2020/09/02ギアニュース 松山英樹が1W投入 「スリクソン ZXシリーズ」10月発売 性能と安心して振り抜ける、“振り感”が気に入っています」とコメントを寄せている。 ヘッドには、究極の飛びを実現する最新テクノロジーを搭載。剛性の低・高エリアを交互に配置する4層構造「REBOUND…
2013/01/07ギアニュース ヘッド重量で飛ばす!ピン G25シリーズ 、より上級者が使いやすいよう「i」シリーズ寄りにシフトした。マットチャコール仕上げのクラウン部分はヘッド体積が460ccありながら絞まって見える。最大級のヘッド重量207gが初速アップに役立ち、深・低重量…
2014/09/29ギアニュース 手軽に使える最新鋭ゴルフ弾道測定機『SkyTrak』 ゴルフシミュレーター『XSwing』を提供するGPROはこのたび、多様性と低価格化を追求した最新鋭ゴルフ弾道測定機『SkyTrak(スカイ・トラック)』の一般発売を開始。同製品は本年5月、ゴルフ業界…
2016/01/12ギアニュース ピン独自機能で空気抵抗を抑えた『G』シリーズが新登場 ドライバー』、低スピンで強弾道を生み出す『G LS TEC ドライバー』の計3タイプを用意。価格は1本税抜6万5000円(税込7万200円)。 ドライバーのほかに、フェアウェイウッド、ハイブリッド…
2013/10/21ギアニュース ヤマハ、トリプルリミックスで新たな提案 機能によるトリプルリミックスのほか、シャフトの差し込み方による2種類のライ角調整など、セッティングの数は16,562通り。また、前作に比べフェースの有効打点距離が30%拡大し、低スピン弾道が打ちやすく…
2013/08/21ギアニュース 第3世代の機能搭載!マルマン「ゼータ」 。フェース部分に19gのウエイトをもってくることで、低スピン弾道が打ちやすい今流行の“ぶっ飛びFW”になる。1本で性能のことなるゴルフギアとなる優れものだ。 ロフト:3番15度、5番18度、7番21度…
2009/08/17ギアニュース 新モデルは47インチ 弾道・低スピンの安定した長距離弾道を可能にするという。 特徴は次の4点に集約されるだろう。 ①規定内の最長クラス・47インチクラブが飛距離アップを可能に 47インチという長尺ながら、クラブバランスは…
2024/06/03ギアニュース 新ヘッド設計で初速性能が進化 プロギア「RS X」7月発売 ており、初代「iD nabla RS01 ドライバー」(2014年)から数えて今作で7代目となる。前作はカーボンクラウンだったが、今作ではさらなる低重心化のためフルチタン製ヘッドを採用し、低スピン…
2026/08/05ギアニュース 3つの新フェース技術で高初速と方向安定性を追求 スリクソン「ZXi RKT」登場 素材「VR-チタン」と「i-FLEX」設計によるフェース肉厚設計。これにより初速性能と耐久性を両立するとともに、フェースの軽量化によって低重心化設計も実現した。 2つ目は、「VARIABLE ROLL…
2026/04/21ギアニュース フジクラ「VENTUS TR」にBLACKとRED追加 新テクノロジーで球のばらつきを抑制 、「VeloCore+」の効果を最大限に引き出し、球のばらつき抑制をさらに高めた。 「26 VENTUS TR BLACK(ベンタス ティーアール ブラック)」は低弾道で強い弾きを生み、「26 VENTUS…
2019/10/25米国男子 「タイガークリニック」その内容は? 「クリニック」で、様々な技術を披露した。約30分間にわたり行われ、ドライビングレンジに集まった大勢のギャラリーは目を輝かせて見入っていた。 初めに、インパクト後のフォロースルーの手の位置で高弾道と低…
2023/01/15ギアニュース 「VENTUS TR」がフルラインアップ 「RED」「BLACK」が追加発売 、同年「全英オープン」を制したキャメロン・スミス(オーストラリア)が使用。注目度がさらに高まるなか、より高い弾道を目指すプレーヤー向けの先中調子「RED」と、低弾道で安定性を追求した元調子「BLACK
2012/05/16ギアニュース あのピンクシャフトが緊急発売に の特徴は、中弾道&低スピン。飛距離のアドバンテージを確保しながらも、従来のグラファイトシャフトと比べ、インパクト時のシャフトの捩れを40%向上(同社比)し、ボール初速をアップさせている。 今回は…
2023/07/20全英オープン “ダンロップ13本” 松山英樹は新クラブと最終調整完了 「SIM2 フェアウェイウッド」に代わるもの。ネック部分に弾道調整機能が付いたプロトタイプモデルで、例によってあらゆるメーカーのクラブを打ち比べて選び抜いた。 さらに低弾道のショットが必要な英国
2025/07/04ギアニュース KBSから最新ヘッドと好相性のウッド用シャフト「PGW」登場 Graphite Wood/プレーヤーズ グラファイト ウッド)」を、7月22日に発売する。 「PGW」は、現在発売中の「TOUR DRIVEN」「MAX HL」に次ぐ、同社3モデル目のウッド用シャフト。中高弾道を…
2017/01/18国内男子 QTトップ通過の星野陸也 シンガポールで海外デビュー 頑張りたいです。1日だけでも。いや、ハーフだけでも(笑)」と、徐々に現実的になる抱負を語った。 昨年は持ち球だった低弾道ショットを、プロのトーナメントセッティングに対応することを目指して、高弾道へと
2013/07/29ギアニュース 「叩いても左に行かない」ディアマナ Wシリーズ試打会に潜入取材 挙動が控えめで、叩いても左に行かないモデルになっている。また、弾道の高さは吹き上がった球は一切なく、低スピン弾道が打ちやすいため、ヘッドスピード45m/s以上なら恩恵を受けることができるだろう。 他の
2023/03/17ギアニュース 最深部がふぞろいの新ディンプル設計 ミズノ「RB TOUR」ボール発売 スピン量は少なく、アプローチスピンは多い特性で、フィーリングは非常にソフトな“強弾道”を生む性能。「RB TOUR X ボール」は、「RB TOUR」よりもドライバーのスピン量がやや入り、フィーリングは…
2012/01/04ギアニュース アスリート志向にピン『i20』シリーズ 弾道、低スピンの玄人好みする弾道を実現するという。 特筆すべきはドライバー。ヘッドボディ素材に6-4チタンより比重の軽い811チタンを採用することなどで、合計19gの余剰重量を生みだし、タングステン
2017/04/15国内女子 ドライバーショット好調の山城奈々 ティアップを低くした理由は? た。 普段の半分ほどの低さでティアップする。「3Wや5Wでティショットを打つときくらい」。弾道は低くなるが、力強い球が出て「飛距離もほとんど変わらないです」という。この日は、朝のドシャ降りの影響で…