2013/05/23国内女子

中長尺パターのアンカーリング規制 使用女子プロの反応

パターを併用している吉田弓美子は、「決まったことに反論することもないし、素直に受け止めています」と冷静な反応。吉田にとっての長尺パターのメリットは、「ストロークのリズムが一定にできることと、長時間練習
2013/09/08国内女子

惜敗の佐伯三貴「打ちきれなかった…」

今季2勝同士、賞金ランキングでも3位と5位につける佐伯三貴と吉田弓美子によるプレーオフ対決となった「ゴルフ5レディスプロゴルフトーナメント」の最終日。4ホール目に17メートルのバーディパットを外し…
2013/06/27国内女子

2位タイ発進の大江香織 長尺パターに替えてパット好調

。その先週は、同期で仲良しの吉田弓美子がツアー2勝目を飾ったばかり。「あまり優勝は意識していません。良いゴルフをしていれば、いつかは勝てるんじゃないかな」と、吉田が遂げたばかりのツアー2勝目を静かに見据えた。(千葉県袖ヶ浦市/塚田達也)
2015/05/24国内女子

帰国参戦の横峯さくらは決勝R最下位 首位と19打差…

。2007年に制したこともある大会で、「優勝を目指す」と語って臨んだが、勝利した吉田弓美子のスコアとは、最終的に19打の差が付いた。 “アンラッキー”の代表例に挙げたのは、ダブルボギーとした15番(パー
2016/07/23国内女子

1年ぶりに夫と離れ、表純子が5億突破のかかる最終日へ

約1年ぶり。今週離れた理由は、キャディが決まっていなかった吉田弓美子に譲ったためだという。吉田は通算3オーバーの39位で最終日に進んだ。 夫の代わりに、表のバッグを担いでいるのは、1年前にも代役を頼ん
2018/04/18国内女子

賞金ランクトップ3が不在 名門・川奈を制するのは

GC富士コースが戦いの舞台となる。昨年大会の最終日は首位タイからスタートした吉田弓美子が5バーディ、2ボギーの「69」でプレーし、通算12アンダーで優勝を飾った。 賞金総額は8000万円で大会連覇を…
2015/07/09全米女子オープン

最年少の14歳・山口すず夏 大舞台は「笑顔を意識して」

ではない。 それでも、山口の表情は明るい。「テレビで見ているみんなに、楽しんでいるなと思わせたい。試合になると笑顔はなくなっちゃうかもしれないから、意識してやっていきたい」。同じ神奈川県出身の吉田…
2016/03/26国内女子

選手コメント集/アクサレディス 2日目

■吉田弓美子 3バーディ、1ボギー「70」 通算5アンダー2位タイ 「きょうは難しかった。(後半の)インコースが好きなんですが、風と気温が低くなりグリーンが硬かった。(ノーバーディの)後半はチャンス
2012/08/11国内女子

初優勝のチャンスをつかんだ若手3人、最終日は同組対決

6位タイグループに、酒井美紀(21)、菊地絵里香(24)、吉田弓美子(25)ら、ツアー未勝利の若手たちが浮上。初タイトルのチャンスをつかみ、明日の最終日を迎える。 酒井は6バーディ、ノーボギー、この日
2012/09/08GDOEYE

金田、記録に迫るも・・・「えー、知らなかった!」

今年の国内メジャー「日本女子プロ選手権 コニカミノルタ杯」は、1人ずつ日替わりでビッグスコアを叩き出す、ちょっと不思議な展開が続いている。 初日は、吉田弓美子が国内女子メジャーの18ホール最少…
2012/09/09日本女子プロゴルフ選手権大会コニカミノルタ杯

有村智恵、悲願の国内メジャー初制覇!

に、終盤の5連続バーディなどで「65」をマークした韓国の朴仁妃。2位から出た吉田弓美子は通算11アンダーの3位でフィニッシュ。金田久美子と笠りつ子が通算8アンダーの4位タイに入った。 <メジャー初…
2014/04/10国内女子

選手コメント集/スタジオアリス女子オープン 事前

■吉田弓美子 「このコースは毎年、難しいです。風が出てしまうと先週みたいにスコアが出ないのかな、と思うところもあるけど、先週でだいぶ風には自信がついたので、しっかりとやっていければ。ただ、(花粉症
2013/11/10国内女子

選手コメント集/ミズノクラシック 最終日

打つときは、あと1つで首位に並ぶと分かっていましたが、外してしまいました。このコースはコンディションも良く、ギャラリーからの声援も嬉しかったです。来年もまた来られるように頑張ります」 ■吉田弓美子 4
2013/08/18国内女子

選手コメント集/NEC軽井沢72ゴルフトーナメント 最終日

■吉田弓美子 4バーディ、ノーボギー「68」、通算11アンダー5位 「正直悔しいですね。でも、ディフェンディングチャンピオンというプレッシャーの中、昨年と同じスコアで上がることが出来たのは良かったか
2015/09/09日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

「チャンスがあるのは私だけ」 イ・ボミは3週連続優勝へ意欲

取れません」と認め「ドライバーの調子が悪い」と歯切れは悪かったが、「ちょっと心配だけど、明日からは試合の集中力が出ると思う」と自らを鼓舞した。 初日は吉田弓美子、前年覇者の鈴木愛と同組で、午後0時24分