2017/08/17国内男子

片山晋呉が2回戦へ 前年覇者の時松隆光は敗退

、勝ち残った16人が2日目の2回戦に進出した。大会ホストの片山晋呉は初出場の小鯛竜也と対戦し、最終18番までもつれこんだ接戦を1UPで制した。 ディフェンディングチャンピオンの時松隆光は、1カ月前に3
2018/10/25国内男子

小木曽喬が首位発進 1打差2位に木下裕太

、小田孔明、近藤智弘らとともに3アンダー7位とした。 石川遼、アマチュアの中島啓太(代々木高3年)は1アンダー28位。前年覇者の小鯛竜也は3オーバー76位と出遅れた。71歳の尾崎将司は8オーバー94位とした。
2020/07/09国内男子

降雨により1時間遅れでスタートへ 国内男子非公式大会

午前9時からスタートを変更。第1組は木下稜介、小鯛竜也、中西直人が1番から出る。 大会は当初、一般アマチュアも参加する「ゴルフパートナーPRO-AMトーナメント」としてスケジュールに加わった。しかし
2025/10/01国内男子

加藤龍太郎が首位発進 石川航は兄の冠大会で4打差スタート/男子下部

月に15歳でプロ転向した香川友、中西直人、山脇健斗ら17人が同順位に並んだ。 今季2勝で年間ポイントレース1位の若原亮太、レギュラー1勝の小鯛竜也は「69」で2アンダー25位スタート。9月「ケーダッシュセカンドチャレンジ」から2連勝を狙う梶村夕貴は「71」でイーブンパー50位につけた。
2024/10/12日本オープン

2024年「日本オープン」組み合わせ

大槻智春 1 9:23 近藤智弘 小鯛竜也 1 9:31 小田孔明 西山大広 1 9:47 谷原秀人 佐藤大平 1 9:55 塚田陽亮 小木曽喬 1 10:03 池田…
2017/10/28国内男子

ツアー史上初の2週連続最終日中止も/男子ゴルフ

中止となれば、記録が残る1985年以降ではツアー史上初めて。中止の際は、第3ラウンドを終えて首位に立つ小鯛竜也が優勝者となる。 大会を主管する日本ゴルフツアー機構(JGTO)は、3日目を終えた時点で
2021/11/02国内男子

マネーキングへの道 木下稜介、星野陸也ら賞金トップ4が復帰

・ジュンゴン(韓国)は母国の兵役期間中で欠場。18年大会王者の木下裕太、17年の小鯛竜也らが歴代王者として出場する。 1日(月)に行われた月曜予選会を杉原大河(東北福祉大4年)がトップ通過して本戦にエントリー。アマチュア旋風が再び吹き荒れても不思議ではない。
2017/08/08国内男子

「ネスレマッチプレーレクサス杯」出場者32人を発表

時松隆光のほか、8日時点の国内賞金上位勢・宮里優作(ランク2位)、今平周吾(同3位)、宮本勝昌(同5位)もずらり。さらに、前年大会2位の小田龍一(同120位)や初出場の小鯛竜也(同50位)、今季苦戦が続く塚田陽亮(同181位)らバラエティ豊かな顔ぶれが並んだ。