2019/06/22国内女子

高橋彩華が単独首位で最終日へ 1打差に比嘉真美子

連続優勝と大会連覇を目指す鈴木愛は「67」で回り、福山恵梨と並んで通算7アンダー3位につけた。 通算5アンダー5位に三ヶ島かな、篠原まりあ、黄アルム(韓国)の3人。首位から出た藤本麻子は「73」とスコアを落とし、通算4アンダー8位に後退した。
2017/06/23国内女子

成田美寿々が首位浮上 アン・シネは16位で決勝へ

アンダーの単独首位に浮上。2季ぶりの通算8勝目に向けて、絶好のポジションで決勝ラウンドに進んだ。 1打差の通算10アンダー2位に鈴木愛と笠りつ子。通算9アンダーの4位に青木瀬令奈と三ヶ島かなの2選手が
2018/08/17国内女子

19歳・新垣比菜が単独首位 3連覇を狙うイ・ボミは42位

バーディ、ノーボギーの「67」でプレーして、6アンダー単独首位で初日を終えた。 1打差の5アンダー2位に7月のプロテストを通過した三ヶ島かなと藤本麻子。4アンダーの4位に地元・神奈川出身の原英莉花
2018/10/28国内女子

ささきしょうこが逆転で今季2勝目 小祝さくら2位

12アンダーで逆転優勝した。3週間前の「スタンレーレディス」に続く今季2勝目、ツアー通算3勝目を遂げた。 小祝さくらが通算10アンダーで今季4度目の2位。トップから出た三ヶ島かな、松田鈴英、小滝水音、李
2018/10/14国内女子

成田美寿々が逆転で今季3勝目 1打差2位にアン・ソンジュ

逆転し、今季3勝目を挙げた。1打差2位にアン・ソンジュ(韓国)。 通算6アンダー3位に松田鈴英、三ヶ島かな、イ・ミニョン(韓国)の3人が並んだ。通算5アンダー6位に一ノ瀬優希、高橋恵、森田遥、東浩子
2018/02/27国内女子

鈴木愛、イ・ボミ、畑岡奈紗が予選同組/国内女子開幕戦

三ヶ島かなは欠場した。 <注目組> 初日スタート時間/組み合わせ 10時36分/笠りつ子、諸見里しのぶ、キム・ハヌル 10時45分/新垣比菜、川岸史果、原江里菜 10時54分/勝みなみ、上田桃子、アン・ソンジュ 11時3分/鈴木愛、イ・ボミ、畑岡奈紗
2019/05/11ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ

渋野日向子とペ・ソンウが首位 アマ吉田優利3位

穴井詩がつけた。 三ヶ島かなは通算5アンダー5位。柏原明日架、辻梨恵、笠りつ子、オ・ジヒョン(韓国)の4人が通算4アンダー6位とした。前年覇者の申ジエ(韓国)は通算2アンダー12位で3日目を終えた。
2019/09/14日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

畑岡奈紗が国内メジャー3勝目へ2打差首位 渋野日向子は40位

大会レコードの「63」をマークし、通算10アンダーの3位につけた。 通算9アンダー4位に田中瑞希、金澤志奈、三ヶ島かな。通算7アンダー7位に大西葵、篠原まりあ、河本結の3人が続いた。 渋野日向子は6バーディ、4ボギー1ダブルボギーの「72」で回り、通算1オーバーの40位で最終日を迎える。
2021/08/22国内女子

稲見萌寧まさかの「77」でV逸 小祝さくらが2週連続優勝

と三ヶ島かなが並んだ。 稲見は7番までに2つ伸ばしたが、9番から4連続ボギーを喫した。上がり3ホールも連続ボギーとした。 通算4アンダー5位に西村優菜。前回2019年大会覇者の浅井咲希は通算8オーバー47位だった。
2018/08/18国内女子

新垣比菜は優勝争いから一転「わたしが悪い」

。関係者から「スコアを間違えているかも」と耳打ちされ「ハッとした」。サイン会を抜け、スコアカード提出所に向かった。 マーカーだった三ヶ島かなとともに競技委員に確認されると間違いに気づいた。謝罪する…
2021/08/13国内女子

小祝さくらが8アンダー首位発進 稲見萌寧は6差16位

年大会を制した笠りつ子、サイ・ペイイン(台湾)、森田遥、渡邉彩香が並んだ。 3アンダー9位に勝みなみ、菊地絵理香、濱田茉優、石川怜奈、三ヶ島かな、吉田優利、テレサ・ルー(台湾)。 五輪銀メダルの稲見
2023/05/25国内女子

菊地絵理香が首位発進 山下美夢有は2週連続Vへ6位

勝でルーキーの神谷そら、桑木志帆、後藤未有が並んだ。 前週「ブリヂストンレディス」を制して今季2勝目をあげた山下美夢有は6バーディ、2ボギーの「68」でプレー。岩井千怜、佐久間朱莉、三ヶ島かな、脇元華