2020/10/09国内女子

新垣比菜、山下美夢有ら首位発進 小祝さくら1打差追う

アルム(韓国)は吉本ひかる、笠りつ子、申ジエ(同)らと同じ1オーバーの14位。前週の「日本女子オープン」を制した原英莉花は4オーバーの46位と2日目の巻き返しを目指す。 今季国内ツアー初出場になるキム
2023/04/05国内女子

ささきしょうこは地元でリベンジVなるか 前年覇者・上田桃子は2週ぶり参戦

4勝目をあげた穴井は自身初の年間2勝目がかかる。昨季の年間女王・山下美夢有も直近3戦で12位、8位、3位と調子は上向きつつある。上田は大会連覇に向けて2週ぶりに参戦する。 ささきは初日、山内日菜子、穴井と同組。上田は川崎春花、吉本ひかると、山下は吉田優利、菅沼菜々と同組となった。
2023/03/18国内女子

上田桃子が4打差首位 アマ馬場咲希は4位で最終日へ

吉本ひかるは通算3アンダー27位とした。 昨季年間女王の山下美夢有は「73」でプレーし、カットライン上の通算1アンダー44位で決勝へ。昨季ポイントランク2位の西郷真央は2バーディ、1ボギーの「71」で終え、通算1オーバー63位。今季国内ツアー初戦で予選落ちを喫した。
2024/05/31国内女子

穴井詩、森田遥、蛭田みな美が首位発進 1打差に8人

、「(稼げる意識は)あります、あります」とチャンスに期待を寄せた。 4アンダー4位に脇元華、吉本ひかる、須江唯加、桑木志帆、葭葉ルミ、2017年覇者の青木瀬令奈、橋添穂、大出瑞月の8人。3アンダー12位に新垣
2023/04/12国内女子

山下美夢有は2週連続Vなるか 休養中の有村智恵が地元大会に参戦

有、上田桃子と最終組に入り1番からスタートする。 今シーズン勝利を挙げた申ジエ(韓国)、吉本ひかる、青木瀬令奈、山内日菜子、穴井詩が出場。その他、大会2日目(15日)に25歳の誕生日を迎える小祝さくらや稲見萌寧、18年大会覇者の比嘉真美子らツアー優勝経験者が集う。
2018/11/22国内女子

アン・シネ、三浦桃香、宮里美香らがファイナルQT進出

同スコアの32位(カウントバックによる)で通過した。 B地区(岡山県・山陽GC)では、脇元華が通算11アンダーでトップ。吉本ひかるが通算7アンダーの2位、宮里美香が通算5アンダーの6位、三浦桃香が通算
2019/09/15日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

【速報】渋野日向子「70」 畑岡奈紗は5打リードで後半へ

(中国)と、10ホールを終えた篠原まりあが追う展開。最終組で2位から出た吉本ひかるは、7番(パー5)で9打をたたくなど大きく後退している。 仮に畑岡が優勝を飾ると、2016年、17年に連覇した「日本
2023/05/04ワールドレディスサロンパスカップ

20歳の宮澤美咲が首位発進 吉田優利ら1差2位 アンダーパー4人だけ

ランキング2位の資格で出場している。 1アンダーの2位に金澤志奈、工藤優海、吉田優利の3人。イーブンパーの5位に木村彩子、リ・ハナ(韓国)、いずれも今季1勝の青木瀬令奈、吉本ひかる、岩井明愛、昨年末の世界
2019/05/01国内女子

国内女子の令和初戦 アジア女子アマVの安田祐香も参戦

2勝目を飾った申ジエ(韓国)のほか、比嘉真美子、鈴木愛、河本結、成田美寿々と今季の優勝者が出場する。未勝利だが賞金ランキング5位・吉本ひかるや7位・新垣比菜のプレーからも目が離せない。 「アジア女子