2018/12/16欧州男子

35歳ジェイミソンが単独首位 川村昌弘は41位

・リプスキーが1打差の2位。ともに南アフリカのザンデル・ロンバルド、ブランドン・ストーンが8アンダーの3位に続いた。 前週「南アフリカオープン hosted by ヨハネスブルグ」で優勝したルイ・ウーストハイゼン(南アフリカ)は6アンダーの9位。川村昌弘は1アンダーの41位で最終日を迎える。
2026/08/14欧州男子

生源寺龍憲は「75」で出遅れ フランスの31歳が首位

優勝へ7アンダー首位で滑り出した。 ツアー2勝のルーカス・ビェルレガード(デンマーク)と同3勝のブランドン・ストーン(南アフリカ)が1打差で追いかける。 今季2勝でポイントランク3位のエウヘニオ・チャカラ(スペイン)は「73」で回り、1オーバー100位で初日を終えた。
2020/11/22欧州男子

ツアートップのロングヒッターが首位浮上 川村昌弘は予選落ち

通算11アンダー3位タイにはブランド・リチャード(イングランド)のほか、地元南アフリカ勢3人が並んだ。ジャック・ブラウ、ブランドン・ストーン、日本ツアーで昨季賞金ランク2位のショーン・ノリスが逆転を狙う。 川村昌弘は第2ラウンドの残り5ホールをプレーし、通算5オーバーの132位タイで予選落ちした。…
2019/07/16全英オープン

松山英樹はファウラー、キズナーと予選同組 1組前にマキロイ

初日15時10分、2日目10時9分のスタート。アマチュアの金谷拓実(東北福祉大3年)は、トム・ルイス(イングランド)、ブランドン・ストーン(南アフリカ)と同組となった。 また、大会初日の1組目で開幕を告げるティショットを放つのは、地元・北アイルランド出身のダレン・クラークが務めることとなった。
2023/03/15欧州男子

“帝王”のコースで欧州・南アの共催大会 久常涼が出場

勝目を挙げたオッキー・ストライダムや、ツアー3勝のブランドン・ストーン、日本ツアーでもおなじみのショーン・ノリスといった実績豊富な地元勢が顔をそろえた。 ラファ・カブレラベロー(スペイン)や
2025/03/30欧州男子

中島啓太は2位で最終日へ 大会連覇へ1打差を追う

日に臨む。 中島と並ぶ2位にツアー3勝のブランドン・ストーン(南アフリカ)。通算1アンダーの4位に、ともにツアー未勝利のイェンス・ダントープ(スウェーデン)とマシュー・ジョーダン(イングランド)が続いた。
2017/01/03ヨーロピアンツアー公式

2017年の欧州注目プレーヤー ナチョ・エルビラ

常にソリッドなショットメーカーとして評価されてきたナチョ・エルビラは、出色のシーズンを送った2016年の「レース・トゥ・ドバイ」で躍進を遂げる44位に入り、ブランドン・ストーンを順位で6つ上回って
2020/03/04欧州男子

川村昌弘が中東で連戦 舞台はオラサバル設計コース

(フィンランド)とブランドン・ストーン(南アフリカ)も連戦。今季出場4試合で2度のトップ10入りと復調気配のマルティン・カイマー(ドイツ)、ツアー4勝のトーマス・ピータース(ベルギー)も参戦する。 新型
2019/06/06ヨーロピアンツアー公式

「ゴルフシックス」で注目の3チーム

でリベンジを期して戦うことが決まっている。 南アフリカ:ブランドン・ストーン、ジョージ・クッツェー 「ロレックスシリーズ」1勝のほか、ヨーロピアンツアー6勝、そして「ゴルフシックス」出場経験も持つ…
2017/05/30ヨーロピアンツアー公式

ウォルトンヒースで輝いたライが全米デビューを確定

。彼にとっては、2年連続での予選会からの全米出場となった。 ほかに規定の36ホールで予選通過を果たしたのは、南アフリカのオリバー・ベッカー、ジョージ・クッツェー、そしてブランドン・ストーン、フランスの…