2021/04/22国内女子 松山英樹から「勝ってください」 佐伯三貴が518日ぶり実戦 もらったという。 初日は松田鈴英、仲宗根澄香と同組。「2回勝って良いイメージもあるので、1ホール1ホール自分ができることを精一杯、失敗しても恥かいても最後までやり通せたら」。ツアー7勝の意地もあるだけに手ぶらで帰るつもりはない。(静岡県伊東市/玉木充)
2023/12/01国内女子 宋佳銀がトップ通過 2位小倉彩愛 3位に河本結、脇元華ら/女子最終QT 、15/高木優奈、16/村田理沙、17/アン・シネ、18/工藤遥加、19/仲宗根澄香、20/宮田成華、21/丹萌乃、22/竹内美雪、23/千葉華、24/小西瑞穂、25/高木萌衣、26/三ヶ島かな、27
2022/11/29国内女子 若林舞衣子が「64」で首位発進 1打差に浜崎未来/女子ファイナルQT エイミー・コガと今月のプロテストに合格した20歳の鶴瀬華月(かげつ)が続いた。5アンダー5位が仲宗根澄香。 レギュラーツアー2勝の西山ゆかりは、同1勝の藤本麻子、脇元華らと並んで3アンダー13位。吉田
2025/07/19国内女子 仲村果乃、佐藤心結が首位で最終日へ 永峰咲希が64で急浮上 勝みなみ予選落ち アンダーの3位に浮上した。 6月の「ニチレイレディス」で初優勝した入谷響、同じルーキーの都玲華のほか、阿部未悠、小林光希、仲宗根澄香が10アンダー5位から2打差を追う。初日首位タイの荒木優奈は「73」で
2025/09/24国内女子 第2回リランキング前のラストゲーム ツアー終盤6試合の出場をかけたサバイバル 位の山路晶、35位の権藤可恋、37位の仲宗根澄香、38位の金田久美子らが出場。また、ベテランの有村智恵、原江里菜がともに今季4試合目の出場になる。 初日の組み合わせが発表され、2週連続優勝の懸かる神谷は有村、内田ことこと同組になった。今季2勝目を狙う安田は佐久間、菅とのペアリングでスタートする。
2025/09/11ソニー日本女子プロ選手権 小林光希と桑木志帆が暫定首位 雷雲接近でサスペンデッド ので、いつも通りできたらいいと思います」とマイペースを強調した。 3アンダーの暫定3位に1Rを完了したツアー1勝の佐藤心結、未勝利の森井あやめと、ルーキーの吉田鈴(消化17ホール)、プロ15年目の仲宗根…
2023/06/19国内女子 鶴岡果恋が今季ベスト5位で “安全圏”へ/第1回リランキング結果 ) 10/仲宗根澄香(9) 11/比嘉真美子(82) 12/フェービー・ヤオ(3) 13/葭葉ルミ(6) 14/安田彩乃(31) 15/大出瑞月(21) 16/鶴瀬華月(13) 17/新垣比菜(14
2023/09/21国内女子 リランキング上昇へ 荒川怜郁が“人生初”の2ボールパターを投入 /514.20 5/内田ことこ/488.43 6/安田祐香/461.31 7/宮澤美咲/349.86 8/脇元華/326.60 9/仲宗根澄香/318.13 10/平岡瑠依/316.54 11/浜崎未来
2023/09/30日本女子オープン “ダンク”で入ったと思ったら… ペ・ソンウが幻のホールインワン 。誰もがホールインワンと思った会心の一打後、同組の仲宗根澄香とグリーンにつき、カップあたりをながめた。 ボールは8割方、カップ内にあり、一部がグリーン面よりも上に出た状態。「こんなの初めて見た!」と
2021/11/22国内女子 柏原明日架が滑り込みで死守 初シード13人は直近10年で最多 39(37)/仲宗根澄香/初シード 40(38)/森田遥/2シーズンぶり(4回目) 42(43)/田辺ひかり/初シード 45(44)/臼井麗香/初シード 47(45)/菅沼菜々/初シード 48(54)/イ・ナリ/4シーズンぶり(9回目) 55(47)/山路晶/初シード
2024/09/22国内女子 ひと頑張り必要だった横峯さくらはセカンドカット 第2回リランキングが終了 (30)、15/宮田成華(12)、16/岡山絵里(11)、17/沖せいら(34)、18/菅楓華(33)、19/大出瑞月(35)、20/高木優奈(10)、21/仲宗根澄香(56)、22/高木萌衣(25
2021/05/10ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ コロナ禍の第1回リランキング実施 QT上位アン・シネら“賞金ゼロ” ) 5/田辺ひかり(46) 6/西郷真央(10) 7/木村彩子(6) 8/イ・ナリ(※) 9/藤田さいき(27) 10/仲宗根澄香(5) 11/サイ・ペイイン(※) 12/森田遥(※) 13/臼井麗香
2023/11/17国内女子 予選落ちの宮澤美咲、植竹希望はシード逃す /予選落ち 54位 柏原明日架/2アンダー47位 55位 小滝水音/欠場 56位 浜崎未来/5アンダー17位 57位 鶴岡果恋/4アンダー25位 58位 大出瑞月/予選落ち 59位 仲宗根澄香/予選落ち
2026/07/12国内女子 「恥ずかしいくらい自信満々」1勝目からシード喪失 “諦めが悪い”永井花奈の9年ぶりV 天候による中断からの再開を林の中で待っていた。パー5の6番を奪えず、同じ最終組の仲宗根澄香に並ばれた直後。少なからず苦手意識のあるホールで右に大きく曲げ、ボールには松ぼっくりがくっついていた。左サイドの7番
2025/10/10国内女子 驚異の飛ばし屋・後藤あいが史上7人目の下部アマチュアV 岡本綾子「なかなかすごいアマチュアが現れた」 アンダー3位にツアー未勝利の石田可南子、武尾咲希が続いた。 今季1勝の皆吉愛寿香、下部4勝の仲宗根澄香、ルーキーの六車日那乃ら6人が通算1アンダー5位に並んだ。 荒木優奈の妹で18歳アマチュアの荒木七海は
2026/05/07サロンパスカップ 下部歴代2位の通算5勝 福山恵梨は勝負のシーズン「ことし優勝できなければ…」 、“昨年より良くなっている”という感覚があります」。レギュラーツアーでの優勝こそないが、ステップアップツアーでは通算6勝の仲宗根澄香に続く2位タイの通算5勝。50位までのシードには届かなかったメルセデス
2012/11/02国内女子 2012年国内女子セカンドクオリファイ/ロックヒルゴルフクラブ レイクコース(茨城県) 眞里/228/72/78/78 63/12/吉野 茜/228/73/74/81 64/13/椿 里佳/229/77/77/75 65/13/木戸侑来/229/77/76/76 66/13/仲宗根澄香
2023/11/13国内女子 残り1試合で決着 国内女子ツアーの来季シード権争いをおさらい .08) 57位/大出瑞月(365.09) 58位/浜崎未来(364.53) 59位/仲宗根澄香(361.20) 60位/平岡瑠依(357.26)
2021/11/21国内女子 福田真未、新垣比菜らシード喪失 高木優奈も届かずプロテスト再挑戦へ シーズンぶり4回目 38(42)/野澤真央/初シード 39(37)/仲宗根澄香/初シード 42(43)/田辺ひかり/初シード 45(44)/臼井麗香/初シード 46(46)/柏原明日架/6シーズン連続
2025/09/25国内女子 リランキングのボーダーラインは? 正念場の山路晶、横峯さくらの心境 /120.21pts 37/仲宗根澄香/105.82pts 38/金田久美子/97.10pts 39/木下彩/84.07pts 40/石川明日香/84.03pts 41/※一ノ瀬優希/81.50pts