2012/09/08国内男子 3日目は悪天候で中止!54ホールの短縮競技に スタート予定だった兼本貴司は、キャディバッグにビニールのカバーをつけてドライビングレンジに向かおうとしていた。するとスタッフから「1時間送らせます」とスタート順延の知らせを受けた。 スタート時間の変更は
2013/12/01国内男子 来季賞金シードと最終戦出場選手が決定 永漢(韓国)、李尚熹(韓国)、M.ヘンドリー(ニュージーランド)の11選手。一方で、宮里聖志、浅地洋佑、朴銀信(韓国)、原口鉄也、細川和彦、上田諭尉、篠崎紀夫、小山内護、すし石垣、兼本貴司らがシードを
2009/06/02米国男子 片山、石川はダウン、 初優勝の兼本が大幅アップ!/男子世界ランキング 1ランクダウンの6位。ここ2週間休みを取っていたパドレイグ・ハリントンは、2ランクダウンの10位と順位を落としている。 日本ゴルフツアー「三菱ダイヤモンドカップ」で念願のプロ初優勝を挙げた兼本貴司は…
2022/06/02国内シニア 田村尚之ら3人が首位発進 昨季賞金王の篠崎紀夫が1打差 昌弘らと並んで2アンダー17位。第2戦「ノジマチャンピオンカップ箱根」でツアー初優勝を果たした兼本貴司が1アンダー21位。開幕戦「金秀シニア 沖縄オープンゴルフ」で同じく初優勝を飾った塚田好宣は
2022/06/02国内シニア 名匠が手掛けたコースが舞台 山添昌良が大会3勝目を狙う 初日から首位を守る完全優勝でツアー通算4勝目を飾った。 有観客開催となる今年は前年覇者のウィラチャンをはじめ、2018、19年大会を連覇した山添昌良、今季ツアー初優勝を果たした塚田好宣、兼本貴司らが
2022/10/23国内シニア マークセンが4戦連続V 「パットが良くなって自信を持てた」 たので勝てた」と、日本シニアオープン前週の「コマツオープン」から変更したパターが優勝に貢献した。 3打差2位に渡部光洋。通算8アンダー3位に兼本貴司と横尾要、7アンダー5位に矢澤直樹とタワン
2022/10/19国内シニア ISPS主催大会に藤田寛之が参戦 マークセンは4試合連続Vなるか を含む3試合連続優勝を果たしたプラヤド・マークセン(タイ)も出場。自身4度目の賞金王に向け、2位に549万円差をつけて賞金ランクトップを走っている。 今季2勝を挙げてランク2位につける藤田寛之も参戦。そのほか、兼本貴司、鈴木亨ら賞金ランク上位者も出場。今季シニアツアーは残り4試合、終盤戦に突入する。
2022/10/21国内シニア 崎山武志が首位発進 1打差に細川和彦ら 藤田寛之22位 つけた。4アンダー5位には兼本貴司、寺西明、野上貴夫ら5人が並んだ。 4戦連続優勝を狙う賞金ランキングトップのプラヤド・マークセン(タイ)は横尾要らと並んで3アンダー10位、今季2勝で賞金ランキング2位
2022/10/27国内シニア 強すぎるマークセン 福岡の短期決戦で5試合連続優勝なるか 藤田寛之は約1000万円差を少しでも詰めたい。 ランク3位の兼本貴司、同4位の深堀圭一郎、歴代覇者の伊澤利光(2019年)、鈴木亨(18年)、水巻善典(16年)らが参戦する。
2023/10/28国内シニア 片山晋呉とI.J.ジャンが首位発進 昨季賞金王マークセンが2打差4位/国内シニア (タイ)、鈴木亨、兼本貴司、真板潔、ジーブ・ミルカ・シン(インド) 、デビッド・スメイル(ニュージーランド)の6人が続いた。 福岡出身で賞金ランク3位の藤田寛之は、同1位の宮本勝昌、日本プロゴルフ協会前会長の倉本昌弘らと並ぶ2アンダー10位にいる。
2009/09/18国内男子 谷口徹が単独首位!中嶋が2打差、石川は4打差6位 ある。 通算8アンダー、2打差の2位に続くのは、ベテランの中嶋常幸。通算7アンダーの3位タイに、E.リー、兼本貴司、矢野東の3人がつけている。 国内男子ツアー2大会連続優勝を目指す石川遼は、前半は2つの
2025/04/16国内シニア 米シニアメンバーの藤田寛之が帰国参戦 丸山茂樹も今季初戦 36ホール競技で行われる。2016年に始まり今年が節目の10回目。例年同様、箱根カントリー倶楽部が舞台となる。 シーズン開幕戦だった前年大会は兼本貴司が制した。単独首位で出た最終日に5バーディ、1
2025/04/17国内シニア 藤田寛之は2打差6位で最終日へ タイ勢3人が首位並走 オーバー23位。大会連覇のかかる兼本貴司は3オーバー53位。棄権した昨年「日本シニアオープン」以来の出場となる丸山茂樹は6オーバー72位と出遅れた
2025/05/28国内シニア 海外シニアメジャー帰りの片山晋呉が連覇狙う マークセンは2連勝なるか 「全米シニアプロ選手権」を51位で終え、帰国後すぐの連戦を組んだ。 片山のほか、それぞれ予選落ちだった宮本勝昌と兼本貴司もメジャーからの連戦となる。今季1勝で賞金レースのトップを走るプラヤド・マークセン(タイ)は2試合連続優勝が懸かる。倉本昌弘、尾崎直道、2023年大会覇者の増田伸洋もエントリーした。
2025/05/29国内シニア 堺谷和将が単独首位 シニアメジャー帰りの片山晋呉は5位/国内シニア 」。倉本昌弘、室田淳、横田真一らと3アンダー5位に並んだ。 片山と同じくメジャーから連戦の宮本勝昌は「70」で2アンダー14位、兼本貴司は「71」で1アンダー24位で初日を終えた。
2025/06/15国内シニア 50歳の岩本高志がシニア初優勝 1打差にマークセン 宮本勝昌5位 」で回り、通算10アンダーの7位で2021年以来の大会2勝目を逃した。 初日首位発進を決めたレギュラーツアー10勝の田中秀道は通算8アンダー14位。昨年大会2位の兼本貴司は通算5アンダー30位。
2025/07/25国内シニア 宮本勝昌が連覇へ首位発進 シニア2年目の太田祐一と並走 の8バーディで回り、初優勝に向けて絶好のスタートを切った。 6アンダーの3位に手嶋多一と兼本貴司。5アンダーの5位に海老根文博と田中秀道が続く。レギュラーツアー通算10勝の田中は参戦5年目、シニア6
2017/11/10記録 「アジアパシフィック選手権ダイヤモンドカップ」歴代優勝者 兼本貴司 2008年 P.マークセン 2007年 平塚哲二 2006年 横尾要 2005年 I.J.ジャン 2004年 平塚哲二 2003年 T.ハミルトン 2002年 中嶋常幸 2001年 伊澤利光
2022/10/05日本プロシニア 国内シニアメジャー第2戦 プロナンバーワンの座を射止めるのは? ランキングトップを走る藤田寛之が参戦。同2位のプラヤド・マークセン(タイ)は2戦連続のメジャー制覇と2016年以来の大会2勝目を狙う。同3位につける深堀圭一郎、同4位の兼本貴司もエントリーした。 9月のレギュラーツアー「パナソニックオープン」で優勝争いを演じた宮本勝昌はルーキーイヤーでシニア初優勝を目指す。
2024/08/25国内シニア 伊澤利光が5年ぶりシニア2勝目 チェ・ホソン1打差2位 振り切った。 レギュラーツアー3勝のチェ・ホソン(韓国)がボギーフリーの7バーディ「64」で通算11アンダーの2位。矢澤直樹が通算10アンダー3位に入った。 開幕戦を制した兼本貴司が今井克宗、寺西明