2019/06/14すぐ試したくなる

【第6回】深いラフから一発で脱出する

エッジからソール後方に向かって付いている角度のこと)」を利用するのがポイントです。 さらに、アドレス方法や打ち方に一工夫加えると、成功確率がグッと上がります。この打ち方を習得して、コースでぜひ試してみて下さい。 深いラフから一発で脱出する…
2016/12/05近藤共弘プロの超シンプル思考

第12回「残り50ヤードのバンカーショット」

、この打ち方でクリーンに打つのはプロでも至難の業です。「バンカーショット=SW」という固定観念を捨てると意外にやさしく脱出できるのです。 クラブを換えて同じ打ち方をすればミスしにくい 僕の場合、長い…
2015/08/12女子プロレスキュー!

“飛んで曲がらないドローボール” 笹原優美

ドローで劇的飛距離アップ! 【アマチュアゴルファーの悩み】 「ドライバーショットが頑固なスライスで悩んでいます。距離の出るドローボールの打ち方を教えてください」 飛距離を出すには、キャリーしてからも…
2017/05/11サイエンスフィット レッスン

スナップさせないのが右手の極意!

の場合はスイング自体が、すくい上げるような打ち方になっている可能性があります。 すくい上げのスイングは、正面から見るとよくわかります。アドレス時の右太ももの外側にラインを引いてみましょう。プロ(右…
2017/04/27サイエンスフィット レッスン

100度も開く人がいる!?トップでの開きをなくそう!

トップでフェースが開き過ぎていれば、インパクトでフェースをスクエアに戻すことが困難になります。トップのフェース向きには許容範囲があり、50度以上開くプロはまずいません。一方、スライスに悩む方は、その…
2010/10/25上達ヒントの宝箱

アプローチのクラブ選択イメトレ

、新たなイメージを広げる足がかりとなるはずです。 振り幅、打ち方を変えない定点比較 これまで、振り幅(体の回転量)で距離感を掴み、グリップを握る位置とボールポジションと体重配分で高低差を打ち分け、スピン…
2021/04/17サイエンスフィット レッスン

右を嫌うとチーピンが出る人はココをチェック

にスライドしてしまうことが原因に挙げられますが、グリップを意識するだけで、いとも簡単に直ってしまうケースもあります。右を嫌うと引っかけてしまうという方は、ぜひ参考にしてみてください! 今回の受講者は…
2023/09/08サイエンスフィット レッスン

アドレスは右足体重or左足体重? その分岐点は「40ヤード」

がちで、ドライバーは低いスライスが多くて飛距離が出ません。また、短いアプローチが特に苦手で、今の打ち方でいいのかもよく分かりません。練習してもポイントが分からないし、ほとんど練習しないでコースに出ちゃう…
2021/03/12青木翔「100を切る」技術

100切りのカギは、ウェッジを使ったスイング作り

! 渋野日向子を指導して注目を浴びた青木翔コーチが、コンスタントに100を切るためのポイントを全6回にわたってレッスンします。動画では、「トップトレーサー」を使って遊び感覚で上達できる練習法も紹介。第5回…
2014/04/04アメリカNo.1ゴルフレッスン

低~いチーピンを何とかしたい!

自体を改めることが大切なのです。イメージの下地ができれば、レッスンに対する理解も早くなってくるものです。 左肩を右足の方へ! ターゲットラインにヘッドを沿わせなければいけないという、イメージの足かせが…
2020/08/25GDOEYE

誕生100周年 多様化するプロゴルファーのあり方

。 日本プロゴルフ協会の倉本昌弘会長は10歳から大学生の頃まで、福井の息子・康雄にゴルフを教わっていた。「非常に真摯(しんし)で、必ずジャケットを着てレッスンをしていました。覚治さんもそうだけど、昔の…
2014/03/06堀尾研仁のスイング解析レッスン

第1回 ボールの曲がる原因を根本から直す!

しまい、アウトサイドイン軌道になりやすいです。この状態でボールだけを真っ直ぐ打とうとするので、左ひじをターンさせずに、内側に引けてしまうような打ち方になってしまいます。」 上半身が強いゴルファーは…
2015/05/27女子プロレスキュー!

“のらり・くらり♪ 無理なく傾斜攻略” 坂下莉彗子

→ 「フォロー」は低く! 左足下がりのアプローチは、ボールが上がらないのが特徴です。同じ打ち方でも平らなライよりボールが転がります。この状況では、ヘッドアップを注意しながら、傾斜に沿って低くフォローを…
2026/06/05藤田寛之アプローチのレシピ

「斜面なりに立つor斜面に逆らう」どっちが正解?どっちも正解【藤田寛之アプローチのレシピ#23/左足上がりのピン奥】

グリーン周りの名手・藤田寛之によるアプローチレッスン連載。ライ、グリーン、ピンポジなどあらゆる状況下でのアプローチの打ち方や考え方を、それぞれ細かく解説してもらう。23回目は「左足上がりの奥ピン…