差をつけた。 8アンダー2位にブラッド・ケネディ…
2024/02/27アジアン アジアン&豪州ツアー共催競技 平田憲聖、杉浦悠太ら日本勢19人出場 池村寛世が入った。 ことしは連覇を狙うジョーンズ、20年大会覇者で日本ツアー3勝のブラッド・ケネディ(オーストラリア)、同ツアー1勝のジャズ・ジェーンワタナノンド(タイ)が出場する。前週…
2017/06/04日本ツアー選手権森ビル杯 ノリスが逆転で初の日本メジャー制覇 小平智3位 、ブレンダン・ジョーンズ(オーストラリア)と並んで3位に入った。 藤本佳則、ブラッド・ケネディ(オーストラリア)、アンジェロ・キュー(フィリピン)が通算5アンダー5位で終えた。
2022/04/30国内男子 金子駆大ら4人が首位で折り返し アマ中島12位 石川&星野は予選通過 アンダーの金子駆大(かねこ・こうた)、ハン・ジュンゴン、竹谷佳孝、ブラッド・ケネディ(オーストラリア)の4人が首位に並んで決勝ラウンドに折り返した。金子とハンはともに4バーディ、1ボギーの「67」。竹谷が5…
2025/08/16国内男子 元賞金王の比嘉一貴、未勝利の古川龍之介が首位で最終日へ 1打差に岡田晃平、米澤蓮 。 首位と1打差の22アンダー3位にツアー2勝の米澤蓮、プロ2年目で未勝利の岡田晃平。21アンダー5位に堀川未来夢、ブラッド・ケネディ(オーストラリア)。18番(パー5)でアルバトロスを決めた黒川逸輝
2025/08/29国内男子 石塚祥利が自己ベスト「63」で首位浮上 河本力、蝉川泰果ら3打差2位 した。通算13アンダーの単独首位に浮上し、ツアー初優勝へ後続に3打差をつけた。 2022年大会覇者の河本力は「67」で回り、ツアー5勝の蝉川泰果、3勝のブラッド・ケネディ(オーストラリア)、未勝利の
2020/09/05米国男子 「フジサンケイ」優勝者&世界ランク上位7人が日本ツアーから「ZOZO」へ ワタナノンド(タイ) 64位/今平周吾 82位/ショーン・ノリス(南アフリカ) 91位/チャン・キム(米国) 108位/石川遼 118位/ブラッド・ケネディ(オーストラリア) 142位/星野陸也
2022/10/29国内男子 星野陸也が首位で最終日へ 2打差に木下稜介と岩崎亜久竜 15アンダーで首位に浮上した。昨年5月「アジアパシフィックダイヤモンドカップ」以来となるツアー6勝目をかけて最終日に臨む。 通算14アンダー2位はブラッド・ケネディ(オーストラリア)。通算13アンダー
2022/10/27国内男子 星野陸也が「63」で単独首位発進 大岩龍一ら1打差 石川遼は16位 。 1打差の6アンダー2位に大岩龍一とディラン・ペリー(オーストラリア)。5アンダー4位に昨季賞金王のチャン・キム、木下裕太、イ・サンヒ(韓国)、ブラッド・ケネディ(オーストラリア)、植竹勇太が続いた
2023/11/09国内男子 小鯛竜也、幡地隆寛、大堀裕次郎が首位発進 石川遼は3打差25位 打差の4位に今季開幕戦を制した今平周吾、宮里優作、ヤン・ジホ(韓国)、ブラッド・ケネディ(オーストラリア)、ジャスティン・デロスサントス(フィリピン)の5人が並んだ。 賞金ランキング2位の金谷拓実は3
2023/11/19国内男子 【速報】アマ杉浦悠太は4打リードで後半へ 松山英樹は前半イーブン ボギーのパープレー。首位との差は8打に広がり後半へ向かった。 杉浦と同じ最終組をプレーするブラッド・ケネディ(オーストラリア)が通算9アンダー。中島啓太と平田憲聖が通算8アンダーで追う展開となっている。
2022/05/28国内男子 クウェイルが単独首位 4打差2位に片山晋呉ら4人 石川遼7位 ボギーの「69」で回り、通算12アンダーで単独首位に立った。ツアー参戦4シーズン目を迎えた27歳が、ツアー初優勝を目指して最終日に臨む。 4打差の2位に片山晋呉、大岩龍一、小林伸太郎、ブラッド・ケネディ
2022/05/29国内男子 ビンセントが7打差逆転V プレーオフ制して3勝目 「全英」出場権は海外勢が独占 。 2位のクウェイル、通算10アンダー3位のブラッド・ケネディ(オーストラリア)、9アンダー4位のジャスティン・デロスサントス(フィリピン)までの上位4人が「全英オープン」(7月14日~/スコットランド