2025/08/09国内女子 「今でも思い出す」森田遥がプロ初V大会2勝目へ 山下美夢有は5打差15位 」で回った。6アンダー3位に、ともに今季1勝の穴井詩とルーキー入谷響、ツアー1勝の木村彩子、福山恵梨、浜崎未来が並んだ。 5アンダー8位に今季1勝の永峰咲希、ツアー2勝の河本結と堀琴音、同1勝の佐藤心
2025/08/14国内女子 池ポチャV逸の涙から1年 政田夢乃が誓うリベンジ「あのときはガムシャラ」 改めて今年は新しい気持ちです。いろんな経験をしてだいぶ強くなった」。ツアー初優勝へ初日は入谷響、桑木志帆とともにティオフする。(長野県軽井沢町/玉木充)
2025/08/24国内女子 櫻井心那が涙の2年ぶり5勝目 木戸愛は13年ぶりVに1打届かず 神谷そら、桑木志帆、永井花奈、藤田さいきが並んだ。 7アンダー7位に後藤未有と藤田かれん。6アンダー9位に鈴木愛、堀琴音、入谷響が続いた。 年間ポイントランキングトップの佐久間朱莉は4アンダー19位で終えた。
2026/03/12国内女子 金澤志奈が難コース攻略し2打差2位スタート 開幕2連勝が懸かる佐久間朱莉5位 女王の開幕戦優勝を果たした佐久間朱莉は1アンダー「71」で5位につけ、ツアー史上初の開幕2連勝に向けて上々の滑り出しを見せた。イーブンパー6位に高橋彩華、入谷響、山内日菜子の3人が続く。 主戦場の米
2025/10/02日本女子オープン 安田彩乃が国内メジャーで首位発進 桑木志帆、神谷そら、菅楓華5位 。 年間ポイントレース(メルセデスランキング)をリードする佐久間朱莉、米女子ツアーからスポット参戦の古江彩佳が「68」。ルーキーで1勝の入谷響や、2010年&13年の大会覇者である宮里美香も4アンダー
2025/09/12ソニー日本女子プロ選手権 佐藤心結が国内メジャー初勝利へ首位浮上 桑木志帆、金澤志奈が3打差2位 ある米ツアーメンバー等の資格による2勝を含むと32勝目)がかかる申ジエ(韓国)は、今季1勝の高野愛姫らと同じ3アンダーの暫定6位で週末に入る。 メルセデスランキングトップの佐久間朱莉は入谷響、菅楓華ら
2025/04/12国内女子 オーガスタ女子アマの経験生かす 19歳ルーキー中村心が初Vへ2打差 が特徴で、予選2ラウンドはいずれも29パットだった。 通算9アンダーでトップを走る入谷響は昨年プロテスト合格で同じ97期生。「(同期で)最初に勝ちたいです。最終日にこの位置で戦えるのを楽しみながら優勝を目指したい」。2打差逆転Vへ気持ちを高めた。(埼玉県鳩山町/玉木充)
2025/03/08国内女子 「自分の成長が見たい」19歳の菅楓華が単独首位で最終日へ 1打差2位に岩井千怜 。「68」で回った木村彩子、「69」で回った桑木志帆と通算3アンダー3位に並んだ。 4位から出たルーキーの吉田鈴は3バーディ、2ボギー「71」。同じくルーキーの入谷響、国内2勝の堀琴音、小林夢果と同じ通算
2025/05/24国内女子 佐久間朱莉とルーキーの荒木優奈が首位守る ともに完全優勝へ残り18ホール 入谷響が通算8アンダー9位。 体調不良から2週ぶり参戦の藤田さいき、国内11勝の小祝さくらは通算6アンダー17位。今季1勝の菅沼菜々は通算4アンダー31位で最終日に入る。
2025/06/18国内女子 佐久間朱莉&小祝さくらは惜敗コースで雪辱なるか 大会後にリランキング実施 のツアー2勝目を挙げた高橋彩華、今季1勝の神谷そら、安田祐香、菅沼菜々らが出場。さらに荒木優奈、入谷響、都玲華、吉田鈴、徳永歩、主催者選考会をトップ通過した中村心ら、活躍の続くルーキーたちにも注目だ
2025/06/28国内女子 カットラインからV争いにジャンプ コース記録の菅楓華「不思議な感じ」 がかみ合い、好スコアにつながった。前週「ニチレイレディス」で初優勝を挙げた、同学年の入谷響の存在も刺激になっている。「うれしかったですし、同級生だけじゃなく同期も勝っているので、頑張ろうという気持ちに
2025/07/03国内女子 永峰咲希と吉本ここねが首位発進 1打差3位に金田久美子 ルーキーの入谷響、22年覇者の青木瀬令奈、木戸愛、笠りつ子、小野祐夢ら10人が並んだ。 前年覇者の桑木志帆は「72」で回り、今季3勝の佐久間朱莉、菅沼菜々、日本航空と契約を結ぶホステスプロの後藤未有らと
2025/06/21国内女子 “強制ギプス”的ショット改善 高橋彩華は2週連続優勝へやや筋肉痛 あって、この日はショットでチャンスを築いた。2打差4位から5バーディ、1ボギーの「68」で回り、通算8アンダー。首位の入谷響と4打差の単独2位につけた。「チャンスのパットをもうちょっと入れたかった。あと
2025/07/04国内女子 突然のドライバー変更も「行くしかない」 アマチュア倉林紅は3打差5位 ツアーメンバーの馬場咲希、2週前「ニチレイレディス」でツアー初優勝を遂げた入谷響ら同世代の活躍に、焦りがないとはいえない。「負けてられないなって。自分にも優勝できる力はあるって、強く思えるきっかけになった
2025/07/15国内女子 明治安田所属の勝みなみが3月以来の国内参戦 後半へシーズン折り返し フィールドに顔をそろえる。 前週「ミネベアミツミ レディス 北海道新聞カップ」を制した内田ことこや「ニチレイレディス」を制した入谷響、工藤遥加、高野愛姫、稲垣那奈子と今季ツアー初優勝を挙げた選手も2つ目の
2025/07/19国内女子 仲村果乃、佐藤心結が首位で最終日へ 永峰咲希が64で急浮上 勝みなみ予選落ち アンダーの3位に浮上した。 6月の「ニチレイレディス」で初優勝した入谷響、同じルーキーの都玲華のほか、阿部未悠、小林光希、仲宗根澄香が10アンダー5位から2打差を追う。初日首位タイの荒木優奈は「73」で
2024/11/28国内女子 永井花奈が首位に浮上 吉田優利10位 横峯さくらが急浮上/国内女子最終QT3日目 森井あやめと、11月のプロテストに合格した入谷響。通算4アンダー4位に篠崎愛、ともにツアー1勝の小滝水音とサイ・ペイイン(台湾)が続く。 森井と同じく首位から出たセキ・ユウティン(中国)は「77」と
2025/11/29ツアー選手権リコーカップ 鈴木愛、金澤志奈が首位で並びシーズン最後の一日へ 申ジエと岩井千怜2打差 飾るチャンスが出てきた。 2打差の2位に米女子ツアーを主戦場にする岩井千怜と、日本ツアーの永久シード獲得に王手をかけている申ジエ(韓国)がつけた。古江彩佳と畑岡奈紗、入谷響、阿部未悠の4人が3
2026/03/13国内女子 史上初の開幕2連勝へ 女王・佐久間朱莉が単独首位 フィールド唯一のアンダーパー にともにツアー1勝の菅楓華、入谷響。米ツアーが主戦場の古江彩佳は2バーディ、3ボギー1ダブルボギー「74」で回り、通算3オーバー9位につけた。 復帰2戦目の小祝さくらは通算8オーバー30位で予選通過を
2026/06/06国内女子 初優勝を狙う吉田鈴が単独首位で最終日へ 3打差2位に政田夢乃ら5人 景子、小林光希、倉林紅が続いた。 昨年覇者の高野愛姫は、カットライン上の通算2オーバー43位で予選通過。メルセデスランキングでフィールド最上位につける8位の入谷響は92位から「71」と伸ばしきれず、通算6オーバーの78位で予選落ちした。