2016/06/08全米オープン

ウッズが全米オープンの欠場を表明 復帰時期いまだ見えず

エントリーを済ませ、復帰が期待されていたが「健康状態は良くなり続けているが、全米オープンとクイッケンローンズ・ナショナルをプレーできる肉体的な準備が整っていない。前進しているが、まだ試合を戦える状態に
2016/06/25米国男子

アフリカNO1選手も五輪辞退 南ア代表は世界59位&101位に

、オリンピックを欠場と決めた。国を代表して五輪に出ることは大きな目標だったが、11月に結婚し、家族として新しい生活を始める。家族の健康を第一に考えたい」とした。 グレースは今季、欧州ツアー
2020/02/11アマ・その他

台湾でも3月の女子ツアー中止 日本勢に影響も

。KLPGAが10日、公式サイトで明らかにした。 「最近、全世界的に広がっている新型コロナウイルスの影響で大会開催に伴う選手や関係者の健康が懸念されるため」としている。 今季のTLPGAの出場権を争う昨年
2013/05/29プロのこだわり5箇条

~プロのこだわり5箇条~ <第32回>モーガン・プレッセル

<1>睡眠は量より質 長い時間の睡眠というより、質の良い睡眠をとることが最もプレーに影響すると思います。プロゴルファーは体が資本で、健康は良い眠りからくるものです。とても気を使っています。 <2
2021/08/21国内男子

9月の男子下部ツアーは開催延期 兵庫県の緊急事態宣言を受け

「大会に携わるすべての皆さまの健康と安全を最優先に、慎重に検討を重ねて参りましたが、大会主催者のエリートグリップの強い意向もあり、開催延期の判断に至りました」と説明した。 前年大会はコロナ禍で中止となった。2019年大会はピーター・カーミス(ギリシャ)が制した。
2024/09/01米国男子

ジョーダン・スピースが左手首の手術成功 復帰は2025年に

が差し迫っていることを明かしていた。 「手術は滞りなく行われた。素晴らしい医療チームとアニー(夫人)、家族のサポートに感謝している」と声明を発表。「2025年に健康にゴルフに復帰できることを望み、休息
2008/05/26国内女子

有村、原、下村が新宿でトークショー

連戦の続く国内女子ツアーだが、5月26日(月)に東京新宿の東京都健康プラザハイジア内にあるスポーツカフェ6にて、女子プロゴルファーの下村真由美、有村智恵、原江里奈のトークショーが開催された
2009/05/21国内女子

新型インフルエンザに警戒! 随所で感染防止対策

、毎朝健康状態の確認を徹底し、大会関係者には非接触型の赤外線体温計を用意。さらにマスクの着用を推奨し、感染防止を図る。 また、ギャラリーや関係者に向けた食事を扱うギャラリープラザでは、飲食ブーススタッフの
2009/10/09国内男子

丸山茂樹、3位タイと久々の好スタート!

ラウンド。3位タイという幸先の良い滑り出しに、「良い出だしなので頑張りたいですね」と、明日以降に向けて意気込みを示した。 悩まされていた膝の痛みもなく、「今は、ぜんぜん健康。下半身の状態はすごくいい
2010/01/27国内女子

初シード入りの宅島美香が新ブランドとウェア契約

放つ存在であり、健康(ウェルネス)スタイリッシュ・スタートというキーワードが共通していることから今回の契約に至ったという。 ここ数年、従来のゴルフブランドをもつメーカー以外のウェア参入が広がっているが、またひとつ、女子プロゴルフ界に華やかな彩りが加わることになる。
2002/05/10欧州男子

欧州PGAツアー「ベンソン&ヘッジス国際オープン」初日

「より健康的な身体つくり」のため全ての欲望と戦うとしている。そのデーリーが出場する「ベンソン&ヘッジス国際オープン」。初日は18ホール中5回だけのフェアウェイキープながら安定したパットで2アンダーを
2023/07/08米国男子

PGAツアートップが病気療養から職務復帰

米PGAツアーは7日、経営トップであるコミッショナーのジェイ・モナハン氏が17日から職務に復帰すると発表した。 モナハン氏は「家族のサポートとワールドクラスの医療のおかげで、私の健康状態は劇的に改善
2020/06/21米国女子

ミッシェル・ウィが長女を出産 「最愛の子」と命名

米女子ツアー5勝(メジャー1勝)のミッシェル・ウィが20日、米国内の病院で第1子となる長女を出産した。自身のインスタグラムで母子ともに健康な様子を公開し、夫のジョニー・ウェストさんと待望の瞬間を喜ん
2023/01/04米国女子

メジャー1勝のポポフが6月に第1子を出産予定

家族の時間を楽しみたいと思います。家族、友人、スポンサー、ファンの皆さん、いつも応援してくれてありがとうございます。母としてカムバックできることを楽しみにしています。皆さんにとって幸せで、何より健康的な2023年になりますように」と結んだ。
2020/05/09米国男子

アーノルド・パーマー財団がコロナ禍の地域を食糧支援

・パーマー氏と1999年に亡くなったウィニー夫人の名前を冠する財団は様々なチャリティ活動を行っている。 パーマー氏の次女で財団の会長を務めるエイミーさんは「子どもの健康への継続的な取り組みの一環として、また
2022/04/01国内男子

竹安俊也がコロナで棄権 のどの痛みや咳、倦怠感

陽性を受け、レストランやロッカー、トイレなどの会場は消毒された。大会事務局は「感染防止対策を強化し、検温や健康チェックを実施するなど適切に対応してまいります」と説明した。