2023/06/28アマ・その他

鵜瀬璃久と杉浦悠太が首位で決勝へ/日本アマ2日目

璃久(うのせ・りく)が「67」でプレーし、首位から「69」で回った杉浦悠太(日大4年)を通算8アンダーでとらえて首位に並んだ。 中野麟太朗(早稲田大2年)が1打差の通算7アンダー3位。塚越光玖(つか
2024/02/27アジアン

アジアン&豪州ツアー共催競技 平田憲聖、杉浦悠太ら日本勢19人出場

、大会とパートナーシップ契約を結ぶ日本ツアーからは昨季の国内賞金ランク6位の平田憲聖、昨年11月「ダンロップフェニックス」でアマチュア優勝を挙げプロ転向した杉浦悠太に加え、岩田寛、大槻智春、堀川未来夢らがエントリー。2023年「日本アマ」優勝のアマチュア中野麟太朗(早大)も予選会からの出場を決めた。
2023/10/26アマ・その他

17歳・佐藤快斗が日本勢トップ9位発進/アジアアマ

ランキング15位の杉浦悠太(日大4年)はバーディなしで8ボギー「79」をたたき、8オーバー71位。ことしの「日本アマ」覇者・中野麟太朗(早大2年)は、下家秀琉(しもけ・すぐる/大阪学院大4年)とともに10
2024/09/26国内男子

幡地隆寛が単独首位発進 月間4勝へ平田憲聖は2打差3位

、1ダブルボギーの「69」で回り、アマチュアの中野麟太朗(早大)らと同じ2アンダー19位で滑り出した。 前年覇者の木下裕太は金谷拓実、河本力らと並ぶ1アンダー29位。 岩田寛は8ホールプレー後、体調不良のため棄権した。
2025/07/03アマ・その他

19歳の佐藤快斗が独走首位 6打リードで最終日へ/日本アマ

落とし、中本旺希(なかもと・おうき)と並ぶ通算6アンダー5位に後退した。 加藤とともに首位から出た藤井太己は「72」、矢野仁貴は「76」と崩れ、それぞれ通算5アンダー7位、通算1アンダー22位に後退した。 23年覇者の中野麟太朗は5バーディ、3ボギーの「68」で回り、通算2アンダー16位で最終日に入る。
2025/09/04国内男子

蝉川泰果、長野泰雅が首位発進 石川遼は2打差5位 女子プロ川崎志穂は最下位

イーブンパー32位。賞金ランキング1位の生源寺龍憲は比嘉一貴、アマチュアの中野麟太朗らと並ぶ1オーバー48位。PGAツアーメンバーで今季国内3戦目の大西魁斗は6オーバー107位。 また女子プロで国内男子ツアー史上6人目の出場となった川崎志穂は10オーバー「80」で118位の最下位で初日を終えた。
2026/10/03国内男子

「良いものもあれば悪いものも…」岩田寛が単独首位で最終日へ 勝亦悠斗は初優勝へ5打差2位

変わってラスト18ホールに入る。 8アンダー3位に木下稜介とルーキーの中野麟太朗。7アンダー5位に今平周吾、砂川公佑。6アンダー5位に三島泰哉、出水田大二郎が続く。 ポイントランキングトップを走る細野勇策は11位から「72」とスコアを落とし、2アンダー18位に後退した。