2017/01/23国内男子 アジアサーキット再び?青木会長が試合増加に意欲 ワンアジアとの連携でその実現を探っていく。「スポンサーを見つけてよ!」と記者らに突っ込んだが、次戦のミャンマーにも足を運ぶという青木会長の手腕が問われるところだ。 プラヤド・マークセン(タイ)が優勝を飾った
2008/11/23国内男子 石川遼、単独2位で賞金1億円突破当確!次はマスターズ!? 国内男子ツアー「ダンロップフェニックストーナメント」最終日は、首位のプラヤド・マークセンを追いかける筆頭となった石川遼。序盤3番、4番と連続バーディを奪い、周囲は逆転を期待しざわめきだす。 ところが
2022/11/24国内シニア “驚異”の7連勝にマークセンが挑む シニア最終戦 オープン」から勝利を続けているプラヤド・マークセン(タイ)。すでに今季の賞金王タイトルを手にしているが、最終戦で驚異の7連勝達成となるか。前年大会は初日から「72」「72」で回り、最終日は「77」と
2023/09/12日本シニアオープン シニアメジャー初戦が北陸で開幕 片山晋呉がナショナルオープン2冠へ初出場 にわたり行われる。ツアーは前週の「コマツオープン」に続き石川県が舞台となり、33回目にして大会初の北陸開催となる。 前年覇者はプラヤド・マークセン(タイ)。大会4勝目を皮切りに11月まで6連勝を遂げ、4
2022/10/06日本プロシニア 宮本勝昌とプラヤド・マークセンが首位発進 。メジャー2連勝がかかるプラヤド・マークセン(タイ)とルーキーイヤーでシニア初優勝を目指す宮本勝昌が「68」で回り、4アンダー首位発進した。マークセンは5バーディ、1ボギー、宮本は6バーディ、2ボギーでプレー
2022/10/16国内シニア マークセンが3連勝 宮本勝昌は4打差2位 ◇国内シニア◇トラストグループカップ 佐世保シニアオープンゴルフトーナメント 最終日(16日)◇佐世保CC(長崎)◇6688yd(パー72) 3人が並ぶ首位から出たプラヤド・マークセン(タイ)が
2019/10/10日本プロゴルフシニア選手権大会 住友商事・サミットカップ 最新1Wのマークセンら5人首位 前年Vの米山剛は1打差6位 ◇国内シニアメジャー◇日本プロゴルフシニア選手権大会 住友商事・サミットカップ 初日(10日)◇サミットGC (茨城)◇7018yd(パー72) 賞金ランキングトップを走るプラヤド・マークセン(タイ
2019/09/12国内シニア シニアデビューの丸山茂樹は「75」で57位発進 マークセンが首位 ◇国内シニア◇コマツオープン 初日(12日)◇小松CC(石川)◇6917yd(パー72) 今季2勝で賞金ランクトップを走るプラヤド・マークセン(タイ)が7バーディ、ノーボギーの「65」をマークし単独
2021/06/02国内シニア 山添昌良が3連覇を狙う 鉄人マークセンら強豪タイ勢が参戦 2017年の大会初代王者で、16年から3年連続賞金王のプラヤド・マークセンと2019年賞金王のタワン・ウィラチャン(ともにタイ)が、2年ぶりにシニアツアーに復帰する。 マークセンは初日、昨季賞金王で今季
2025/05/30国内シニア 宮本勝昌が「62」の猛チャージ 今季初Vへ首位浮上/国内シニア 「ノジマチャンピオンカップ箱根 シニア」に続く2試合連続での優勝がかかるプラヤド・マークセン(タイ)が「66」でプレーして通算10アンダー2位につけた。 首位から出た堺谷和将は「70」で回り、通算9
2022/12/10国内男子 初出場でキャプテン就任 56歳・鈴木亨「若い力で優勝したい」 からにはチームを勝利に導くという強い気持ちを持って戦う。「塚田(好宣)くんはタイ語ができるので(プラヤド・)マークセンと。兼本(貴司)くんは長打力があるので、小技がうまい藤田(寛之)くんと。残った2人という…
2017/11/02国内シニア マイヤー首位発進 優勝で賞金王のマークセンは30位 、フランキー・ミノザ(フィリピン)の5人が並んだ。 賞金ランキング2位の米山剛、同3位の室田淳が2アンダー10位と上々のスタート。優勝すれば2年連続の賞金タイトルが確定する同1位のプラヤド・マークセン(タイ)は1オーバーの30位。前年覇者の田村尚之も同順位で初日を終えた。
2017/11/03国内シニア 猛追マークセンが2位浮上 首位に5連続バーディの崎山武志 たい」と意欲を見せた。 30位から出た賞金ランクトップのプラヤド・マークセン(タイ)が8バーディ、1ボギーの「65」でプレーして、通算6アンダーの2位に急浮上。今大会で優勝すれば、2位以下の選手の
2025/04/18国内シニア マークセンがシニア通算24勝目 藤田寛之は9位 プラヤド・マークセン(タイ)が6バーディ、3ボギーの「68」でプレーし、混戦を抜け出す通算7アンダーで今季初優勝を飾った。昨年10月「福岡シニアオープン」以来となるツアー通算24勝目となり、自身が保持
2025/05/28国内シニア 海外シニアメジャー帰りの片山晋呉が連覇狙う マークセンは2連勝なるか 「全米シニアプロ選手権」を51位で終え、帰国後すぐの連戦を組んだ。 片山のほか、それぞれ予選落ちだった宮本勝昌と兼本貴司もメジャーからの連戦となる。今季1勝で賞金レースのトップを走るプラヤド・マークセン(タイ)は2試合連続優勝が懸かる。倉本昌弘、尾崎直道、2023年大会覇者の増田伸洋もエントリーした。
2025/09/08国内シニア 2日間競技の新規大会 今季2勝の宮本勝昌らがエントリー 72人が出場し、賞金総額3000万円(優勝540万円)を争う。 2年連続賞金王で今季2勝、賞金ランキング1位の宮本勝昌、今季シニアデビューでランク2位の岩本高志、元賞金王のプラヤド・マークセン(タイ)ら
2006/04/15欧州男子 D.リンが首位へ浮上!P.マークセンら3人が追走 にかけて4連続バーディを奪うなど、計9つのバーディを奪取。2つのボギーと、ダブルボギーを1つ叩いたものの、一気にスコアを5つ伸ばして首位に立っている。 通算8アンダーの2位タイには、プラヤド・マークセン…
2022/08/05アジアン マークセン暫定6位 関藤直熙は予選落ちへ 首位には第2ラウンドを「67」で回ったタイのイティパット・ブラナタラニャットがつける。 1打差に16ホールを消化した台湾のチャンウェイ・ルン。 日本のシニアツアーでも活躍するプラヤド・マークセン(タイ
2022/08/04アジアン マークセンが暫定3位 関藤直熙は出遅れ 、59人がホールアウトできなかったが、タイのイティパット・ブラナタラニャットと香港のアマチュア、タイチ・コーが8アンダー暫定首位に並んだ。 日本のシニアツアーでも活躍するプラヤド・マークセン(タイ)が
2025/10/19国内シニア スリロットが今季2勝目 プレーオフで宮本勝昌とマークセンを下す スタートの最終日、3位から出て68をマークした宮本勝昌とプラヤド・マークセン(タイ)に一度は逆転を許したが、ラスト4ホールで3バーディを奪って70とし、通算10アンダーで3人プレーオフ(PO)に