2022/09/14日本シニアオープン 「シニア日本一」の称号は誰の手に 台湾勢初の米PGA優勝者も参戦 の期待が寄せられる。 台湾勢で初めて米PGAツアー優勝者となった陳志忠が特別承認枠で出場する。日本のレギュラーツアーでも6度の優勝を挙げており、今大会は5年ぶり6度目の出場となる。 倉本昌弘、渡辺司、室田淳、寺西明といった歴代優勝者が集い、今年シニアデビューした宮本勝昌、横尾要も参戦する。
2020/10/07日本プロゴルフシニア選手権大会 住友商事・サミットカップ シニアプロ日本一決定戦 谷口徹、藤田寛之、川岸良兼が予選同組に ている。前年は台風の影響で3日目が中止され、54ホールの短縮競技で白潟英純が優勝。ツアー初勝利を日本タイトルで飾った。 連覇を狙う白潟は予選ラウンドで、シニアオープンからの連勝に挑む寺西明、今季1勝の
2020/11/28国内シニア 手嶋多一「74」も単独首位キープ 東聡1打差2位 東聡。通算3アンダー3位に川岸良兼、溝口英二が並んだ。 賞金ランキング2位の寺西明は2バーディ、4ボギーの「74」とスコアを落とし、通算2アンダー5位。同ランキングトップの篠崎紀夫は通算イーブンパー14位で2日目を終えた。
2020/11/27国内シニア 手嶋多一「慎重に」首位発進 2打差2位に川岸良兼ら 。 2打差2位に岡茂洋雄、川岸良兼、山崎正弘の3人が並んだ。9月「日本シニアオープン」を制し、賞金ランキング2位の寺西明は6バーディ、2ボギーの「68」でプレー。白潟英純、東聡、清水洋一と並んで4
2023/06/18国内シニア スメイルが完全Vでシニア初優勝 2位に藤田寛之とマークセン エージシュートを達成した倉本昌弘はパープレーで8アンダーの10位に終わった。 優勝/-18/デビッド・スメイル 2T/-13/藤田寛之、プラヤド・マークセン 4/-12/片山晋呉 5T/-10/野仲茂、宮本勝昌 7T/-9/I.J.ジャン、寺西明、沢田尚 10T/-8/平塚哲二、倉本昌弘、ソク・ジョンユル
2023/04/08国内シニア 東聡が10年ぶりツアー2勝目 2位に横尾要ら 藤田寛之13位 白潟英純、中山正芳の3人。通算4アンダー5位には宮本勝昌と寺西明が入った。 レギュラーツアー6勝の平塚哲二が通算3アンダー7位。前年大会覇者の塚田好宣は通算1アンダー8位だった。 昨季の賞金王
2024/09/05国内シニア 平塚哲二が首位発進 宮本勝昌は“デビュー戦”のルーキーと並び37位 、塚田好宣、内田勝也、横田真一、寺西明の7人が並んだ。 前週「マルハンカップ 太平洋クラブシニア」を制した伊澤利光は「70」で、片山晋呉、藤田寛之らと同じ2アンダー16位。 賞金ランキング1位の宮本勝昌は
2015/09/04アマ・その他 時松隆光、中井学ら55人が合格/男子プロ最終テスト 、2013年にチャレンジツアーで1勝している伊藤誠道が通算7アンダーの2位タイで合格し、PGA公認プロとなった。 最終テストの受験者数は151人。最年長合格は、長くトップアマとして活躍していた49歳の寺西…
2024/10/12国内シニア ソク・ジョンユルが首位で最終日へ 3打差2位に横田真一 シニアトーナメント」以来となる2勝目を目指す。 5アンダーの2位に「67」でプレーしたシニア未勝利の横田真一。4アンダー3位に寺西明、今野康晴、柳沢伸祐の3人が続く。 前年覇者の塚田好宣、2022年大会を制したプラヤド
2024/09/10日本シニアオープン シニア日本一決定戦で藤田寛之が連覇に挑む 丸山茂樹が初出場 、歴代優勝者から連覇のかかる藤田(23年)、マークセン(22、18、17、16年)、手嶋多一(21年)、寺西明(20年)、谷口徹(19年)らもフィールドに名を連ねた。
2026/08/11国内シニア シニアツアーが2カ月ぶりに再開 宮本勝昌が大会3連覇に挑戦 高橋竜彦。前戦「すまいーだカップ」からの連勝を狙うマークセンが2位、開幕戦を制した横田真一が3位につける。 そのほか大会名誉顧問の倉本、片山晋呉、チェ・ホソン(韓国)、寺西明、伊澤利光、田中秀道らが名を連ねた。
2026/10/02コマツオープン 増田伸洋が首位で最終日へ 宮本勝昌は連覇&シニア3連勝へ1打差2位 2位で今季1勝の岩本高志、今季未勝利の選手では最上位のランク6位につける片山晋呉が続く。 9アンダー5位に寺西明。8アンダー6位に地元・石川県出身の川岸良兼が急浮上した。35位からフィールドベストに
2019/08/24国内シニア 首位浮上マークセンが連覇へ王手 伊澤利光は1打差2位 バーディ、3ボギーの「69」でプレー、「66」をマークしたソク・ジョンユル(韓国)と並んで、1打差の2位となった。 通算5アンダーの4位に寺西明が続き、通算4アンダー5位に白潟英純、タワン・ウィラチャン
2017/11/03国内シニア 猛追マークセンが2位浮上 首位に5連続バーディの崎山武志 成績に関わらず、自力で賞金王となる。「調子は上がっている。優勝で賞金王を決めたい」と話した。 同じく通算6アンダー2位にグレゴリー・マイヤー(米国)。通算5アンダー4位に寺西明、通算4アンダー5位に賞金ランキング3位から逆転賞金王を狙う室田淳、倉本昌弘の2人が並んだ。
2021/11/24国内シニア 薩摩富士の麓でシニア最終戦 篠崎紀夫は逃げ切りで初の賞金王なるか れる。今季全16戦の締めくくり、賞金総額6000万円、優勝賞金1200万円がかかった一戦で賞金王が決定する。 前年大会は最終戦の1週前に行われ、溝口英二が制した。同大会で賞金ランクトップに浮上した寺西…
2020/08/22国内シニア 2年ぶりVへ鈴木亨が首位キープ 渡辺司が1打差 に前向きになる」と、自粛期間を乗り越えての勝利を目指す。 通算14アンダーの2位は同じくこの日「65」とした渡辺司。通算11アンダーの3位に寺西明、室田淳、日下部光隆の3人がつけている。通算10
2021/07/02日本プロ 今平周吾と芦沢宗臣が首位並走 石川遼ら1打差 、山本豪と並び、連覇のチャンスを広げて週末を迎える。 初日首位の木下裕太は「71」で6アンダー7位グループに一歩後退。 昨季シニアツアー賞金王の55歳・寺西明が2アンダー30位で予選を通過した。 賞金
2021/11/23国内男子 3ツアー対抗戦 女子は稲見萌寧、男子は金谷拓実らそれぞれ5人が初出場 )、勝みなみ(初)、菊地絵理香(3)、原英莉花(初) ◇国内シニアツアー 篠崎紀夫(初)、細川和彦(初)、井戸木鴻樹(4)/(以下会長推薦)田村尚之(3)、寺西明 (初)、伊澤利光(初)、清水洋一(2
2024/11/20国内シニア 鹿児島開催の国内シニア最終戦 2年連続賞金王の宮本勝昌は大会連覇なるか 大会連覇を狙う。 昨年2位で21年覇者の鈴木亨、昨年5位で22年覇者の渡部光洋がフィールド入り。昨年3位の寺西明、横田真一も出場する。 賞金ランキング2位の片山晋呉、同3位で9月「日本シニアオープン
2026/09/16国内シニア 福岡でシニア最高峰の戦い 藤田寛之と手嶋多一は地元で大会2勝目へ も生かしたい地元でのメジャー戦。チェ・ホソン(韓国)、寺西明、谷口徹らも大会2勝目を目指してフィールド入りした。 また、レギュラーツアー通算15勝のブレンダン・ジョーンズ(オーストラリア)がメジャーで