2024/06/28米国女子 心強すぎる元世界1位のライン読み 7mバーディ締めの畑岡奈紗「普段聞けないので…」 ◇米国女子◇ダウ選手権 初日(27日)◇ミッドランドCC(ミシガン州)◇6256yd(パー70) 最終18番(パー3)、右から7mのトライを前に畑岡奈紗はコ・ジンヨン(韓国)と入念にラインを相談した…
2025/04/14カン違いだらけのゴルフルール ホールアウトしたグリーン上 ボールを転がしてラインを見た/ルールQ&A ラインはストレートと読んだバーディパット。カップ間際で右に切れてチャンスをモノにできなった。読みが外れた悔しさから、同組プレーヤー全員がホールアウト後、ボールを転がしてラインを見た。「グリーンの…
2008/05/30桃子のガッツUSA 「ラインは見えているのに…」桃子、好調もスコアを伸ばせず 奪取。勢いに乗るかに見えた。 しかし、久しぶりの好調さがそのままスコアには繋がらない。「イメージも良くて、ラインも見えていたけど入らない」というパッティング。「入れたい気持ちがあって、強く打ってしまい
2018/06/01米国男子 カットラインとのせめぎ合い 宮里と小平は肉体にムチ 3mのパーパットを決めてこぶしを握った。カットラインの70位タイ以内をキープし、「あしたからは体をクルっと回せるようにスタンスをもう少し狭くしてやりたい。(ティショットが)まっすぐいけば何とかなる
2014/11/22国内女子 OKライン“最大”の横峯さくら 「優勝」で今季締めへ 横峯。シーズン最終戦とあって、夫と定める目標の“OKライン”は最大値まで引き上げた。「QTに向けても良い形で今週を終えたいです」。最終日、夫妻の視線の先には“優勝”の2文字しかない。(香川県三豊市/本橋英治)
2023/03/31米国女子 「メンタルは結構やられた」 渋野日向子はカットライン上63位 0時6分)スタートの第2ラウンドを見据えた。 2オーバー63位は現時点でカットライン上。「あしたもアンダーを出さないと予選通過できない位置にいる。ショットでいい位置につけてバーディを獲りたいです
2007/02/24さくらにおまかせ 予選カットラインまでスコアが伸びず… 決勝進出は厳しい状況に! ラインは1オーバーで、翌日に行われる第2ラウンドの残り3ホールでスコアを伸ばさなくてはならない。 第2ラウンド終了後、「17番がバーディを取りやすいけど、(苦手な)パー3からのスタートなので・・」と自信
2009/03/28桃子のガッツUSA 桃子、2日目に復調もカットラインには及ばず で、風を読み違え、グリーン手前の池に入れてしまう。このホールで痛恨のダブルボギーを叩き、後半はそのまま「38」。結局この日はスコアを伸ばせず、通算7オーバーでカットラインには2打届かずに予選落ちとなっ
2023/09/02米国女子 勝みなみはカットラインに届かず涙「苦しかった」 、カットラインに2打及ばず。通算2アンダー86位に後退して2週連続での予選落ちを喫した。アテストを終えて上がってきた勝は涙をこぼし「いつもだったら結構入ってくれたりするパットもなかなか入ってくれなかっ
2024/01/29米国女子 右肩甲骨の“張り”に変化 畑岡奈紗「最低ライン」トップ10フィニッシュ ながら、通算4アンダーの9位で今季2戦目を初のトップ10で終えた。「終盤15、16番で連続ボギーが来てしまったのはちょっと悔しかったですけど、最低ラインはクリアかな」と及第点をつけた。 ショットはもちろん
2013/04/11マスターズ 予選カットラインが変更 44位タイから50位タイへ 終了時の予選通過ラインが44位タイから50位タイまでに引き下げられることが発表された。 マスターズは予選カットができた1957年以降、40位タイまでの選手が決勝ラウンドに進出。その後、62年に新しく
2025/04/26シェブロン選手権 吉田優利も暗闇ホールアウト 予選カットライン上で吉報待つ が決まってくれず、“ひと筋”惜しかったのが多かった」と苦しんだ。通算2オーバーはカットライン上の暫定64位(65位タイまでが決勝ラウンド進出)。予選通過はプレーを持ち越した選手たちによる、あす26日
2025/04/26シェブロン選手権 まさかのダボ締め 勝みなみ「すごくイヤなミス」から後退もカットライン上に で、ホールアウト時点では予選通過圏外だったが、日没順延となった段階で自身の通算2オーバーはカットライン上。挽回する芽が出てきた。(テキサス州ザ・ウッドランズ/桂川洋一)
2025/06/28国内女子 カットラインからV争いにジャンプ コース記録の菅楓華「不思議な感じ」 のカットライン上とギリギリで予選通過を果たした菅楓華が、この日にトーナメントコースレコードタイの「64」をたたき出して通算6アンダー6位。首位とは4打差までの急浮上に、「初めてすぎて。すごい不思議な
2025/07/25国内女子 遅いグリーンで粘りのパット 西村優菜はカットライン上で予選通過 ラウンド進出となった。3アンダー31位から「73」で通算2アンダーに後退し60位で週末へ。昨年、一昨年大会よりも2ストローク悪くなったカットライン上に踏みとどまった。 コースには早朝から灼熱を少し和らげる
2021/02/06米国男子 「苦しかった」小平智はカットライン上で3試合ぶり突破 、苦しかったですね」と本音を漏らした。 カットライン上の通算3アンダー55位。過去2試合は初日アンダーパーから2日目のオーバーパーではじき出されていた中、この日も前半15番でボギーが先行した。 2打目が
2017/04/08米国男子 「後半のボギーがバカ」池田勇太はカットラインに1打足りず オーバーとしてカットラインに1打届かず予選落ちした。後半の5ボギー(1バーディ)が響き、2011年以来6年ぶりの「マスターズ」は悔しさが残った。 オーガスタは連日の強風。同組で初日7アンダーのロケット
2017/06/03米国男子 アイアンが当たらない…石川遼はカットラインに1打届かず 望みを託した石川遼。しかし、終わってみれば通算4オーバーの78位で、上位70人のカットラインには1打届かず、3戦連続の予選落ちとなった。 「アイアンが当たらなかった。これだけ当たらないのは、自分でも
2023/09/07日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯 成田美寿々“直伝”のライン出し 山内日菜子が14ラウンドぶり60台 打ち出して方向をコントロールするライン出し。「うまくないので使ってこなかったけど、しっかり学びたいと思って教えてもらった」。ハーフショットの練習を続けていく中で徐々に感覚がつかめてきた。 午後1時
2022/04/29国内男子 11年ぶり18ホール全部パー 石川遼はカットライン上で終了 ライン上で36ホールを終えた。“オールパー”でのプレーは、石川にとって2011年「コカ・コーラ東海クラシック」以来の国内ツアー2度目という珍しい一日となった。 フェアウェイキープ率50%(7/14)は