2021/12/14topics

クラブは“顔”が命! 2021秋の最新アイアンを見比べ隊

「ゼクシオ エックス アイアン」は、アベレージゴルファー向け『ゼクシオ』の名が付いているものの、ややプロモデルのような印象。少し長めのフェースとグースネック、広めのソール幅と丸いトップラインで、球を包み込む…
2017/06/13マーク金井の試打インプレッション

グローブライド オノフ フォージド アイアン KURO

グローブライドのメインブランド『オノフ』のクラブには、対象ユーザーのタイプ別に“AKA”と“KURO” の2つのモデルがラインアップされている。今回試打するのは、アスリート向けの『オノフ フォージド…
2011/04/25ギアニュース

遼くん絶賛のゴルフシューズ

搭載。歩行時の着地衝撃を吸収することで足への負担を和らげるとともに、次の一歩の蹴り出しを助けてくれる。 さらに、同社ゴルフシューズの特徴的な機能として、靴紐の横部にファスナーを採用。結んだ紐をほどくこと…
2021/02/22ギアニュース

ピンゴルフが全11機種の「2021」パターを4月に発売

求めた“究極のパター”」をキャッチフレーズとしている。 形状は全11モデルをラインアップ。比較的コンパクトな「タイプ1」の7機種には、ステンレススチールとタングステンを採用。比較的大きな「タイプ2」の3…
2013/12/10ギアニュース

小平プロ、川村プロがシーズン途中で換えたアイアン

が出来ました。特に抜けのよさは抜群で、ボールに対してあたりが悪い時でもソールがすっと抜けてくれるので、思った距離を打つことが出来て非常に助かっています。 ショットメーカーの自分としては、ラインを出し
2016/07/21ギアニュース

日本人好みの顔と音 ミズノが『MP-66』アイアンを発表

”ヘッドを継承。人間の感性と、機能性の両方を向上させることをテーマに、ミズノクラフトマンのイメージを図面作成ソフトCADに落とし込み、重心設計を行った。アドレス時にネックラインが飛球線を向くようにし…
2022/05/02優勝セッティング

浅重心パターで雨の和合を攻略 稲森佑貴の優勝ギア

「TEN」からのスイッチについて、「ウェートが芯寄りにあるので、食いつきがいいというか、球の“押し感”がある。ラインに出しやすくて、力強く転がってくれる」と決め手を挙げる。 飛距離を補う工夫は日常的に
2021/12/07優勝セッティング

ストレスフリーのギアで最終戦V 谷原秀人の14本

に2打差の通算12アンダーでツアー16勝目を挙げた。出だしで3パットのボギーは「ラインが間違っていた」とグリーン上で苦しむ時間もあったが、13番で7mのバーディパットを沈めてから勢いに乗った。 最終日…
2013/09/20ギアニュース

米国からこだわりのパター『KRONOS GOLF』

は研磨など、削り出し後の工程で外観を重視した製造手法を採用しているが、クロノスでは外観はもとより、初期の製造工程のミルド工程が最も重要な工程と考え、パフォーマンスを高めた。精度の高さは、ヘッドの重心が…
2022/06/23ツアーギアトレンド

日本発のアイデア満載 キャロウェイの新作ウェッジがツアーでお披露目

なっている。 この日からテストを開始した竹内廉は「とにかくカッコイイ。リーディングエッジが真っすぐなのが良いし、ラインも出しやすい」と好印象を語った。中里光之介は「顔が良くてシンプル。前のウェッジだと前にパーンと飛んでいくが、一瞬しっかり乗る感じも良い」と既に実戦投入している。
2011/11/21ギアニュース

RYOMA、FWでもブッ飛び

実現する仕組み。 ラインアップは、2W、3W、5W、7W、9Wの計5本があり、同社によると、 「リョーマゴルフは飛ぶクラブしか世に出しません。一般クラブとの飛距離差は誰もが実感できるものでなければなら