2013/10/03国内男子

宮里優作が単独首位発進 歴代優勝者も上々の滑り出し

、デービッド・スメイル(ニュージーランド)、塚田陽亮、そして9月の「ANAオープン」以来の今季2勝目を狙う小田孔明の5選手がつけている。 1アンダーの9位タイには兼本貴司、白潟英純のベテラン勢と並び
2011/04/10アジアン

A.ラヒリがプレーオフを制して優勝!/男子アジアンツアー

パシフィックオープンゴルフチャンピオンシップパナソニックオープン」の出場権を獲得した。 日本勢では通算イーブンパーの塚田陽亮が31位タイで最高位。続いて1オーバーの37位タイに市原弘大、久保谷健一が続いた。谷昭範は3オーバーの46位タイ、内藤寛太郎は6オーバーの60位タイ、山形陵馬は9オーバーの71位で競技を終えた。
2012/10/19国内男子

ホ・インへが逆転勝利!賞金王は河野祐輝が戴冠/チャレンジツアー最終日

位に入り、来年前半のツアー出場優先権(第1回リランキングまで)も合わせて獲得した。 賞金ランク1位の河野祐輝が、来年1年間のツアー出場権を獲得。また、2位から8位までのホ、ヤン・ジホ(韓国)、貞方章男、塚田陽亮、浅地洋佑、井上信、杦本晃一の7人が来年前期のツアー出場優先権を獲得している。
2021/11/28国内男子

堀川未来夢が完全優勝でツアー2勝目

リベンジを果たした。 6打差を追って11位からスタートした宮里優作がボギーなしの9バーディ「63」をマークし、今平周吾と並び2打差の2位に食い込んだ。 ともに3打差2位から出た金谷拓実は香妻陣一朗、塚田陽亮
2025/06/12国内男子

岩田寛&大槻智春が4位発進 日韓の共同主管大会

プレー。ツアー3勝の大槻智春と並んで日本勢最上位の7アンダー4位につけた。 日本6勝のショーン・ノリス(南アフリカ)、塚田よおすけ、小斉平優和、吉田泰基が6アンダー7位。2022年賞金王の比嘉一貴、1勝
2025/06/14国内男子

ツアー8勝目へ岩田寛が3打差3位 ノリス5位 岩崎亜久竜8位

。 堀川未来夢とソン・ヨンハン(韓国)が通算10アンダー14位。今季1勝の阿久津未来也、細野勇策、鍋谷太一、塚田よおすけが通算9アンダー21位。 賞金レースのトップを走る生源寺龍憲は通算8アンダー32位、前年覇者の小木曽喬は通算7アンダー41位で3日目を終えた。
2016/09/24国内男子

小池一平が1打差追う タイの17歳が首位で最終日へ

」で、もうひとりの同学年選手、塚田陽亮が初勝利をマークした。「(通算14勝の)勇太はともかく、塚田の優勝は刺激になった」というが、「もちろん優勝したいですけど、マイペースで」と堅実なプレーを貫く覚悟だ
2013/12/01国内男子

来季賞金シードと最終戦出場選手が決定

、張棟圭(韓国)が圏外の73位に押し出された。 今年初の賞金シードとなったのは、松山英樹、小平智、D.オー(米国)、河野裕輝、崔虎星(韓国)、片岡大育、S.ストレンジ(オーストラリア)、塚田陽亮、宋…
2014/03/27国内男子

名前が変わった上井邦裕が7アンダー2位タイ発進

(オーストラリア)の2選手。6アンダー5位には片岡大育、キム・テフン(韓国)、ゼン・オウヤン(中国)の3選手が並んだ。 その他の日本勢上位では、5アンダー8位に時松隆光、4アンダー22位に塚田陽亮と
2014/03/27ワンアジア

名前が変わった上井邦裕が7アンダー2位タイ発進

)の2選手。6アンダー5位には片岡大育、キム・テフン(韓国)、ゼン・オウヤン(中国)の3選手が並んだ。 その他の日本勢上位では、5アンダー8位に時松隆光、4アンダー22位に塚田陽亮とベテランの藤田寛之が
2017/05/30日本ツアー選手権森ビル杯

ツアーNO.1決定戦 前週欧州で3位の谷原秀人が今季国内初戦

争われるビッグトーナメントが、今年も茨城県の宍戸ヒルズカントリークラブで31日に開幕する。 6年連続でツアー初優勝者を誕生させている大会。昨年は塚田陽亮が最終日の逆転劇でツアー初優勝を挙げた。優勝者に
2018/05/29日本ツアー選手権森ビル杯

ツアープロ日本一に輝くのは?モンスターコース再び

徹と2010年大会優勝の宮本勝昌。石川は16年大会優勝の塚田陽亮と、地元・茨城県笠間市出身の星野陸也と同組になった。先週に続き、今週もモンスターコースの異名を持つ難コース。最後に笑うのは誰だ?
2017/09/06国内男子

すぐ“OK”しちゃう 小平智のマッチプレーの戦い方

相手の方が良いゴルフをしたと思いたい」と、メンタルに余計な負担をかけないのが信条。そうやって8月のツアー外競技「ネスレマッチプレーレクサス杯」でも準優勝した。 あすの4回戦は塚田陽亮と激突。この日、2015年の「ネスレ―」で優勝した武藤俊憲を破った相手はもちろん難敵だ。(千葉県市原市/桂川洋一)