2020/11/28ツアー選手権リコーカップ 原英莉花がメジャー2連勝へ首位キープ 西村優菜1打差 渋野日向子は6位 、前年賞金女王の鈴木愛と並んで通算4アンダー10位。前年覇者のペ・ソンウ(韓国)は通算2アンダーの13位で、3日目を終えた。
2020/11/27ツアー選手権リコーカップ 原英莉花が首位守る 2打差2位に渋野日向子、古江彩佳、西村優菜 位にはツアー史上3人目の3週連続優勝を狙う古江彩佳と、同じ2000年生まれの西村優菜。ともに「66」をマークし15位から浮上した。 三ヶ島かな、上田桃子、李知姫(韓国)が6アンダー5位タイで並んだ。 前年優勝のペ・ソンウ(韓国)は稲見萌寧らと並び通算2アンダー16位タイとなった。
2020/11/26ツアー選手権リコーカップ 原英莉花が単独首位 渋野日向子は今季最高の2位発進 女王の鈴木愛は、ディフェンディングチャンピオンのペ・ソンウ(韓国)、上田桃子、小祝さくら、三ヶ島かな、蛭田みな美、李知姫(韓国)と同じ3アンダーの3位で発進した。 2アンダーの10位にホステスプロの
2020/11/20国内女子 笹生優花と西村優菜が首位キープ 渋野日向子20位に後退 て「68」をマークした勝みなみとともに、3位タイで決勝ラウンドに進んだ。 4アンダー5位タイにペ・ソンウ、イ・ナリ(ともに韓国)、小祝さくらが並んだ。 3アンダー4位タイからスタートした
2024/02/27国内女子 6年ぶり復帰の森田理香子は上田桃子、菊地絵理香と同組/予選ラウンド組み合わせ から回る。6年ぶりにツアー復帰する元賞金女王の森田理香子は上田桃子、菊地絵理香と午前10時50分スタート(2日目=イン9時20分)となった。 森田と同学年で産休から復帰の地元プロ、宮里美香は笠りつ子、ペ…
2023/04/23国内女子 神谷そらが涙のツアー初優勝 プロテストトップ合格の20歳ルーキー アンダー2位で並んだ。 2アンダー5位にペ・ソンウ(韓国)。1アンダー6位で上田桃子、野澤真央、平岡瑠依、吉田優利が続いた。 1打差2位から大会連覇を狙った高橋彩華は「76」と崩れ、イーブンパー10位でフィニッシュした。
2021/04/10国内女子 “勝率5割”へ小祝さくらと稲見萌寧が暫定首位 2日目も日没順延 日目も日没サスペンデッドとなった。25人前後が第2ラウンドをホールアウトできなかった。 36ホールを終えた選手のうち、ともに2021年2勝の小祝さくらと稲見萌寧、2週前に勝利した岡山絵里、ペ・ソンウ
2021/04/11国内女子 “勝率5割”の争いは稲見萌寧に軍配 POで小祝さくら破り今年3勝目 3アンダー3位にキム・ハヌル、ペ・ソンウの韓国勢と比嘉真美子。2アンダー6位に今季1勝の岡山絵里と、辻梨恵が入った。 前回の2019年大会覇者の申ジエは通算4オーバー30位だった。
2019/08/10国内女子 【速報】渋野日向子は上位で予選通過へ 通算4アンダー のチャンスを決めきれず、重苦しい展開が続いた。 15番で2mにつけて、この日初めてのバーディ。16番で4.5mを沈め、2連続バーディとした。最終18番(パー5)も3打目をピン手前2mに寄せてバーディで締めた。 ペ・ソンウ(韓国)が14ホールを終えて8アンダーの首位に立っている。
2022/07/10国内女子 西村優菜が逃げ切ってツアー6勝目 野澤真央は痛恨ダボで届かず あった野澤真央は15番で池に落として痛恨のダブルボギー。すぐに2連続バーディを獲り返したが、通算17アンダー2位と初優勝には惜しくも届かなかった。 ペ・ソンウ(韓国)が16アンダー3位。山下美夢有
2022/07/08国内女子 西村優菜がホールインワンで首位浮上 吉田優利ら2打差 マークし、通算10アンダーとして4位から単独首位に浮上した。6月「ニチレイレディス」以来となるツアー6勝目を目指す。 2打差に吉田優利とペ・ソンウ(韓国)が並んだ。賞金女王の稲見萌寧と山下美夢有が通算7
2022/07/07国内女子 ルーキー後藤未有ら3人が首位発進 西郷真央17位 古江彩佳29位 さいき、野澤真央と並んで6アンダー首位発進を決めた。5アンダー4位に西村優菜、吉田優利、佐久間朱莉、ペ・ソンウ(韓国)の4人が並んだ。 前週「資生堂レディス」でツアー3勝目を挙げた青木瀬令奈は、地元
2022/07/01国内女子 吉田優利ら3人が首位浮上 地元の原英莉花は2打差9位 。 通算7アンダー4位にペ・ソンウ(韓国)、笠りつ子、野澤真央、イ・ナリ、青木瀬令奈。地元・横浜出身の原英莉花は6バーディ、1ボギーの「67」でプレーし、ユン・チェヨン(韓国)と並んで通算6アンダー9
2022/06/30国内女子 43歳・李知姫が首位発進 稲見萌寧2打差4位 歴代3位の43歳ベテランが2019年「KKT杯バンテリンレディス」以来となるツアー24勝目を狙う。 今季1勝のサイ・ペイイン(台湾)とペ・ソンウ(韓国)が6アンダー2位。 賞金女王の稲見萌寧が吉田優利
2023/09/07日本女子プロ選手権 稲見萌寧、山内日菜子、西郷真央が首位発進 1打差にポイントランク2位の山下美夢有 、菅沼菜々、ペ・ソンウ、イ・ミニョン(ともに韓国)。3アンダー10位には岩井千怜、安田祐香ら4人が続いた。 ランク1位の申ジエ(韓国)は「73」で終えて1オーバー43位。 前週の「ゴルフ5レディス」を
2022/04/03国内女子 西郷真央が完全V 2週連続&3勝目で勝率6割 完全優勝は2005年「日本女子オープン」を20歳105日で制した宮里藍に次ぐツアー史上2位の記録となった。 堀琴音が通算7アンダー2位に入った。菅沼菜々は一時首位と1打差に迫ったが「72」と伸ばせず、ペ…
2022/04/02国内女子 完全優勝&勝率6割へ 西郷真央が5打差独走 全力でやって、やるべきことをしっかりとやっていたら結果がついてくる」と初日から首位を守る完全優勝へ意気込んだ。 同じく首位から出たペ・ソンウ(韓国)は「73」と落とし、通算7アンダー2位。青木瀬令奈が
2022/09/09日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯 山下美夢有、菅沼菜々、川岸史果が首位に並んで週末へ にペ・ソンウ(韓国)がつけた。通算7アンダー5位で脇元華、大里桃子、森田遥が並んだ。 ディフェンディングチャンピオンの稲見萌寧は「71」で回り、通算5アンダー13位。 前週大会を制したセキ・ユウティン(中国)は、原英莉花、西郷真央らと並んで通算1アンダー43位で決勝ラウンドに進んだ。
2022/08/06国内女子 上田桃子と鈴木愛が首位で最終日へ 1打差に申ジエら3人 )、ルーキー櫻井心那。 岩井千怜と浜崎未来のルーキー2人、山路晶が通算3アンダー6位につけた。 2週前の「大東建託・いい部屋ネットレディス」で地元Vを飾った菊地絵理香は稲見萌寧らとともに通算イーブンパー19位。 前回2019年大会覇者のペ・ソンウ(韓国)は通算6オーバー78位で予選落ちした。
2022/08/05国内女子 鈴木愛が首位発進 1打差に上田桃子とルーキー内田ことこ 予選通過を果たした吉田鈴(日本ウェルネススポーツ大)らが並んでいる。 地元Vを狙う小祝さくらは2バーディ、2ボギーの「72」で、前回2019年大会覇者のペ・ソンウ(韓国)、前週2位の稲見萌寧らと並んでイーブンパーの17位。